ドリアスピス①
濃い緑の本体に、花柄の甲羅をつけました。甲羅とのこぎり状の突起部分には硬めの接着芯を中に貼っているため、しっかりしています。
ギザギザした部分は白いレースで表現しました。
ドリアスピスとは……
デボン紀に海に生息していた15cmほどの生き物です。ノコギリザメのような長いギザギザした突起で、砂をかき分け小さな生き物を食べていたと考えられています。Wikipediaでもほとんど書かれていないほどマイナーな生き物ではありますが、魚水屋の推しメンなので仕方ないです。ドリアスピスとは、「槍を持つ甲羅」という意味だそうです。
ドリアスピス①
濃い緑の本体に、花柄の甲羅をつけました。甲羅とのこぎり状の突起部分には硬めの接着芯を中に貼っているため、しっかりしています。
ギザギザした部分は白いレースで表現しました。
ドリアスピスとは……
デボン紀に海に生息していた15cmほどの生き物です。ノコギリザメのような長いギザギザした突起で、砂をかき分け小さな生き物を食べていたと考えられています。Wikipediaでもほとんど書かれていないほどマイナーな生き物ではありますが、魚水屋の推しメンなので仕方ないです。ドリアスピスとは、「槍を持つ甲羅」という意味だそうです。