作品説明
空気が冷たくなるほど、空の青は深くなる。
見上げれば、雲のない空がどこまでも高い。
白みをおびた緑のアベンチュリンに、深い紺色のラピスラズリを組み合わせた、空が澄む季節のイヤリングです。
ラピスラズリは、日本では古くから「瑠璃」と呼ばれてきた石。「瑠璃色」という色の名前も、この石に由来します。12月の誕生石のひとつでもあります。
ふと空を見上げると、耳もとで半円のチェーンがふわりと揺れます。上着を一枚はおって、少し遠回りして歩きたくなる晴れた日に。ゆるいニットのままでも、深い紺が顔まわりをきりっと引き締めてくれます。
飾らない普段着のままでも、
耳もとがひとつ揺れるだけで、
少しだけ強い自分でいられる。
そんなイヤリングを作っています。
同じアベンチュリンを使った「冬支度」もあわせてご覧ください。こちらでは紺のかわりに、ワインのような深い赤のガーネットが緑を引き立てています。
ネジバネ式なので、ピアス穴がなくても大丈夫。挟む力はご自身で調節できるので、痛くなりにくく安心です。
◆素材:天然石(アベンチュリン6mm・ラピスラズリ4mm)、ゴールドカラーワイヤー・チェーン
◆サイズ:全長約35mm(金具含む)
◆ご注意:天然石のため、色味や模様には個体差があります。ひとつひとつの表情としてお楽しみください。
◆金具変更について
こちらの作品は、イヤリング(ネジバネ式)⇔ピアス(ボールポスト+カン付きキャッチ)の変更を無料で承ります。
ピアス金具には、医療器具にも使われるサージカルステンレスを使用しています。
ご購入時にオプションからお選びください。
どちらも耳もとで揺れるデザインはそのままお楽しみいただけます。
※販売開始記念価格です。
#天然石イヤリング #アベンチュリン #ラピスラズリ #揺れるイヤリング #秋冬 #秋冬コーデ #12月誕生石 #ギフト #ネジバネ式 #金具変更可
空気が冷たくなるほど、空の青は深くなる。
見上げれば、雲のない空がどこまでも高い。
白みをおびた緑のアベンチュリンに、深い紺色のラピスラズリを組み合わせた、空が澄む季節のイヤリングです。
ラピスラズリは、日本では古くから「瑠璃」と呼ばれてきた石。「瑠璃色」という色の名前も、この石に由来します。12月の誕生石のひとつでもあります。
ふと空を見上げると、耳もとで半円のチェーンがふわりと揺れます。上着を一枚はおって、少し遠回りして歩きたくなる晴れた日に。ゆるいニットのままでも、深い紺が顔まわりをきりっと引き締めてくれます。
飾らない普段着のままでも、
耳もとがひとつ揺れるだけで、
少しだけ強い自分でいられる。
そんなイヤリングを作っています。
同じアベンチュリンを使った「冬支度」もあわせてご覧ください。こちらでは紺のかわりに、ワインのような深い赤のガーネットが緑を引き立てています。
ネジバネ式なので、ピアス穴がなくても大丈夫。挟む力はご自身で調節できるので、痛くなりにくく安心です。
◆素材:天然石(アベンチュリン6mm・ラピスラズリ4mm)、ゴールドカラーワイヤー・チェーン
◆サイズ:全長約35mm(金具含む)
◆ご注意:天然石のため、色味や模様には個体差があります。ひとつひとつの表情としてお楽しみください。
◆金具変更について
こちらの作品は、イヤリング(ネジバネ式)⇔ピアス(ボールポスト+カン付きキャッチ)の変更を無料で承ります。
ピアス金具には、医療器具にも使われるサージカルステンレスを使用しています。
ご購入時にオプションからお選びください。
どちらも耳もとで揺れるデザインはそのままお楽しみいただけます。
※販売開始記念価格です。
#天然石イヤリング #アベンチュリン #ラピスラズリ #揺れるイヤリング #秋冬 #秋冬コーデ #12月誕生石 #ギフト #ネジバネ式 #金具変更可