ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
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小石原焼 翁明窯元 どんぶり大 ドット(マット) 陶器 和食器 ボウル 飛鉋 うつわ 丼 麺鉢 中鉢 066

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作品説明

伝統の「飛び鉋」×愛らしいドット。食卓をモダンに彩る、翁明窯元のマットなどんぶり。 伝統技法と遊び心が交差する、モダンな小石原焼 福岡県東峰村で受け継がれる伝統的工芸品、小石原焼(こいしわらやき)。人気窯元である「翁明窯元」より、伝統的な技法に現代のエッセンスを加えた、温かみのあるどんぶりが届きました。 器の表面にリズミカルに刻まれているのは、小石原焼を代表する技法「飛び鉋(とびかんな)」。その上から等間隔にあしらわれた白いドット模様が絶妙なアクセントとなり、土ものの渋さの中に、ふっと心が和むような可愛らしさを演出しています。落ち着きのあるマットな質感が、和洋を問わず現代のテーブルコーディネートに自然と馴染みます。 日常使いに寄り添う、こだわりのサイズ感 毎日の食卓で最も出番の多い「黄金比」のフォルム。 うどんや蕎麦などの麺鉢としてはもちろん、海鮮丼やカツ丼、ロコモコボウルなどのご飯もの、あるいは具沢山の豚汁やサラダをたっぷり盛り付ける中鉢としても活躍します。 両手で包み込んだときにしっくりと馴染む土の温もりは、手仕事ならではの味わい。 ご自宅の普段使いとしてはもちろん、こだわりのうつわを集めている方へのギフトや、ワンランク上のうつわでお客様をおもてなししたい時にもぴったりの一品です。 ■モニターの都合上、掲載写真と実際のカラーが異なる場合がございます。 ◇商品詳細◇ ●サイズ:直径 約16.0~17.0cm 高さ約6.0~7.0cm ●仕様:電子レンジ使用可能、食洗機対応,オーブン使用可能 ※直火不可 ●素材:小石原陶土 ●焼き物:小石原焼 ●生産地:福岡県・東峰村 ●作りて:翁明窯元 ※ご購入前に必ずお読みください※ 小石原焼は、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られています。そのため、サイズや形、釉薬のかかり具合、水玉の大きさや配置、飛び鉋の模様などに個体差がございます。手仕事ならではの「世界にひとつだけの器の個性」として、その味わいをお楽しみください。 鬼丸尚幸 1977年 福岡県朝倉郡小石原村(現在の東峰村)に誕生 1999年 東京藝術大学美術学部工芸学科入学 2003年 同大学卒業 安宅賞受賞 2005年 同大学大学院美術研究科修士課程陶芸專攻修了      修了制作「青白磁熊笹彫文壼」      サロン・ド・プランタン賞受賞 2005年 同大学大学院美術研究科博士後期課程入学 2008年 博士学位論文     「彫文を活かした青白磁の制作研究」発表     博士号(美術)第218号取得 2009年 翁明窯元にて作陶を始める      西部伝統工芸展入選 2010年 西部工芸展入選      西日本陶芸美術展入選      日本伝統工芸展初入選      現在形の陶芸萩大賞展2010審査員特別賞     第4回菊池ビエンナーレ 入選 2011年 日本陶芸展 入選      西部工芸展奨励賞      九州山口陶磁展朝日新聞社賞      第9回国際陶磁器フェスティバル美濃銅賞      日本伝統工芸展 入選 2012年 西部伝統工芸展 日本工芸会賞      茶の湯の現代(菊池智美術館)入選      チェルヌスキ美術館作品収蔵      西日本陶芸美術展 大賞      日本伝統工芸展 入選      青白磁面取鉢「稜」宮内庁お買い上げ      第5回菊池ビエンナーレ 入選 2013年 日本陶芸展 入選      九州山口陶磁展入選      ファエンツァ国際陶芸展ファイナリスト      西部伝統工芸展 朝日カルチャーセンター賞      日本伝統工芸展 入選      現在形の陶芸 萩大賞展2013 準大賞      日本工芸会正会員認定 2014年 日本伝統工芸展 入選      山口県立萩美術館・浦上記念館、作品収蔵      青白磁面取角皿「向」宮内庁お買い上げ
