グレーーの濃淡で模様がつくられた夏結城の着物地で作ってみました。
涼やかな風の音が聞こえてきそうな暖簾です。
下にも上と同じ竹の棒を入れていただければタペストリーや間仕切りとしてつかえます。
材料 夏の結城紬の着物地 ボタン付け糸 スパンミシン糸
サイズ タテ142 ヨコ72
(暖簾を水洗いする時の参考にしてください)
折りたたんで中性洗剤を入れた水の中で押し洗いしてください。
すすいだ後かるく脱水して形を整えます。
ここで一度ドライアイロンをかけてシワのばしをしてから上下に棒をいれてつるし(上下とも棒が入るように仕立ててあります)ピンと張る程度の重石をします。
乾いてからもう一度ドライアイロンで仕上げていただくときれいに仕上がります。
グレーーの濃淡で模様がつくられた夏結城の着物地で作ってみました。
涼やかな風の音が聞こえてきそうな暖簾です。
下にも上と同じ竹の棒を入れていただければタペストリーや間仕切りとしてつかえます。
材料 夏の結城紬の着物地 ボタン付け糸 スパンミシン糸
サイズ タテ142 ヨコ72
(暖簾を水洗いする時の参考にしてください)
折りたたんで中性洗剤を入れた水の中で押し洗いしてください。
すすいだ後かるく脱水して形を整えます。
ここで一度ドライアイロンをかけてシワのばしをしてから上下に棒をいれてつるし(上下とも棒が入るように仕立ててあります)ピンと張る程度の重石をします。
乾いてからもう一度ドライアイロンで仕上げていただくときれいに仕上がります。