作品説明
前作『お札&カード入れ 山吹色でわんこの革タグつき』
(お買上げいただきました)と作りは同じですが、
サイズがほんの少し小さい革製の『お札&カード入れ』です。
====================================52=
サイズ 外寸192ミリ×85ミリ 厚み約10ミリ
(比較・『わんこ』は外寸200ミリ×88ミリ 厚み約10ミリ)
=======================================
そのため名刺は入りません。
カードも厚さ1ミリのものが各ポケット1枚だけ入ります。
しかしカッチリとホールドし、
たとえ本品を落としたとしても
カードが飛び出してしまうことはまずありません。
少々きつすぎるかと思うくらいです(個人の感想です)。
また路上で落として気づかず100mも過ぎたとしても
振り返ればその場にあるのが一目でわかるほどの
あざやかな色です(個人の感想です)。
ただ色を一言で表すのはたいへん難しいため、
友人に「これはオレンジなのか赤なのか」と問うと
「あかかな?」などと回文のごとき返答の次に
「あやふやを言い切るがよい。したがって
『だいたいダイダイだいっ!』でいかがか?」と言い切るのでした。
おまけにお手軽なカメラでの素人撮影であり、
またご覧になっている方のネット環境によって
正確な色をお届けてきているかわかりません。
わたしとしては『朱色』かなとも思うのですが。
=========================52=
サイズ 外寸192ミリ×85ミリ 厚み約10ミリ
革質はかなり硬質で、表面にエナメルのような加工がしてあり、
つるりとした触り心地です(個人の感想です)。
表面片側に『うさぎ』のスタンプを押した
革タグを縫い付けてあります。
お札入れ2ポケットとカード入れが8ポケットあります。
マチはありません。
でも手縫いのため糸の運びにムラがありまシ。
硬貨を入れるスペースもありませんので
別売りのコインケースも併せてどうぞ。
==========================
制作の経緯につきましては
『お札&カード入れ 山吹色でわんこの革タグつき』
(『わんこ』はお買上げいただきました)
の頁をご覧ください。
前作『お札&カード入れ 山吹色でわんこの革タグつき』
(お買上げいただきました)と作りは同じですが、
サイズがほんの少し小さい革製の『お札&カード入れ』です。
====================================52=
サイズ 外寸192ミリ×85ミリ 厚み約10ミリ
(比較・『わんこ』は外寸200ミリ×88ミリ 厚み約10ミリ)
=======================================
そのため名刺は入りません。
カードも厚さ1ミリのものが各ポケット1枚だけ入ります。
しかしカッチリとホールドし、
たとえ本品を落としたとしても
カードが飛び出してしまうことはまずありません。
少々きつすぎるかと思うくらいです(個人の感想です)。
また路上で落として気づかず100mも過ぎたとしても
振り返ればその場にあるのが一目でわかるほどの
あざやかな色です(個人の感想です)。
ただ色を一言で表すのはたいへん難しいため、
友人に「これはオレンジなのか赤なのか」と問うと
「あかかな?」などと回文のごとき返答の次に
「あやふやを言い切るがよい。したがって
『だいたいダイダイだいっ!』でいかがか?」と言い切るのでした。
おまけにお手軽なカメラでの素人撮影であり、
またご覧になっている方のネット環境によって
正確な色をお届けてきているかわかりません。
わたしとしては『朱色』かなとも思うのですが。
=========================52=
サイズ 外寸192ミリ×85ミリ 厚み約10ミリ
革質はかなり硬質で、表面にエナメルのような加工がしてあり、
つるりとした触り心地です(個人の感想です)。
表面片側に『うさぎ』のスタンプを押した
革タグを縫い付けてあります。
お札入れ2ポケットとカード入れが8ポケットあります。
マチはありません。
でも手縫いのため糸の運びにムラがありまシ。
硬貨を入れるスペースもありませんので
別売りのコインケースも併せてどうぞ。
==========================
制作の経緯につきましては
『お札&カード入れ 山吹色でわんこの革タグつき』
(『わんこ』はお買上げいただきました)
の頁をご覧ください。
作品情報
サイズ
外寸192ミリ×85ミリ 厚み約10ミリ
発送までの目安
5日
配送方法・送料
定形(外)郵便
0円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
なるべく状態の良い部分での製作を心がけていますが
シワやキズなどがある場合があります。
またどの品も、カッターナイフと定規で裁断し、
目打ちで穴をあけて、一穴一針手で縫っていく、
地道な手作業でおこなっています。
多少の不出来は味とご理解ください。