作品説明
桃色に咲く、やさしい幸せ
小さな花穂に、幸せを結んで。
日々の暮らしの中にある、小さな喜びやあたたかな時間。
そんな幸せをひとつ、またひとつと重ねるように、水引を丁寧に結んだ「花穂(かすい)」です。
静かに咲く一輪の花のように、凛とした美しさとやさしさを耳元へ。
身につける方の毎日に、そっと寄り添う存在になれたらという想いを込めています。
今回の花穂は、肌になじむやわらかな桃色。
淡くあたたかな色合いと、繊細に連なる結び目が、小さな花穂を思わせる縦長のシルエットを描きます。
その上には、やわらかな光沢の白いパールをひと粒。
ゴールドカラーの金具を合わせ、桃色の可愛らしさに、さりげない華やかさを添えました。
動くたびに耳元で揺れる姿は、そよ風に揺れる小さな花のよう。
結び目の重なりが生む表情と、すっきりとした縦のラインを楽しんでいただけます。
春には桜を思わせる可憐さを、秋冬には装いをやさしく彩るあたたかさを。
季節を問わず、日々のおしゃれに取り入れやすい一組です。
◇ おすすめの装い・シーン
白いブラウスや生成りのニット、ベージュのワンピースと合わせて、やわらかな雰囲気に。
デニムなどのカジュアルな装いにも、ほどよい甘さと上品さを添えてくれます。
和装なら、淡いグレーや白鼠色のお着物に合わせると、桃色が穏やかな差し色に。
小紋や紬で楽しむ和カフェ巡り、美術館や庭園へのお出かけにもおすすめです。
友人とのランチや、自分のために少しおしゃれをしたい日にも。
いつもの装いに、小さな花を添えるようにお楽しみください。
◇ 作品について
・シリーズ:花穂(かすい)
・素材:水引、パール、金具
・色:桃色、白、ゴールドカラー
・デザイン:細長い水引のモチーフに、白いパールをひと粒合わせた揺れるデザイン
日本の伝統素材である水引を使い、ひと結びずつ手作業で仕立てています。
◇ ご購入前に
手作業のため、結び目や形、大きさにはわずかな個体差があります。手仕事ならではの表情としてお楽しみください。
水引は紙を芯とした素材です。水濡れや強い力、引っ掛かりを避け、やさしくお取り扱いください。
撮影環境や画面の設定により、実物と色の見え方が異なる場合があります。
◇ 一絲-hiyori-からの願い
お気に入りの服を着ること。
誰かと笑顔で過ごすこと。
自分のために、おしゃれを楽しむこと。
そんな何気ない幸せが、結び目のように重なっていきますように。
あなたの毎日に、桃色の花穂がやさしく咲きますよう願っています。
一絲-hiyori-
桃色に咲く、やさしい幸せ
小さな花穂に、幸せを結んで。
日々の暮らしの中にある、小さな喜びやあたたかな時間。
そんな幸せをひとつ、またひとつと重ねるように、水引を丁寧に結んだ「花穂(かすい)」です。
静かに咲く一輪の花のように、凛とした美しさとやさしさを耳元へ。
身につける方の毎日に、そっと寄り添う存在になれたらという想いを込めています。
今回の花穂は、肌になじむやわらかな桃色。
淡くあたたかな色合いと、繊細に連なる結び目が、小さな花穂を思わせる縦長のシルエットを描きます。
その上には、やわらかな光沢の白いパールをひと粒。
ゴールドカラーの金具を合わせ、桃色の可愛らしさに、さりげない華やかさを添えました。
動くたびに耳元で揺れる姿は、そよ風に揺れる小さな花のよう。
結び目の重なりが生む表情と、すっきりとした縦のラインを楽しんでいただけます。
春には桜を思わせる可憐さを、秋冬には装いをやさしく彩るあたたかさを。
季節を問わず、日々のおしゃれに取り入れやすい一組です。
◇ おすすめの装い・シーン
白いブラウスや生成りのニット、ベージュのワンピースと合わせて、やわらかな雰囲気に。
デニムなどのカジュアルな装いにも、ほどよい甘さと上品さを添えてくれます。
和装なら、淡いグレーや白鼠色のお着物に合わせると、桃色が穏やかな差し色に。
小紋や紬で楽しむ和カフェ巡り、美術館や庭園へのお出かけにもおすすめです。
友人とのランチや、自分のために少しおしゃれをしたい日にも。
いつもの装いに、小さな花を添えるようにお楽しみください。
◇ 作品について
・シリーズ:花穂(かすい)
・素材:水引、パール、金具
・色:桃色、白、ゴールドカラー
・デザイン:細長い水引のモチーフに、白いパールをひと粒合わせた揺れるデザイン
日本の伝統素材である水引を使い、ひと結びずつ手作業で仕立てています。
◇ ご購入前に
手作業のため、結び目や形、大きさにはわずかな個体差があります。手仕事ならではの表情としてお楽しみください。
水引は紙を芯とした素材です。水濡れや強い力、引っ掛かりを避け、やさしくお取り扱いください。
撮影環境や画面の設定により、実物と色の見え方が異なる場合があります。
◇ 一絲-hiyori-からの願い
お気に入りの服を着ること。
誰かと笑顔で過ごすこと。
自分のために、おしゃれを楽しむこと。
そんな何気ない幸せが、結び目のように重なっていきますように。
あなたの毎日に、桃色の花穂がやさしく咲きますよう願っています。
一絲-hiyori-