食卓に温かみを添える、マットな質感と愛らしい水玉模様。和洋問わず毎日使える、翁明窯元の16.5cm取り皿。
マットな白と、土の温もりを感じる水玉模様
小石原焼を代表する人気窯元「翁明窯元(おうめいがまもと)」より、食卓を優しく彩る水玉模様の取り皿が届きました。
しっとりとしたマットな質感の白地に、リム(縁)に沿ってぽってりと描かれたグレーの水玉(ドット)柄が、気取らない愛らしさを演出しています。よく見ると白い表面には微細な放射状のラインが施されており、手仕事ならではの繊細な表情が楽しめます。
使い勝手抜群の「5.5寸(約16.5cm)」サイズ
直径約16.5cmのサイズは、毎日の食卓で最も出番の多い万能サイズ。
おかずを取り分ける「取り皿」としてはもちろん、朝食の「パン皿」や、ティータイムの「ケーキ皿」「デザートプレート」としても大活躍。縁が少し立ち上がっているため、多少汁気のあるお料理やドレッシングをかけたサラダにも安心してお使いいただけます。
表と裏で異なる「二つの顔」を持つ器
可愛らしい表面とは対照的に、裏面には小石原焼の伝統技法である「飛び鉋(とびかんな)」が全面に力強く打ち込まれています。深みのある渋い色合いと相まって、伝統工芸の奥深さをしっかりと感じさせてくれる仕上がりです。洗って伏せて置いた時にも、美しい佇まいでお楽しみいただけます。
和食だけでなく、洋食やカフェ風のスタイリングにもすっと馴染むモダンなデザイン。
日常使いはもちろん、ご結婚祝いや新築祝いなどの贈り物としても大変喜ばれる一枚です。
■モニターの都合上、掲載写真と実際のカラーが異なる場合がございます。
◇商品詳細◇
●サイズ:直径 約16.5cm × 高さ 約2.5cm
●素材:小石原陶土
●仕様:電子レンジ使用可能、食洗機対応,オーブン使用可能 ※直火不可
●焼き物:小石原焼
●生産地:福岡県・東峰村
●作りて:翁明窯元
※ご購入前に必ずお読みください※
小石原焼は、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られています。そのため、サイズや形、釉薬のかかり具合、水玉の大きさや配置、飛び鉋の模様などに個体差がございます。手仕事ならではの「世界にひとつだけの器の個性」として、その味わいをお楽しみください。
鬼丸尚幸
1977年 福岡県朝倉郡小石原村(現在の東峰村)に誕生
1999年 東京藝術大学美術学部工芸学科入学
2003年 同大学卒業 安宅賞受賞
2005年 同大学大学院美術研究科修士課程陶芸專攻修了
修了制作「青白磁熊笹彫文壼」
サロン・ド・プランタン賞受賞
2005年 同大学大学院美術研究科博士後期課程入学
2008年 博士学位論文
「彫文を活かした青白磁の制作研究」発表
博士号(美術)第218号取得
2009年 翁明窯元にて作陶を始める
西部伝統工芸展入選
2010年 西部工芸展入選
西日本陶芸美術展入選
日本伝統工芸展初入選
現在形の陶芸萩大賞展2010審査員特別賞
第4回菊池ビエンナーレ 入選
2011年 日本陶芸展 入選
西部工芸展奨励賞
九州山口陶磁展朝日新聞社賞
第9回国際陶磁器フェスティバル美濃銅賞
日本伝統工芸展 入選
2012年 西部伝統工芸展 日本工芸会賞
茶の湯の現代(菊池智美術館)入選
チェルヌスキ美術館作品収蔵
西日本陶芸美術展 大賞
日本伝統工芸展 入選
青白磁面取鉢「稜」宮内庁お買い上げ
第5回菊池ビエンナーレ 入選
2013年 日本陶芸展 入選
九州山口陶磁展入選
ファエンツァ国際陶芸展ファイナリスト
西部伝統工芸展 朝日カルチャーセンター賞
日本伝統工芸展 入選
現在形の陶芸 萩大賞展2013 準大賞
日本工芸会正会員認定
2014年 日本伝統工芸展 入選
山口県立萩美術館・浦上記念館、作品収蔵
青白磁面取角皿「向」宮内庁お買い上げ
食卓に温かみを添える、マットな質感と愛らしい水玉模様。和洋問わず毎日使える、翁明窯元の16.5cm取り皿。
マットな白と、土の温もりを感じる水玉模様
