作品説明
妙心寺法堂の天井絵、狩野探幽作の雲龍図を油彩画で模写しました。
支持体は300×420mmのシナベニヤ。
本物の妙心寺雲龍図は法堂の天井の直径12mの円の中に墨と金で描かれており、八方睨みの龍ともいわれ、どこから見上げても龍に睨まれるように見えるそうです。
妙心寺法堂の天井絵、狩野探幽作の雲龍図を油彩画で模写しました。
支持体は300×420mmのシナベニヤ。
本物の妙心寺雲龍図は法堂の天井の直径12mの円の中に墨と金で描かれており、八方睨みの龍ともいわれ、どこから見上げても龍に睨まれるように見えるそうです。