作品説明
凛として、無垢。ハレの日の装いに寄り添う、一輪の白薔薇。
〈Pure White Rose Collection〉
甘さを抑え、静かな品格を。 小さな世界に閉じ込めたのは、アンティークな美しさです。 卒業式や入学式、大切な門出の日に。 あるいは、日常を少しだけ特別にするアクセントとして。 まとう人の誠実さと、内に秘めた華やかさを引き立てる一品です。
◆ シーンに合わせて表情を変える 2WAY
取り外し可能なチャームを添えた、自由度の高いラペルピン(タックピン)です。
Style 1:チャームなし 式典やセレモニーなど、厳かな場にふさわしい清楚な佇まい。
Style 2:チャームあり パーティーや会食、普段の装いに。動くたびに光をまとい、優雅な余韻を残します。
◆ ハレの日のために選び抜いた、特別な金具
「大切な一日を、最高の輝きと安心感で彩っていただきたい。」 その想いから、本作では従来の金具を一新し、品質にこだわり抜いた特別なパーツを採用いたしました。
K16GP(16金ゴールドコーティング): 通常のゴールドメッキよりも変色しにくく、上品で奥行きのある煌めきが長く続きます。特別な日のお洋服を格上げする、ワンランク上の素材です。
安心の「スライドロック式」: 「式典中にピンを落としたくない」「大切な服を傷つけたくない」という不安に寄り添い、しっかりと固定できるロック機構を選びました。指先で確実に着脱いただけます。
ピンを刺すときは真っ直ぐ留まるまで、外すときは、ギザギザの円盤と本体の間に爪を差し込んで隙間を開けて外すタイタック(デラックス)タイプのラペルピンを使用しています。
◆ セレモニーを彩る、着こなしのコツ
白薔薇は「祝福」を象徴する、まさに式典にふさわしいお花です。
おすすめの配置: ジャケットの左襟、鎖骨の高さより少し上に。高い位置に付けることで、お顔周りを明るく、全体をスラリと見せる効果があります。パールのネックレスやピアスと合わせると、より一層の清潔感が生まれます。
◆ 大切なお洋服のために。装着のアドバイス
厚手の生地に刺すときは: ツイードなどの目が詰まった生地は、無理に押し込むと生地を傷める原因になります。「生地に対して斜めに針を入れ、ゆっくりと左右に揺らしながら、織り目の隙間を探るように」差し込んでみてください。
針の跡を消すには: 外した後に針の跡が気になる場合は、その部分を指先で優しく揉みほぐすと、織り目が戻りやすくなります。
◆ 襟元を彩る「ブートニエール」として
本来、男性のフォーマルスーツの襟にあるボタン穴に飾る小さな花飾りを指す「ブートニエール」。 襟元に馴染むサイズ感は、男性のスーツスタイルにも美しく馴染みます。お祝いの席でのワンランク上のお洒落として。ご夫婦でのシェアや、大切な方への贈り物にも最適です。
【詳細スペック】
サイズ:画像内の計測写真をご参照ください (手作業で形作っているため、花びらの広がり方によって僅かに個体差がございます。一期一会の表情をお楽しみください)
素材: K16GP(16金ゴールドコーティング)、真鍮、合金
仕様: 2WAY(チャーム着脱可能)、スライドロック式ピン
凛として、無垢。ハレの日の装いに寄り添う、一輪の白薔薇。
〈Pure White Rose Collection〉
甘さを抑え、静かな品格を。 小さな世界に閉じ込めたのは、アンティークな美しさです。 卒業式や入学式、大切な門出の日に。 あるいは、日常を少しだけ特別にするアクセントとして。 まとう人の誠実さと、内に秘めた華やかさを引き立てる一品です。
◆ シーンに合わせて表情を変える 2WAY
取り外し可能なチャームを添えた、自由度の高いラペルピン(タックピン)です。
Style 1:チャームなし 式典やセレモニーなど、厳かな場にふさわしい清楚な佇まい。
Style 2:チャームあり パーティーや会食、普段の装いに。動くたびに光をまとい、優雅な余韻を残します。
◆ ハレの日のために選び抜いた、特別な金具
「大切な一日を、最高の輝きと安心感で彩っていただきたい。」 その想いから、本作では従来の金具を一新し、品質にこだわり抜いた特別なパーツを採用いたしました。
K16GP(16金ゴールドコーティング): 通常のゴールドメッキよりも変色しにくく、上品で奥行きのある煌めきが長く続きます。特別な日のお洋服を格上げする、ワンランク上の素材です。
安心の「スライドロック式」: 「式典中にピンを落としたくない」「大切な服を傷つけたくない」という不安に寄り添い、しっかりと固定できるロック機構を選びました。指先で確実に着脱いただけます。
ピンを刺すときは真っ直ぐ留まるまで、外すときは、ギザギザの円盤と本体の間に爪を差し込んで隙間を開けて外すタイタック(デラックス)タイプのラペルピンを使用しています。
◆ セレモニーを彩る、着こなしのコツ
白薔薇は「祝福」を象徴する、まさに式典にふさわしいお花です。
おすすめの配置: ジャケットの左襟、鎖骨の高さより少し上に。高い位置に付けることで、お顔周りを明るく、全体をスラリと見せる効果があります。パールのネックレスやピアスと合わせると、より一層の清潔感が生まれます。
◆ 大切なお洋服のために。装着のアドバイス
厚手の生地に刺すときは: ツイードなどの目が詰まった生地は、無理に押し込むと生地を傷める原因になります。「生地に対して斜めに針を入れ、ゆっくりと左右に揺らしながら、織り目の隙間を探るように」差し込んでみてください。
針の跡を消すには: 外した後に針の跡が気になる場合は、その部分を指先で優しく揉みほぐすと、織り目が戻りやすくなります。
◆ 襟元を彩る「ブートニエール」として
本来、男性のフォーマルスーツの襟にあるボタン穴に飾る小さな花飾りを指す「ブートニエール」。 襟元に馴染むサイズ感は、男性のスーツスタイルにも美しく馴染みます。お祝いの席でのワンランク上のお洒落として。ご夫婦でのシェアや、大切な方への贈り物にも最適です。
【詳細スペック】
サイズ:画像内の計測写真をご参照ください (手作業で形作っているため、花びらの広がり方によって僅かに個体差がございます。一期一会の表情をお楽しみください)
素材: K16GP(16金ゴールドコーティング)、真鍮、合金
仕様: 2WAY(チャーム着脱可能)、スライドロック式ピン