作品説明
※ギャラリーについてを必ず御一読ください。
出典『BLOOD of JUSTICE CSNo.2(編集中)』
創作小説キャラクター『キルベチカ=ロンド』モチーフバッグチャーム。
金具はゴールド基調、丸カンの一部にわざとホワイトシルバーが使用してあります。。
黒いスウェード紐には金丸のスタッズがついています。
キャラクターのメインカラー、くすみがかった海のような蒼のお花タッセル、対になるキャラクター・リッパーの赤いしずく型チェコビーズ、メインとなる両面ミール皿の三つのチャームを付属しています。
両面ミール皿なので片面は蒼、片面は赤(写真5枚目)となります。気分によってくるりと回転させることも可能です。
アジャスターもついていますので少し重いですがブレスレットにもなります。長さ調節に大きい丸カンとつゆ玉の代わりにチャームがついています。
シックなイメージですがゴールドと黒のおかげで割と目立ちます。
サイズ・開いた時17cm+アジャスター5cm
サイズ・吊るした時およそ8cm+チャーム4cm
【キャラについて】
・キルベチカ=ロンド(28/女)
BOJは異世界ものです。ファンタジーほどファンタジーでも無い説明し難い世界。
キルベチカは『翼有人』と言う頭に小さな羽を持つ人種。
髪は金、目も満月のような金、無表情ですが美しい人です。
彼女は戦災孤児で本来の名は覚えていません。彼女を拾い、軍人への道を応援してくれたのは公国の大公である王様。彼女に名前をくれたのも彼でした。大公の好きな花の名です。
彼女が軍の上位軍で部隊長をしていた時出会った同じ翼有人にして本名も経歴も不詳の男・リッパー。初っ端にピンクのラナンキュラスの花束を押し付けられました。
そんな彼女は今、軍を退役し花屋に転身しました。リッパーが教えてくれた事も知らなかったことも、彼女は花のエキスパートになります。
しかし相変わらずの無表情、折角の美人が台無しです。代わりに笑うのは彼女とその思い出が育てた大輪の花。
花のようにたおやかで優しいキルベチカ。彼女は発作を抑えなくなったリッパーに、本当の、本来の罪とは何か示すため再び武器を取りました。
彼女は友人の苦しみと悲しみを受け止められるのでしょうか?
2人の心が通じた時、このチャームは互いの武器に付けられるのかもしれません。
彼と彼女は表裏一体なのですから。
※ギャラリーについてを必ず御一読ください。
出典『BLOOD of JUSTICE CSNo.2(編集中)』
創作小説キャラクター『キルベチカ=ロンド』モチーフバッグチャーム。
金具はゴールド基調、丸カンの一部にわざとホワイトシルバーが使用してあります。。
黒いスウェード紐には金丸のスタッズがついています。
キャラクターのメインカラー、くすみがかった海のような蒼のお花タッセル、対になるキャラクター・リッパーの赤いしずく型チェコビーズ、メインとなる両面ミール皿の三つのチャームを付属しています。
両面ミール皿なので片面は蒼、片面は赤(写真5枚目)となります。気分によってくるりと回転させることも可能です。
アジャスターもついていますので少し重いですがブレスレットにもなります。長さ調節に大きい丸カンとつゆ玉の代わりにチャームがついています。
シックなイメージですがゴールドと黒のおかげで割と目立ちます。
サイズ・開いた時17cm+アジャスター5cm
サイズ・吊るした時およそ8cm+チャーム4cm
【キャラについて】
・キルベチカ=ロンド(28/女)
BOJは異世界ものです。ファンタジーほどファンタジーでも無い説明し難い世界。
キルベチカは『翼有人』と言う頭に小さな羽を持つ人種。
髪は金、目も満月のような金、無表情ですが美しい人です。
彼女は戦災孤児で本来の名は覚えていません。彼女を拾い、軍人への道を応援してくれたのは公国の大公である王様。彼女に名前をくれたのも彼でした。大公の好きな花の名です。
彼女が軍の上位軍で部隊長をしていた時出会った同じ翼有人にして本名も経歴も不詳の男・リッパー。初っ端にピンクのラナンキュラスの花束を押し付けられました。
そんな彼女は今、軍を退役し花屋に転身しました。リッパーが教えてくれた事も知らなかったことも、彼女は花のエキスパートになります。
しかし相変わらずの無表情、折角の美人が台無しです。代わりに笑うのは彼女とその思い出が育てた大輪の花。
花のようにたおやかで優しいキルベチカ。彼女は発作を抑えなくなったリッパーに、本当の、本来の罪とは何か示すため再び武器を取りました。
彼女は友人の苦しみと悲しみを受け止められるのでしょうか?
2人の心が通じた時、このチャームは互いの武器に付けられるのかもしれません。
彼と彼女は表裏一体なのですから。