伝統の「飛び鉋」×愛らしいドット。食卓をモダンに彩る、翁明窯元のマットなどんぶり。 伝統技法と遊び心が交差する、モダンな小石原焼 福岡県東峰村で受け継がれる伝統的工芸品、小石原焼(こいしわらやき)。人気窯元である「翁明窯元」より、伝統的な技法に現代のエッセンスを加えた、温かみのあるどんぶりが届きました。 器の表面にリズミカルに刻まれているのは、小石原焼を代表する技法「飛び鉋(とびかんな)」。その上から等間隔にあしらわれた白いドット模様が絶妙なアクセントとなり、土ものの渋さの中に、ふっと心が和むような可愛らしさを演出しています。落ち着きのあるマットな質感が、和洋を問わず現代のテーブルコーディネートに自然と馴染みます。 日常使いに寄り添う、こだわりのサイズ感 毎日の食卓で最も出番の多い「黄金比」のフォルム。 うどんや蕎麦などの麺鉢としてはもちろん、海鮮丼やカツ丼、ロコモコボウルなどのご飯もの、あるいは具沢山の豚汁やサラダをたっぷり盛り付ける中鉢としても活躍します。 両手で包み込んだときにしっくりと馴染む土の温もりは、手仕事ならではの味わい。 ご自宅の普段使いとしてはもちろん、こだわりのうつわを集めている方へのギフトや、ワンランク上のうつわでお客様をおもてなししたい時にもぴったりの一品です。 ■モニターの都合上、掲載写真と実際のカラーが異なる場合がございます。 ◇商品詳細◇ ●サイズ:直径 約16.0~17.0cm 高さ約6.0~7.0cm ●仕様:電子レンジ使用可能、食洗機対応,オーブン使用可能 ※直火不可 ●素材:小石原陶土 ●焼き物:小石原焼 ●生産地:福岡県・東峰村 ●作りて:翁明窯元 ※ご購入前に必ずお読みください※ 小石原焼は、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られています。そのため、サイズや形、釉薬のかかり具合、水玉の大きさや配置、飛び鉋の模様などに個体差がございます。手仕事ならではの「世界にひとつだけの器の個性」として、その味わいをお楽しみください。 鬼丸尚幸 1977年 福岡県朝倉郡小石原村(現在の東峰村)に誕生 1999年 東京藝術大学美術学部工芸学科入学 2003年 同大学卒業 安宅賞受賞 2005年 同大学大学院美術研究科修士課程陶芸專攻修了      修了制作「青白磁熊笹彫文壼」      サロン・ド・プランタン賞受賞 2005年 同大学大学院美術研究科博士後期課程入学 2008年 博士学位論文     「彫文を活かした青白磁の制作研究」発表     博士号(美術)第218号取得 2009年 翁明窯元にて作陶を始める      西部伝統工芸展入選 2010年 西部工芸展入選      西日本陶芸美術展入選      日本伝統工芸展初入選      現在形の陶芸萩大賞展2010審査員特別賞     第4回菊池ビエンナーレ 入選 2011年 日本陶芸展 入選      西部工芸展奨励賞      九州山口陶磁展朝日新聞社賞      第9回国際陶磁器フェスティバル美濃銅賞      日本伝統工芸展 入選 2012年 西部伝統工芸展 日本工芸会賞      茶の湯の現代(菊池智美術館)入選      チェルヌスキ美術館作品収蔵      西日本陶芸美術展 大賞      日本伝統工芸展 入選      青白磁面取鉢「稜」宮内庁お買い上げ      第5回菊池ビエンナーレ 入選 2013年 日本陶芸展 入選      九州山口陶磁展入選      ファエンツァ国際陶芸展ファイナリスト      西部伝統工芸展 朝日カルチャーセンター賞      日本伝統工芸展 入選      現在形の陶芸 萩大賞展2013 準大賞      日本工芸会正会員認定 2014年 日本伝統工芸展 入選      山口県立萩美術館・浦上記念館、作品収蔵      青白磁面取角皿「向」宮内庁お買い上げ

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直径 約16.0~17.0cm 高さ約6.0~7.0cm

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作家・ブランドのレビュー 星5
12
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