作品説明
真田丸終わってしまいましたね。特に長野県民の方は「真田ロス」感が大きいのではないかと…
今回の作品は年に一度ぐらいの割合で作るのですが、紙粘土が土台です。そこに油絵具で色付けし、手持ちの革を組み合わせて作成しました。
「お供の者」に比べるとさすがに「殿」は豪華です。ちなみに革はほかの作品にも使われているフランス産のトゴ・トリヨンクレマンス・シェーブルそして国産のコードバン等ふんだんに使ってあります。
大きさはノートパソコンとほぼ同じくらいですが、写真にすると実際よりも大きく見えます。
なにせ土台が紙粘土ですから非常に「もろい」です。動かすだけで壊れそうなので、残念ながら非売品です。我が家の玄関の置物として展示するにとどまります。
真田丸終わってしまいましたね。特に長野県民の方は「真田ロス」感が大きいのではないかと…
今回の作品は年に一度ぐらいの割合で作るのですが、紙粘土が土台です。そこに油絵具で色付けし、手持ちの革を組み合わせて作成しました。
「お供の者」に比べるとさすがに「殿」は豪華です。ちなみに革はほかの作品にも使われているフランス産のトゴ・トリヨンクレマンス・シェーブルそして国産のコードバン等ふんだんに使ってあります。
大きさはノートパソコンとほぼ同じくらいですが、写真にすると実際よりも大きく見えます。
なにせ土台が紙粘土ですから非常に「もろい」です。動かすだけで壊れそうなので、残念ながら非売品です。我が家の玄関の置物として展示するにとどまります。