作品説明
押花で風景を表現するとき、いつも思うのですが、絵画や写真のように表現してしまうと、押花を使う意味、押花らしさという事が失われてしまうのでないかという危惧があります。
いつも心がけている事は、気持が明るくなる作品をいいえ、無意識にそういう作品に仕上げているのかもしれません。
押花アートの作品は乾燥剤とともに押花絵をガラスとアルミで接着させ、空気を抜いて密封することにより長時間自然の色を楽しむ事ができます。
使用した植物 かわらははこ 銀葉ひまわり(石) たけにぐさ 他
マットも手作りです。
裏板は開けないで下さい 紫外線を避けて飾って下さい
押花で風景を表現するとき、いつも思うのですが、絵画や写真のように表現してしまうと、押花を使う意味、押花らしさという事が失われてしまうのでないかという危惧があります。
いつも心がけている事は、気持が明るくなる作品をいいえ、無意識にそういう作品に仕上げているのかもしれません。
押花アートの作品は乾燥剤とともに押花絵をガラスとアルミで接着させ、空気を抜いて密封することにより長時間自然の色を楽しむ事ができます。
使用した植物 かわらははこ 銀葉ひまわり(石) たけにぐさ 他
マットも手作りです。
裏板は開けないで下さい 紫外線を避けて飾って下さい