作品説明
気分はレトロ。
銘仙特有の大胆な柄を組み合わせてコロンとまあるいミニバッグを作りました。
和装にも洋装にも合う、またメイン使用でもサブバッグとしても丁度良い大きさです。
表地はえんじ地に辛子色の大輪の水仙と黒い葉が大胆に描かれています。
シンプルだけどダイナミックな構図がいかにも銘仙と言えます。
えんじと辛子色と黒のコントラストが人目を惹くデザインになっています。
柄は360度楽しめます。
裏地はハートを中心に図形と線で構成された抽象模様です。
辛子色の地が表生地とマッチして良いバランスになっています。
片側にパッチポケットと鍵など大事なものを引っ掛けておくDカン付きです。
実は、こちらのバッグはリバーシブルで使用可能です。
ちょっと気分を変えてコーディネートしたい時にひっくり返してみてくださいね^^
持ち手のところをご覧ください。チェコビーズのチャーム付きです。
ご自分のものという目印にもなりますし、約17cmあるので羽織紐にもなります。
ぜひお試しください。
バッグに合わせて1点お付けいたします。
バッグの大きさは縦約33cm×横約30cmです。(手作りなので個体差はあります。)
マチなしですが、タックを取っているのでまあるく広がります。
替え足袋、替えマスク、ハンカチ、ティッシュ、小扇子、スマホ、長財布などなど意外に入ります。
なんと、500ミリリットルのペットボトルが3本入ります。(写真8)
手に持った時の大きさは前作のサンプル写真12、13をご覧ください。
シンプルなコーデにはもちろんのこと、銘仙やアンティーク着物で柄と柄を合わせても楽しそうですね。
銘仙大好き!な方に特におススメですし、銘仙好きな方へのプレゼントとしてもご利用くださいませ。
写真12、13で使用の小物は以下のリンクからご覧ください。
帯締め丸ぐけ
https://minne.com/items/42409360
銘仙とは?
いわゆるアンティーク着物と呼ばれる銘仙は、大正から昭和初期に、普段着からちょっとしたお洒落着として絶大な人気を誇った平織の絹織物です。その独特の色彩と大胆な柄行きは現代でも多くの人を魅了しています。織りの特徴は、縦糸と横糸の色をわざとずらすことによって境界線がぼやける「絣」という技法を用いています。
現在、銘仙は着尺としてはわずかに生産されているだけです。
出会う反物やハギレはまさに一期一会といえます。
こちらの生地は併用絣の銘仙のようです。
気分はレトロ。
銘仙特有の大胆な柄を組み合わせてコロンとまあるいミニバッグを作りました。
和装にも洋装にも合う、またメイン使用でもサブバッグとしても丁度良い大きさです。
表地はえんじ地に辛子色の大輪の水仙と黒い葉が大胆に描かれています。
シンプルだけどダイナミックな構図がいかにも銘仙と言えます。
えんじと辛子色と黒のコントラストが人目を惹くデザインになっています。
柄は360度楽しめます。
裏地はハートを中心に図形と線で構成された抽象模様です。
辛子色の地が表生地とマッチして良いバランスになっています。
片側にパッチポケットと鍵など大事なものを引っ掛けておくDカン付きです。
実は、こちらのバッグはリバーシブルで使用可能です。
ちょっと気分を変えてコーディネートしたい時にひっくり返してみてくださいね^^
持ち手のところをご覧ください。チェコビーズのチャーム付きです。
ご自分のものという目印にもなりますし、約17cmあるので羽織紐にもなります。
ぜひお試しください。
バッグに合わせて1点お付けいたします。
バッグの大きさは縦約33cm×横約30cmです。(手作りなので個体差はあります。)
マチなしですが、タックを取っているのでまあるく広がります。
替え足袋、替えマスク、ハンカチ、ティッシュ、小扇子、スマホ、長財布などなど意外に入ります。
なんと、500ミリリットルのペットボトルが3本入ります。(写真8)
手に持った時の大きさは前作のサンプル写真12、13をご覧ください。
シンプルなコーデにはもちろんのこと、銘仙やアンティーク着物で柄と柄を合わせても楽しそうですね。
銘仙大好き!な方に特におススメですし、銘仙好きな方へのプレゼントとしてもご利用くださいませ。
写真12、13で使用の小物は以下のリンクからご覧ください。
帯締め丸ぐけ
https://minne.com/items/42409360
銘仙とは?
いわゆるアンティーク着物と呼ばれる銘仙は、大正から昭和初期に、普段着からちょっとしたお洒落着として絶大な人気を誇った平織の絹織物です。その独特の色彩と大胆な柄行きは現代でも多くの人を魅了しています。織りの特徴は、縦糸と横糸の色をわざとずらすことによって境界線がぼやける「絣」という技法を用いています。
現在、銘仙は着尺としてはわずかに生産されているだけです。
出会う反物やハギレはまさに一期一会といえます。
こちらの生地は併用絣の銘仙のようです。