七宝のガラスが溶け合い、
インディゴブルーと紫が静かに混ざり合った一点。
角度によって表情が変わり、
まるで宙の色を閉じ込めたような深い輝きです。
クラシカルな台座と、
ガラスの透明感の対比が印象的なリング。
身につけるたび、
心が少し整うような静かな存在感があります。
一点もののため、同じ作品は二度と生まれません。
100年経っても色褪せることがないといわれている七宝焼。
この色、この表情は今この瞬間だけ。
ご縁を感じてくださった方へお届けします。
七宝のガラスが溶け合い、
インディゴブルーと紫が静かに混ざり合った一点。
角度によって表情が変わり、
まるで宙の色を閉じ込めたような深い輝きです。
クラシカルな台座と、
ガラスの透明感の対比が印象的なリング。
身につけるたび、
心が少し整うような静かな存在感があります。
一点もののため、同じ作品は二度と生まれません。
100年経っても色褪せることがないといわれている七宝焼。
この色、この表情は今この瞬間だけ。
ご縁を感じてくださった方へお届けします。