作品説明
満開の花束からふわっと漂う香りをそのまま小瓶に閉じ込めたような、ラウンド型パフュームボトルのキーホルダー/バッグチャームです。
ころんと愛らしい丸型の香水瓶の中には、ピンクやレッド、グリーンの繊細なドライフラワーを贅沢にたっぷりと閉じ込めました。表面には上品なゴールドの英字レタリングをあしらい、光が透けるたびに花びらがみずみずしくきらめきます。ボトルキャップ部分もクリアな宝石カット調に仕立てており、細部までクラシカルなときめきを詰め込みました。
サイドには、ピンク・パープル・グリーンなど多彩に輝くマルチカラーのラインストーンチェーンと、ボトルとお揃いの花材を封じ込めた鉱石風クリアチャームを添えています。
歩くたび、バッグを動かすたびに手元でシャラリと揺れ、パッと明るく華やかな彩りをプラスしてくれます。
程よいサイズ感で、メインのバッグチャームにはもちろん、鍵をまとめるキーホルダーやポーチのファスナートップとしてもぴったり。
日常に小さな花束を持ち歩くような、心華やぐ気分をお楽しみいただけます。
ご自身へのご褒美にはもちろん、お花や可愛い小物が好きな方へのプチギフトにもおすすめです。
【作品へのこだわり・特徴】
花束をぎゅっと閉じ込めた透明感:色鮮やかなドライフラワーを透明度の高いレジンで丁寧にコーティングし、みずみずしい奥行きを感じられる仕上がりにしています。
煌めくマルチカラービジュー×鉱石チャーム:カラフルなラインストーンとラフな鉱石モチーフが寄り添い、動くたびに光を反射して手元を華やかに演出します。
使いやすいキーホルダー金具:バッグの持ち手や金具、ポーチや鍵などにワンタッチで簡単に取り付けられます。
【サイズ・仕様】
全長(金具含む):約9cm
香水瓶モチーフ:縦 約3.3cm × 横 約2.5cm
鉱石チャーム:縦 約1cm × 横 約1cm
金具カラー:シルバー
主な素材:レジン、ドライフラワー、金属パーツ(メッキ)、ガラスラインストーン
【お取り扱い上のご注意】
レジン作品および本物のドライフラワーは熱や直射日光に弱いため、高温多湿や長時間の直射日光を避けて保管してください。
繊細な装飾を含んでいるため、強い衝撃や引っ掛かり・落下にはご注意ください。
自然の花材を手作業でひとつひとつお入れしているため、お花の配置や色合いにわずかな個体差がございます。ハンドメイドならではの一点ものの表情としてお楽しみいただけますと幸いです。
満開の花束からふわっと漂う香りをそのまま小瓶に閉じ込めたような、ラウンド型パフュームボトルのキーホルダー/バッグチャームです。
ころんと愛らしい丸型の香水瓶の中には、ピンクやレッド、グリーンの繊細なドライフラワーを贅沢にたっぷりと閉じ込めました。表面には上品なゴールドの英字レタリングをあしらい、光が透けるたびに花びらがみずみずしくきらめきます。ボトルキャップ部分もクリアな宝石カット調に仕立てており、細部までクラシカルなときめきを詰め込みました。
サイドには、ピンク・パープル・グリーンなど多彩に輝くマルチカラーのラインストーンチェーンと、ボトルとお揃いの花材を封じ込めた鉱石風クリアチャームを添えています。
歩くたび、バッグを動かすたびに手元でシャラリと揺れ、パッと明るく華やかな彩りをプラスしてくれます。
程よいサイズ感で、メインのバッグチャームにはもちろん、鍵をまとめるキーホルダーやポーチのファスナートップとしてもぴったり。
日常に小さな花束を持ち歩くような、心華やぐ気分をお楽しみいただけます。
ご自身へのご褒美にはもちろん、お花や可愛い小物が好きな方へのプチギフトにもおすすめです。
【作品へのこだわり・特徴】
花束をぎゅっと閉じ込めた透明感:色鮮やかなドライフラワーを透明度の高いレジンで丁寧にコーティングし、みずみずしい奥行きを感じられる仕上がりにしています。
煌めくマルチカラービジュー×鉱石チャーム:カラフルなラインストーンとラフな鉱石モチーフが寄り添い、動くたびに光を反射して手元を華やかに演出します。
使いやすいキーホルダー金具:バッグの持ち手や金具、ポーチや鍵などにワンタッチで簡単に取り付けられます。
【サイズ・仕様】
全長(金具含む):約9cm
香水瓶モチーフ:縦 約3.3cm × 横 約2.5cm
鉱石チャーム:縦 約1cm × 横 約1cm
金具カラー:シルバー
主な素材:レジン、ドライフラワー、金属パーツ(メッキ)、ガラスラインストーン
【お取り扱い上のご注意】
レジン作品および本物のドライフラワーは熱や直射日光に弱いため、高温多湿や長時間の直射日光を避けて保管してください。
繊細な装飾を含んでいるため、強い衝撃や引っ掛かり・落下にはご注意ください。
自然の花材を手作業でひとつひとつお入れしているため、お花の配置や色合いにわずかな個体差がございます。ハンドメイドならではの一点ものの表情としてお楽しみいただけますと幸いです。