“感謝セール開始しました!” 6,000円→5,500円!
耐熱性の高い土鍋土を使った、お一人様用のコロンとかわいい『お一人様土鍋・炊えもん(たきえもん)』です。
直接、ガスレンジの火にかけられ、電子レンジ、オーブン使用もOKです。
りんごをイメージして作ったというこの土鍋は、転がってしまいそうだけど大丈夫!底面は、平なので安定感があります。 この形状は、お米半合のおかゆがおいしく炊ける形とのこと。どっしりとしたフタと中蓋がピッタリと収まり、吹きこぼれ防止の空気穴もあります。(要火加減調整)
白米やおかゆを炊くほかに、季節の炊き込みご飯の他、茶碗蒸しも出来るそうです。秋には、椎茸、シメジ、舞茸などでキノコ汁なども香りを楽しめますね。もちろんご予算が許せば、マツタケも!
茶碗蒸しが出来るということは、プリンにも挑戦してみたくなります。
*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-
★作者からのひとこと。
世の中のいろいろなものは丸い形が基本。「丸く収まる」「丸ごと食べる」など丸いイメージはしあわせ、喜び、満足などのイメージ。まあるい空間の中で炊くご飯もおいしく炊けます。
◎土:土鍋土 ◎釉薬:白化粧/透明
------------------------------
◎おいしいご飯の炊き方(目安です。お好みに合わせてどうぞ)
1.1合のお米を研いでそのまま水につけて水を吸わせます。 浸水時間は目安は『夏場は30分、冬場は1時間』ほど。浸水したらザルに上げます。
2.お米を土鍋に入れて、約1.1〜1.5倍のお水を入れて、手でさっと混ぜて平に。中蓋、上蓋をして火にかけます。
3.最初の10分は強火で、中火で5分経ったら弱火で約5分ですが、弱火にしたら時々、顔を近づけて匂いをかいでみてください。「ちょっとコゲ臭い匂いがして来たら」火を止めます。おコゲが好きな方は様子を見ながら、もう少し弱火で。
4.火を止めて、すぐに蓋を取らずに、そのまま10分置いて蒸らし終わったら食べ頃です。
5.まだ熱いのでお気をつけてテーブルへ。蓋を取って、しゃもじでサックリと混ぜてから、お茶碗によそります。
※まずは試してみて、お好みの水加減、炊く時間など調整して自分好みに近づけることも土鍋炊きの楽しみのひとつです。
“感謝セール開始しました!” 6,000円→5,500円!
耐熱性の高い土鍋土を使った、お一人様用のコロンとかわいい『お一人様土鍋・炊えもん(たきえもん)』です。
直接、ガスレンジの火にかけられ、電子レンジ、オーブン使用もOKです。
りんごをイメージして作ったというこの土鍋は、転がってしまいそうだけど大丈夫!底面は、平なので安定感があります。 この形状は、お米半合のおかゆがおいしく炊ける形とのこと。どっしりとしたフタと中蓋がピッタリと収まり、吹きこぼれ防止の空気穴もあります。(要火加減調整)
白米やおかゆを炊くほかに、季節の炊き込みご飯の他、茶碗蒸しも出来るそうです。秋には、椎茸、シメジ、舞茸などでキノコ汁なども香りを楽しめますね。もちろんご予算が許せば、マツタケも!
茶碗蒸しが出来るということは、プリンにも挑戦してみたくなります。
*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-*.・.-
★作者からのひとこと。
世の中のいろいろなものは丸い形が基本。「丸く収まる」「丸ごと食べる」など丸いイメージはしあわせ、喜び、満足などのイメージ。まあるい空間の中で炊くご飯もおいしく炊けます。
◎土:土鍋土 ◎釉薬:白化粧/透明
------------------------------
◎おいしいご飯の炊き方(目安です。お好みに合わせてどうぞ)
1.1合のお米を研いでそのまま水につけて水を吸わせます。 浸水時間は目安は『夏場は30分、冬場は1時間』ほど。浸水したらザルに上げます。
2.お米を土鍋に入れて、約1.1〜1.5倍のお水を入れて、手でさっと混ぜて平に。中蓋、上蓋をして火にかけます。
3.最初の10分は強火で、中火で5分経ったら弱火で約5分ですが、弱火にしたら時々、顔を近づけて匂いをかいでみてください。「ちょっとコゲ臭い匂いがして来たら」火を止めます。おコゲが好きな方は様子を見ながら、もう少し弱火で。
4.火を止めて、すぐに蓋を取らずに、そのまま10分置いて蒸らし終わったら食べ頃です。
5.まだ熱いのでお気をつけてテーブルへ。蓋を取って、しゃもじでサックリと混ぜてから、お茶碗によそります。
※まずは試してみて、お好みの水加減、炊く時間など調整して自分好みに近づけることも土鍋炊きの楽しみのひとつです。