作品説明
宇宙の片隅に、ポツンと漂っていたもの
誰かが落とした夢の残骸か・・
壊れた星の欠片か・・
それとも、宇宙がうっかり生み出してしまった何かなのか
黒く透き通る世界に浮かぶ歯車と蝶、
角度を変えるたび虹色の光がひそやかに姿を現します
きらめきも、歯車も、蝶も
いったい何のためにここにあるのか、答えはありません
ただ、なぜだか手元に置いておきたくなる存在です
そんな正体不明の存在を、手のひらでゆっくり撫でて楽しむ
ウォーリーストーンに仕立てました
考え事をするときも、少し気持ちを落ち着けたいときも
指先でなぞりながら、自分のだけの宇宙を眺めてみてください
宇宙のごみクズ
だけど、あなたにとっては宝物になるかもしれません
宇宙の片隅に、ポツンと漂っていたもの
誰かが落とした夢の残骸か・・
壊れた星の欠片か・・
それとも、宇宙がうっかり生み出してしまった何かなのか
黒く透き通る世界に浮かぶ歯車と蝶、
角度を変えるたび虹色の光がひそやかに姿を現します
きらめきも、歯車も、蝶も
いったい何のためにここにあるのか、答えはありません
ただ、なぜだか手元に置いておきたくなる存在です
そんな正体不明の存在を、手のひらでゆっくり撫でて楽しむ
ウォーリーストーンに仕立てました
考え事をするときも、少し気持ちを落ち着けたいときも
指先でなぞりながら、自分のだけの宇宙を眺めてみてください
宇宙のごみクズ
だけど、あなたにとっては宝物になるかもしれません