作品説明
ローズカットの水晶が愛らしいので、それに合わせて柔らかな色でまとめてみました。シトリンは、うっすらとした色をチョイス、ガーデンアメジストは少し薄めで内包物が少なめを、ローズクォーツも柔らかい色を選んであります。
■素材■
【アクアオーラ水晶(蒸着加工)】ローズカット フラッシュコーティング(約7mm 1個)
【シトリン】ラウンド クリア(約7.5mm 6個)
【アイスローズクォーツ】ラウンド クリア ピンク(約10mm 3個)
【ガーデンアメジスト マダガスカル産】ラウンド 紫(約8mm 4個)
【ローズクォーツ】ラウンド ピンク(約8mm 4個)
【パーツ】ロンデル平 銀ラインクリア(約6mm 8個)
【パーツ】ロンデル波 銀ラインクリア(約6mm 12個)
・日本製シリコンゴム使用
内輪:約16.5cm /重さ:約17.83g
※シリコンゴムは、使用していくうちに徐々に伸びてくるのできつめに仕上げています。
※金属アレルギー、メッキ加工が肌に合わない方は注文をお控えください。
クォーツ 和名:水晶,石英
世界各地で、産出される非常に一般的な鉱物。
・幸運を引き寄せ向上させる
・悪い環境の浄化作用
アメジスト 和名:紫水晶
紫色の発色は、ケイ素を置換した微量の鉄イオンによる色中心が原因と考えられてる。最近の研究ではアルミニウムも関係しているとの説も。長時間、紫外線にあてると退色しますので、ご注意を。
・男女の深い愛
・調和の象徴
シトリン 和名:黄水晶
シトリンの語源は、この石の色が柑橘類である「シトエン」の果実に似ていることに由来。黄色の発色は紫水晶と同様に鉄イオンによる。黄水晶と紫水晶の色の違いは色中心のエネルギー準位が違うと考えられている。
・社交性
・人間関係
・自信
●ローズクォーツ 和名:紅石英
クォーツ(石英)の変種でピンク色、別名を『バラ石英』と呼ばれることも。このピンク色の発色は、内部に含有されたアルミニウムの他に酸化チタンの結晶を含む為といわれています。
・美を象徴する石
ローズカットの水晶が愛らしいので、それに合わせて柔らかな色でまとめてみました。シトリンは、うっすらとした色をチョイス、ガーデンアメジストは少し薄めで内包物が少なめを、ローズクォーツも柔らかい色を選んであります。
■素材■
【アクアオーラ水晶(蒸着加工)】ローズカット フラッシュコーティング(約7mm 1個)
【シトリン】ラウンド クリア(約7.5mm 6個)
【アイスローズクォーツ】ラウンド クリア ピンク(約10mm 3個)
【ガーデンアメジスト マダガスカル産】ラウンド 紫(約8mm 4個)
【ローズクォーツ】ラウンド ピンク(約8mm 4個)
【パーツ】ロンデル平 銀ラインクリア(約6mm 8個)
【パーツ】ロンデル波 銀ラインクリア(約6mm 12個)
・日本製シリコンゴム使用
内輪:約16.5cm /重さ:約17.83g
※シリコンゴムは、使用していくうちに徐々に伸びてくるのできつめに仕上げています。
※金属アレルギー、メッキ加工が肌に合わない方は注文をお控えください。
クォーツ 和名:水晶,石英
世界各地で、産出される非常に一般的な鉱物。
・幸運を引き寄せ向上させる
・悪い環境の浄化作用
アメジスト 和名:紫水晶
紫色の発色は、ケイ素を置換した微量の鉄イオンによる色中心が原因と考えられてる。最近の研究ではアルミニウムも関係しているとの説も。長時間、紫外線にあてると退色しますので、ご注意を。
・男女の深い愛
・調和の象徴
シトリン 和名:黄水晶
シトリンの語源は、この石の色が柑橘類である「シトエン」の果実に似ていることに由来。黄色の発色は紫水晶と同様に鉄イオンによる。黄水晶と紫水晶の色の違いは色中心のエネルギー準位が違うと考えられている。
・社交性
・人間関係
・自信
●ローズクォーツ 和名:紅石英
クォーツ(石英)の変種でピンク色、別名を『バラ石英』と呼ばれることも。このピンク色の発色は、内部に含有されたアルミニウムの他に酸化チタンの結晶を含む為といわれています。
・美を象徴する石