小石原焼を代表する人気窯元「翁明窯元(おうめいがまもと)」より、食卓を優しく彩る水玉模様の取り皿が届きました。
しっとりとしたマットな質感の白地に、リム(縁)に沿ってぽってりと描かれたグレーの水玉(ドット)柄が、気取らない愛らしさを演出しています。よく見ると白い表面には微細な放射状のラインが施されており、手仕事ならではの繊細な表情が楽しめます。
使い勝手抜群の「5.5寸(約16.5cm)」サイズ
直径約16.5cmのサイズは、毎日の食卓で最も出番の多い万能サイズ。
おかずを取り分ける「取り皿」としてはもちろん、朝食の「パン皿」や、ティータイムの「ケーキ皿」「デザートプレート」としても大活躍。縁が少し立ち上がっているため、多少汁気のあるお料理やドレッシングをかけたサラダにも安心してお使いいただけます。
表と裏で異なる「二つの顔」を持つ器
可愛らしい表面とは対照的に、裏面には小石原焼の伝統技法である「飛び鉋(とびかんな)」が全面に力強く打ち込まれています。深みのある渋い色合いと相まって、伝統工芸の奥深さをしっかりと感じさせてくれる仕上がりです。洗って伏せて置いた時にも、美しい佇まいでお楽しみいただけます。
和食だけでなく、洋食やカフェ風のスタイリングにもすっと馴染むモダンなデザイン。
日常使いはもちろん、ご結婚祝いや新築祝いなどの贈り物としても大変喜ばれる一枚です。
■モニターの都合上、掲載写真と実際のカラーが異なる場合がございます。
◇商品詳細◇
●サイズ:直径 約16.5cm × 高さ 約2.5cm
●素材:小石原陶土
●仕様:電子レンジ使用可能、食洗機対応,オーブン使用可能 ※直火不可
●焼き物:小石原焼
●生産地:福岡県・東峰村
●作りて:翁明窯元
※ご購入前に必ずお読みください※
小石原焼は、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られています。そのため、サイズや形、釉薬のかかり具合、水玉の大きさや配置、飛び鉋の模様などに個体差がございます。手仕事ならではの「世界にひとつだけの器の個性」として、その味わいをお楽しみください。
鬼丸尚幸
1977年 福岡県朝倉郡小石原村(現在の東峰村)に誕生
1999年 東京藝術大学美術学部工芸学科入学
2003年 同大学卒業 安宅賞受賞
2005年 同大学大学院美術研究科修士課程陶芸專攻修了
修了制作「青白磁熊笹彫文壼」
サロン・ド・プランタン賞受賞
2005年 同大学大学院美術研究科博士後期課程入学
2008年 博士学位論文
「彫文を活かした青白磁の制作研究」発表
博士号(美術)第218号取得
2009年 翁明窯元にて作陶を始める
西部伝統工芸展入選
2010年 西部工芸展入選
西日本陶芸美術展入選
日本伝統工芸展初入選
現在形の陶芸萩大賞展2010審査員特別賞
第4回菊池ビエンナーレ 入選
2011年 日本陶芸展 入選
西部工芸展奨励賞
九州山口陶磁展朝日新聞社賞
第9回国際陶磁器フェスティバル美濃銅賞
日本伝統工芸展 入選
2012年 西部伝統工芸展 日本工芸会賞
茶の湯の現代(菊池智美術館)入選
チェルヌスキ美術館作品収蔵
西日本陶芸美術展 大賞
日本伝統工芸展 入選
青白磁面取鉢「稜」宮内庁お買い上げ
第5回菊池ビエンナーレ 入選
2013年 日本陶芸展 入選
九州山口陶磁展入選
ファエンツァ国際陶芸展ファイナリスト
西部伝統工芸展 朝日カルチャーセンター賞
日本伝統工芸展 入選
現在形の陶芸 萩大賞展2013 準大賞
日本工芸会正会員認定
2014年 日本伝統工芸展 入選
山口県立萩美術館・浦上記念館、作品収蔵
青白磁面取角皿「向」宮内庁お買い上げ
サイズ
直径 約16.5cm × 高さ 約2.5cm
発送までの目安
2日
配送方法・送料
宅配便
880円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
■モニターの都合上、掲載写真と実際のカラーが異なる場合がございます。