ヨーロッパ産の「シカモア」という木でグリップを作成し、
市販のカッターナイフのグリップと交換しました。
白木のままでは少し寂しい(?)ので、明治期随一の美貌を誇り
鹿鳴館の華と謳われた、「陸奥亮子」さんを鉛筆で描き、
エポキシ樹脂でコーティングしました。
※3枚目の写真では極太仕様のように見えますが、実際は
標準の太さです。
ヨーロッパ産の「シカモア」という木でグリップを作成し、
市販のカッターナイフのグリップと交換しました。
白木のままでは少し寂しい(?)ので、明治期随一の美貌を誇り
鹿鳴館の華と謳われた、「陸奥亮子」さんを鉛筆で描き、
エポキシ樹脂でコーティングしました。
※3枚目の写真では極太仕様のように見えますが、実際は
標準の太さです。