こちらは「リース屋さんのボタニカルキャンドル」お買い上げのお客様向けに、キャンドルランタンの簡単な作り方をご説明するページとなっております。
まずはキャンドルに点火します。
少しすると、ワックスが溶けてプールになります。
溶けたワックスの縁をなぞるように、竹串でグルグル。
キャンドルの芯は、灯していくうちにまっすぐではなく曲がるため、キャンドルの縁が厚い部分、薄い部分が出てきます。
キャンドルの縁の厚い部分に炎が偏るように、キャンドルを傾けて調整してください。
(短時間で、ランタンに仕上げたい場合は、火を消した状態で、溶けたワックスを紙コップなどに捨ててください。火が付いている状態で行いますと危険です。必ず火を消してから行ってください。)
キャンドルの炎が下がると、キャンドル全体が温められて柔らかくなりますので、持ち上げる際にはなるべく力を入れないよう、気をつけてお持ちください。
キャンドル芯は、底から1cm程度の部分まで入っています。
底から1cm程度のところまで、炎が下がったら、火を消して、ピンセットで芯を引っ張り、抜き取ります。
力を入れなければ抜けない状態の場合は、まだしばらく灯してください。
芯が抜けたら、内側のソイワックス(透明感のない白いワックス部分)を、綿棒などできれいに拭き取って完成です。
100均で販売されている、LEDキャンドルを中に入れてお楽しみいただけます。
こちらのページでは、写真とセットでご説明できないため、少々わかりづらくなっております。
ブログでわかりやすくご紹介しておりますので、よろしければそちらもご参照ください(*^^*)
http://ameblo.jp/aoitori-kimomo/entry-12165979304.html
こちらは「リース屋さんのボタニカルキャンドル」お買い上げのお客様向けに、キャンドルランタンの簡単な作り方をご説明するページとなっております。
まずはキャンドルに点火します。
少しすると、ワックスが溶けてプールになります。
溶けたワックスの縁をなぞるように、竹串でグルグル。
キャンドルの芯は、灯していくうちにまっすぐではなく曲がるため、キャンドルの縁が厚い部分、薄い部分が出てきます。
キャンドルの縁の厚い部分に炎が偏るように、キャンドルを傾けて調整してください。
(短時間で、ランタンに仕上げたい場合は、火を消した状態で、溶けたワックスを紙コップなどに捨ててください。火が付いている状態で行いますと危険です。必ず火を消してから行ってください。)
キャンドルの炎が下がると、キャンドル全体が温められて柔らかくなりますので、持ち上げる際にはなるべく力を入れないよう、気をつけてお持ちください。
キャンドル芯は、底から1cm程度の部分まで入っています。
底から1cm程度のところまで、炎が下がったら、火を消して、ピンセットで芯を引っ張り、抜き取ります。
力を入れなければ抜けない状態の場合は、まだしばらく灯してください。
芯が抜けたら、内側のソイワックス(透明感のない白いワックス部分)を、綿棒などできれいに拭き取って完成です。
100均で販売されている、LEDキャンドルを中に入れてお楽しみいただけます。
こちらのページでは、写真とセットでご説明できないため、少々わかりづらくなっております。
ブログでわかりやすくご紹介しておりますので、よろしければそちらもご参照ください(*^^*)
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