「ほっこり素朴」な、ポシェットです。硬すぎず、柔らかすぎずの、上質な革です。分厚かった革を漉いて、一枚革で仕立てるのに丁度良い厚みにしてあるようです。その為、裏面が、ビロードのように、しなやかな手触りです✨お色は、ほぼ「定番」と言ってよい程の、ブラウン中のブラウンです。とても、革らしい革で、四方には素敵な端革が付いていて、この「ほっこり素朴」シリーズは、その美味しい部位をトートにも、ショルダーにも使用して来ました。そして、このポシェットには、更に複雑なユニークなラインをチョイスして、接ぎ合せてあります。
被せ蓋、本体、裏面のスマホポケット。端革をそのまま使用するのではなく、接ぎ合せる事で、更にそのラインを強調させています。「見て、見て〜‼︎」って感じです(笑)特に、こちらのポシェット、「月鬼」と言うタイトルです。この由来は、裏面のスマホポケット(3枚目画像)です。ポケットの左上、三日月のような穴ボコが開いていました。そこに、なんと!鬼がいました‼︎勿論、私が後から切り込んだり、貼り付けた物ではありません。丸い頭にしっかり、ツノが2本、鬼です(*^^*)今迄で、一番面白いものかもしれません。当然、穴ボコは月感を更に出す為に、イエローキャメルで塞いで。月の中に鬼がいるように…見えませんか? そして、本体前面も、イエローキャメルのポケットと、右上の端革を同じ革で接ぎ合せてあります。この2つは、蓋を閉じた時、チラリと見えますのでアクセントになります。そして、そして被せ蓋。こちらも、今回は、大胆に真ん中で端革を接ぎ合せてあります。ユニークなラインや、上部の色の擦れた部分など、小さなポシェットでも、インパクトあるものになりました。 月の中から、こっそり覗く、丸い頭のお茶目な鬼(多分、小鬼?)と一緒にお出掛けはいかがですか?(*^^*)
「ほっこり素朴」な、ポシェットです。硬すぎず、柔らかすぎずの、上質な革です。分厚かった革を漉いて、一枚革で仕立てるのに丁度良い厚みにしてあるようです。その為、裏面が、ビロードのように、しなやかな手触りです✨お色は、ほぼ「定番」と言ってよい程の、ブラウン中のブラウンです。とても、革らしい革で、四方には素敵な端革が付いていて、この「ほっこり素朴」シリーズは、その美味しい部位をトートにも、ショルダーにも使用して来ました。そして、このポシェットには、更に複雑なユニークなラインをチョイスして、接ぎ合せてあります。
被せ蓋、本体、裏面のスマホポケット。端革をそのまま使用するのではなく、接ぎ合せる事で、更にそのラインを強調させています。「見て、見て〜‼︎」って感じです(笑)特に、こちらのポシェット、「月鬼」と言うタイトルです。この由来は、裏面のスマホポケット(3枚目画像)です。ポケットの左上、三日月のような穴ボコが開いていました。そこに、なんと!鬼がいました‼︎勿論、私が後から切り込んだり、貼り付けた物ではありません。丸い頭にしっかり、ツノが2本、鬼です(*^^*)今迄で、一番面白いものかもしれません。当然、穴ボコは月感を更に出す為に、イエローキャメルで塞いで。月の中に鬼がいるように…見えませんか? そして、本体前面も、イエローキャメルのポケットと、右上の端革を同じ革で接ぎ合せてあります。この2つは、蓋を閉じた時、チラリと見えますのでアクセントになります。そして、そして被せ蓋。こちらも、今回は、大胆に真ん中で端革を接ぎ合せてあります。ユニークなラインや、上部の色の擦れた部分など、小さなポシェットでも、インパクトあるものになりました。 月の中から、こっそり覗く、丸い頭のお茶目な鬼(多分、小鬼?)と一緒にお出掛けはいかがですか?(*^^*)