作品説明
1932年にフランスのパリにて設立されたNINA RICCI(ニナ・リッチ)のゴールドメタルのフラワーの中央にクリアラインストーンが敷き詰められたヴィンテージイヤリングです。
※小物等は撮影用の物となります。
【NINA RICCI】
1932年にMaria Nina Ricciと息子のRobertによってフランスのパリにて設立。
優雅で女性らしいデザインのジュエリーを幅広く製造。
1984年にD'Orlan Jewellery Ltd.とパートナーシップを結び、22カラットのトリプルメッキを開発。
高品質なジュエリーを製作しました。
▼他店舗と在庫が共有となりますので、在庫の状況によりご注文をキャンセルとさせて頂く場合がございます。
ご不便お掛け致しますが、ご了承の程よろしくお願いいたします。
〔国〕 フランス
〔年代〕 80~90年代
〔刻印〕 ©NINA RICCI
〔状態〕 元々ゴムパットが付いていましたが、経年により溶けていた為、取り外しております。
クリアラインストーンにくすみが見られます。
片方のクリップに小さなメッキ剥がれが見られます。
その他、多少のくすみや色褪せ、細かな傷が見られます。
ヴィンテージ品となりますので風合いとしてお楽しみ下さい。
〔大きさ〕縦、横約2.9cm
〔重さ〕 片方約15.1g
〔素材〕 合金、ガラスラインストーン
※当店で取り扱う商品はどなたかの手に渡りながら長い時を過ごしてきたヴィンテージ品になります。
状態は出来る限り記載致しますが、ヴィンテージに見られる経年のダメージ(多少の傷、くすみ、色褪せ、錆び)がございますのでご理解頂きます様お願い致します。
ヴィンテージの風合いとしてお楽しみ下さい。
※インターネットショップの商品はお手にとって見る事が出来ませんので気になる事が有りましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
※お写真は加工をしておりませんが、お使いのブラウザなどにより色味に差異が出る場合がございます。
イメージと違うなどのお客様のご都合による返品は致しておりませんのでご了承下さい。
1932年にフランスのパリにて設立されたNINA RICCI(ニナ・リッチ)のゴールドメタルのフラワーの中央にクリアラインストーンが敷き詰められたヴィンテージイヤリングです。
※小物等は撮影用の物となります。
【NINA RICCI】
1932年にMaria Nina Ricciと息子のRobertによってフランスのパリにて設立。
優雅で女性らしいデザインのジュエリーを幅広く製造。
1984年にD'Orlan Jewellery Ltd.とパートナーシップを結び、22カラットのトリプルメッキを開発。
高品質なジュエリーを製作しました。
▼他店舗と在庫が共有となりますので、在庫の状況によりご注文をキャンセルとさせて頂く場合がございます。
ご不便お掛け致しますが、ご了承の程よろしくお願いいたします。
〔国〕 フランス
〔年代〕 80~90年代
〔刻印〕 ©NINA RICCI
〔状態〕 元々ゴムパットが付いていましたが、経年により溶けていた為、取り外しております。
クリアラインストーンにくすみが見られます。
片方のクリップに小さなメッキ剥がれが見られます。
その他、多少のくすみや色褪せ、細かな傷が見られます。
ヴィンテージ品となりますので風合いとしてお楽しみ下さい。
〔大きさ〕縦、横約2.9cm
〔重さ〕 片方約15.1g
〔素材〕 合金、ガラスラインストーン
※当店で取り扱う商品はどなたかの手に渡りながら長い時を過ごしてきたヴィンテージ品になります。
状態は出来る限り記載致しますが、ヴィンテージに見られる経年のダメージ(多少の傷、くすみ、色褪せ、錆び)がございますのでご理解頂きます様お願い致します。
ヴィンテージの風合いとしてお楽しみ下さい。
※インターネットショップの商品はお手にとって見る事が出来ませんので気になる事が有りましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
※お写真は加工をしておりませんが、お使いのブラウザなどにより色味に差異が出る場合がございます。
イメージと違うなどのお客様のご都合による返品は致しておりませんのでご了承下さい。