作品説明
※ギャラリーについてを必ず御一読ください。
出典『BLOOD of JUSTICE CSNo.2(編集中)』
創作小説キャラクター『リッパー』モチーフバッグチャーム。
金具は全てゴールド。
黒いスウェード紐には金丸のスタッズがついています。
キャラクターのメインカラー、ワインレッドのような濃紅のお花タッセル、対になるキャラクター・キルベチカの青いしずく型チェコビーズ、メインとなる両面ミール皿の三つのチャームを付属しています。
両面ミール皿なので片面は赤、片面は青(写真5枚目)となります。気分によってくるりと回転させることが可能です。
アジャスターもついていますので少し重いですがブレスレットにもなります。長さ調節に大きい丸カンとつゆ玉の代わりにチャームがついています。
シックなイメージですがゴールドと黒のおかげで割と目立ちます。
サイズ・開いた時17cm+アジャスター5cm
サイズ・吊るした時およそ8cm+チャーム4cm
【キャラについて】
・リッパー(36/男)
BOJは異世界ものです。ファンタジーほどファンタジーでも無い説明し難い世界。
リッパーは『翼有人』と言う頭に小さな羽を持つ人種。
髪は紅、目は黒く瞳孔のみ紅、凶悪そうな外見です。
彼は昔、公国の軍人でした。名前の通り、『切り裂き魔』の彼は定期的に人を殺さずにいられない衝動に駆られ、たくさんの人を殺しました。軍人である以前に殺人鬼ではありますがそれは発作のようなもの。
本人はとても優しい男で花が好きです。軍人だった頃出会った女軍人にして同じ翼有人・キルベチカに花の育て方や花言葉を教えたのも彼。
それでもあまりに人を殺しすぎたため、片方の羽を切り落とされ国外追放されました。
純粋な彼はそれを『裏切り』と呼び発作に逆らうことをやめてしまったのです。友人であるキルベチカは、彼の心の傷を受け止めることが出来るのでしょうか?
2人の心が通じた時、このチャームは互いの武器に付けられるのかもしれません。
彼と彼女は表裏一体なのですから。
※ギャラリーについてを必ず御一読ください。
出典『BLOOD of JUSTICE CSNo.2(編集中)』
創作小説キャラクター『リッパー』モチーフバッグチャーム。
金具は全てゴールド。
黒いスウェード紐には金丸のスタッズがついています。
キャラクターのメインカラー、ワインレッドのような濃紅のお花タッセル、対になるキャラクター・キルベチカの青いしずく型チェコビーズ、メインとなる両面ミール皿の三つのチャームを付属しています。
両面ミール皿なので片面は赤、片面は青(写真5枚目)となります。気分によってくるりと回転させることが可能です。
アジャスターもついていますので少し重いですがブレスレットにもなります。長さ調節に大きい丸カンとつゆ玉の代わりにチャームがついています。
シックなイメージですがゴールドと黒のおかげで割と目立ちます。
サイズ・開いた時17cm+アジャスター5cm
サイズ・吊るした時およそ8cm+チャーム4cm
【キャラについて】
・リッパー(36/男)
BOJは異世界ものです。ファンタジーほどファンタジーでも無い説明し難い世界。
リッパーは『翼有人』と言う頭に小さな羽を持つ人種。
髪は紅、目は黒く瞳孔のみ紅、凶悪そうな外見です。
彼は昔、公国の軍人でした。名前の通り、『切り裂き魔』の彼は定期的に人を殺さずにいられない衝動に駆られ、たくさんの人を殺しました。軍人である以前に殺人鬼ではありますがそれは発作のようなもの。
本人はとても優しい男で花が好きです。軍人だった頃出会った女軍人にして同じ翼有人・キルベチカに花の育て方や花言葉を教えたのも彼。
それでもあまりに人を殺しすぎたため、片方の羽を切り落とされ国外追放されました。
純粋な彼はそれを『裏切り』と呼び発作に逆らうことをやめてしまったのです。友人であるキルベチカは、彼の心の傷を受け止めることが出来るのでしょうか?
2人の心が通じた時、このチャームは互いの武器に付けられるのかもしれません。
彼と彼女は表裏一体なのですから。