スマートでスリムなフォルムが目を引く、意外と大容量なカラフルペンケース。
このペンケースは上質な姫路レザーを使用しています。手染めと手縫いの技術で一つひとつ丁寧に仕上げられた本革は、使うほどに味わいを深め、経年変化を楽しむことができます。
そしてカラフルなむら染めが施された外観は、あなたの日常に彩りを添え、机に置くだけで明るい気持ちにさせてくれます。
コンパクトさと軽さを追求したデザインなので、バッグの中でも場所を取らず、持ち運びもラクラク。
ファスナーを開けると、そのスムーズな開閉であなたを魅了しながらも、ハードなボディで中の大切な筆記具をしっかり守ります。
《特徴》
◇素材
●姫路レザー〈牛本革)
国産の植物タンニン鞣しの革を使用。使うほどに艶と深みが増し、独特の風合いになり手にもなじんできます。
これを経年変化(エイジング)と言います。
丈夫で曲げに強く、日常使いにたえる堅牢性があり、長く使用できます。
●YKKファスナー
安心の日本製で耐久力が高く、安定したクオリティを保ちます。
●ステッチ
ミシンに頼らず、堅牢な糸で全て手縫いによって丁寧な仕上げをしています。
縫い目が美しく、丈夫で長持ちするのが特徴です。
◇サイズ(個体差あり)
●寸法 19㎝×5,5㎝×3㎝(厚み)
重量 40g
◇収納力
標準的なサイズのボールペン等で8~9本程度(中身を入れすぎると閉まらなくなることがあります)
シンプルでありながらも洗練されたこのペンケースは、ビジネスシーンでもプライベートでも大活躍。
さらにカラフルな色合いが、ペンを出し入れするたびにあなたのテンションをあげてくれます。
大切な人への贈り物としても最適です。日々の生活に、ちょっとした贅沢と豊かさを加えてみませんか。
他の色味も制作しておりますので、良かったらご覧になり、あなたのお気にいりの色合いを見つけてください。
スマートでスリムなフォルムが目を引く、意外と大容量なカラフルペンケース。
このペンケースは上質な姫路レザーを使用しています。手染めと手縫いの技術で一つひとつ丁寧に仕上げられた本革は、使うほどに味わいを深め、経年変化を楽しむことができます。
そしてカラフルなむら染めが施された外観は、あなたの日常に彩りを添え、机に置くだけで明るい気持ちにさせてくれます。
コンパクトさと軽さを追求したデザインなので、バッグの中でも場所を取らず、持ち運びもラクラク。
ファスナーを開けると、そのスムーズな開閉であなたを魅了しながらも、ハードなボディで中の大切な筆記具をしっかり守ります。
《特徴》
◇素材
●姫路レザー〈牛本革)
国産の植物タンニン鞣しの革を使用。使うほどに艶と深みが増し、独特の風合いになり手にもなじんできます。
これを経年変化(エイジング)と言います。
丈夫で曲げに強く、日常使いにたえる堅牢性があり、長く使用できます。
●YKKファスナー
安心の日本製で耐久力が高く、安定したクオリティを保ちます。
●ステッチ
ミシンに頼らず、堅牢な糸で全て手縫いによって丁寧な仕上げをしています。
縫い目が美しく、丈夫で長持ちするのが特徴です。
◇サイズ(個体差あり)
●寸法 19㎝×5,5㎝×3㎝(厚み)
重量 40g
◇収納力
標準的なサイズのボールペン等で8~9本程度(中身を入れすぎると閉まらなくなることがあります)
シンプルでありながらも洗練されたこのペンケースは、ビジネスシーンでもプライベートでも大活躍。
さらにカラフルな色合いが、ペンを出し入れするたびにあなたのテンションをあげてくれます。
大切な人への贈り物としても最適です。日々の生活に、ちょっとした贅沢と豊かさを加えてみませんか。
他の色味も制作しておりますので、良かったらご覧になり、あなたのお気にいりの色合いを見つけてください。
サイズ
19 ㎝×5,5㎝×3㎝
発送までの目安
7日
購入の際の注意点
◇自然光で撮影していますが、お客さまがご覧になる端末の環境で、現物と色合いが異なって見える場合があります。
◇天然の革を使用しておりますので、その証である細かなシワや血筋、色むら、毛穴等がございます。自然のものであるという個性としてお楽しみください。
◇本革はとても繊細ですので、注意していても制作過程で細かな傷が生じてしまう場合もあります。これは使い込むうちに目立たなくなるものですので、ご容赦くださいませ。
説明だけではご不明な点はお気軽にお問合せください。
●色止め加工をしていますが、水濡れや汗、摩擦により衣服等へ色移りすることがあります。ご注意ください。
●本革は水濡れに弱く、濡れるとシミになる場合もあります。それも一つの味としてお楽しみいただくか、気になる方は全体を濡らして自然乾燥させることによって目立たなくなります。
●革製品全般にですが、湿気の多いところや直射日光の当たるところへの長期間の保管はお控えくださいませ。