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(新)EK15添付3 ★★★A4E(折畳組立後前面 148×210 mm)縦4折縦置き卓上カレンダー(リバーシブルケース付)2027

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作品説明

 ■この作品は、A4E縦4折区分型で「EK15添付3」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「リケA4E折タd太リ前(後)」になります。  本作品(シート「リケA4E折タd太リ前(後)」)では、前EK15.添付2シート「リケB4E折タ横5前(リ後)」が、リバーシブルケース内で、折畳用紙サイズがケースとピッタリの前面2ヶ月表示になっているのに対し、ここでの折畳後の同ケース内収容用紙サイズはA5Sでケース上方に約8㎝はみ出ており、前面表示は4ヶ月ですが日付数字枠内記入スペースは添付2シートの約半分になっています。よって、「前面用紙サイズがA5Sで大きく、日付数字枠内記入スペースは狭くても、ケース前後から、当月以降数か月分を即確認・記入できる状態で予定管理したい。」というような場合は、本シートを優先採用すると良いように思われます。尚、本カレンダーの表示様式は、EK12(シート「A4E折タd太リ前(後))をベースにして作りました。  ①本A4E用紙適正印刷後の折り目付けは、一部又は全て処理済みの場合もありますが、用紙中央及びその左右に、用紙均等2つ折りの繰り返しにより、合計3本の鋭い(人差指の爪で擦る)両側縦折り目線を付けるだけでOKで、A4E用紙中央への横折り目線は不要です。  ②折り目付け後は、前面4か月等表示になるよう折畳み、リバーシブルケース内に収容(ケース内での表示順は、上下+左右)し利用します。具体的には、前面が当年1月表示から始めるなら、A4E用紙左右2つ折りして1・2・3・4月を表示後、ケース内で前面は1・2・3・4月表示、背面は5・6月その他表示になるようにして利用します。3月になったら、前面3・4・5・6月になるようにA4E用紙左右を折畳みケース内収容します。続いて5月に入ったら、前面5・6月その他に2折表示後、ケース背面から7・8月分を即座に確認・記入できるように、後方の翌年1月表示1折り用紙を後ろ左側に折畳んだ上で収容することとします。この後、7月に入ったら、B4E用紙裏面を表面の場合と同様にご利用下さい。  ③このリバーシブルケース(RC)付きカレンダーでは、折畳んだ用紙を適宜ケース内に差し込むと、状況にもよりますが、「ケース下の溝に折畳用紙下端を収容しにくい」という欠点が生じます。この場合は、ケース表裏両面から、収容を妨げている下端用紙の膨らみ・浮き上がり等を見出し、それらを平面化しながら対処して下さい。尚、用紙が下端溝際まで入ったら、全体逆さまにして両手で持ち上げながら処理すると良いかも。◉本カレンダーでは、通常は年間6回程度のケース内用紙組換えを要しますが、当月をケース前面左側に表示すること等にこだわらないのであれば、年間3回程度のケース内用紙組換えでも使用可。⦿尚、私(作者)としては、このカレンダーを「EK 9.74」のイチオシ作品に推薦したいと思います。弱点もありますが、「当月以降の数か月分をケース両面から即確認・記入できる状態で予定管理できる。」作品に仕上がっているからです。  ④本カレンダーは、マルチケース付きでも利用できますが、組立安定性で劣り、ケース裏下半分用紙は見にくくなります。しかし前面は、RCのような上方透明横バーが無いので、その点では使いやすくなります。
 ■この作品は、A4E縦4折区分型で「EK15添付3」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「リケA4E折タd太リ前(後)」になります。  本作品(シート「リケA4E折タd太リ前(後)」)では、前EK15.添付2シート「リケB4E折タ横5前(リ後)」が、リバーシブルケース内で、折畳用紙サイズがケースとピッタリの前面2ヶ月表示になっているのに対し、ここでの折畳後の同ケース内収容用紙サイズはA5Sでケース上方に約8㎝はみ出ており、前面表示は4ヶ月ですが日付数字枠内記入スペースは添付2シートの約半分になっています。よって、「前面用紙サイズがA5Sで大きく、日付数字枠内記入スペースは狭くても、ケース前後から、当月以降数か月分を即確認・記入できる状態で予定管理したい。」というような場合は、本シートを優先採用すると良いように思われます。尚、本カレンダーの表示様式は、EK12(シート「A4E折タd太リ前(後))をベースにして作りました。  ①本A4E用紙適正印刷後の折り目付けは、一部又は全て処理済みの場合もありますが、用紙中央及びその左右に、用紙均等2つ折りの繰り返しにより、合計3本の鋭い(人差指の爪で擦る)両側縦折り目線を付けるだけでOKで、A4E用紙中央への横折り目線は不要です。  ②折り目付け後は、前面4か月等表示になるよう折畳み、リバーシブルケース内に収容(ケース内での表示順は、上下+左右)し利用します。具体的には、前面が当年1月表示から始めるなら、A4E用紙左右2つ折りして1・2・3・4月を表示後、ケース内で前面は1・2・3・4月表示、背面は5・6月その他表示になるようにして利用します。3月になったら、前面3・4・5・6月になるようにA4E用紙左右を折畳みケース内収容します。続いて5月に入ったら、前面5・6月その他に2折表示後、ケース背面から7・8月分を即座に確認・記入できるように、後方の翌年1月表示1折り用紙を後ろ左側に折畳んだ上で収容することとします。この後、7月に入ったら、B4E用紙裏面を表面の場合と同様にご利用下さい。  ③このリバーシブルケース(RC)付きカレンダーでは、折畳んだ用紙を適宜ケース内に差し込むと、状況にもよりますが、「ケース下の溝に折畳用紙下端を収容しにくい」という欠点が生じます。この場合は、ケース表裏両面から、収容を妨げている下端用紙の膨らみ・浮き上がり等を見出し、それらを平面化しながら対処して下さい。尚、用紙が下端溝際まで入ったら、全体逆さまにして両手で持ち上げながら処理すると良いかも。◉本カレンダーでは、通常は年間6回程度のケース内用紙組換えを要しますが、当月をケース前面左側に表示すること等にこだわらないのであれば、年間3回程度のケース内用紙組換えでも使用可。⦿尚、私(作者)としては、このカレンダーを「EK 9.74」のイチオシ作品に推薦したいと思います。弱点もありますが、「当月以降の数か月分をケース両面から即確認・記入できる状態で予定管理できる。」作品に仕上がっているからです。  ④本カレンダーは、マルチケース付きでも利用できますが、組立安定性で劣り、ケース裏下半分用紙は見にくくなります。しかし前面は、RCのような上方透明横バーが無いので、その点では使いやすくなります。

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