❦ ネイルチップの注意点 ❦
❥ネイルチップの使用について
ネイルチップは強い衝撃を与えると破損してしまいますので優しいお取扱いをお願い致します。
ネイルチップは1日付けたら外すようにしてください。
ネイルチップを付けたままにするのはとても不衛生です。
自爪とネイルチップの隙間に水や汚れが入り込み、そこからカビや菌が発生する可能性があります。
グリーンネイル(緑膿菌)になってしまうと、しばらくネイルそのものもお休みしなくてはいけなくなります。
ジェルネイルのように約1ヶ月付けたまま…ということは出来ません。
ネイルチップは、チップ用両面テープ・接着剤(ネイルグルー)のどちらかの接着方でお爪に付けます。
ネイルチップの装着方として一般的な方法はチップ用両面テープ使用です。
接着剤(グルー)を使う時は、アセトンなどの専用溶剤で外す必要があります。
その為、チップが使い切りになり繰り返し使用する事が出来なくなってしまいます。
何度も使いたい場合は、チップ用両面テープの使用をオススメ致します。
❥ネイルチップが外れる原因について
チップ用両面テープとネイルチップがしっかりくっついていない・テープと自爪が密着していないなど、正しくネイルチップの装着が出来ていないと外れやすくなります。
チップと爪の隙間には汚れがたまりやすく、水や空気がそこから入って取れてしまうこともあります。
パソコンでタイピングする事が多い・家事をする事が多いなど、お手元を使う事が多い場合は要注意です。
手先を多く使うとネイルチップは外れやすくなってしまいます。
このような場合はネイルチップを付けるタイミングを見極めてみてください。
お仕事終わりに…、お出掛けする時だけ…という使い方がオススメです。
ネイルチップが外れにくくなり自爪へのダメージも最小限に抑えられます。
ネイルチップは自爪のサイズに合わせて選ぶ必要があります。
サイズが合っていないと上手く密着してくれません。
ネイルチップの大きさは爪ヤスリを使用して調節する事も可能です。
(当ショップでは爪ヤスリもご用意しております。)
❥ネイルチップの持ちを良くする為に
・指先を濡らさない
ネイルチップ用両面テープは水に弱く濡れると粘着力が落ちてしまいます。
ネイルチップを付けている時の手洗いは指先を避けて水洗いする事をオススメ致します。
指先部分は除菌シートで汚れなどを拭き取るようにしてください。
・チップ用両面テープを使い回さない
使用する両面テープは1回ごとに新しいものを使用してください。
粘着力があるからと、次回も同じ両面テープでネイルチップを装着する人もいますが、一度使用した両面テープの粘着力は落ちています。
ネイルチップが少しぶつかったなどの、ちょっとした衝撃で外れてしまう事もあります。
持ちを良くする為にも両面テープは毎回新しいものを使用してください。
❥ネイルチップの装着について
チップを装着する時、自爪との隙間に空気が入らないようにしっかり貼り付けるようにしてください。
空気が入り込んでしまうとそこからチップが剥がれてしまう、また水が入り込んで持ちが悪くなってしまいます。
両面テープはチップに貼り付けたらピンセットなどで押し付けて空気を抜くようにしてください。
お爪に装着したら押さえ付けて隙間をなくすようにしてください。
ネイルチップは自爪に合っていないと浮いたり剥がれたりしてしまいますので、自爪に合ったサイズのネイルチップを選んでご使用ください。
❥ネイルチップ装着の流れ
1、消毒用エタノールでお爪の上を綺麗にします。
ネイルチップをしっかり密着させ貼り付ける為に自爪に付いている汚れや油分・水分を拭き取ります。
(当ショップでは消毒用エタノールもご用意しております。)
2、チップ用両面テープをチップに付けます。
両面テープは、はみ出ないように貼ってください。
接着面は出来る限り指で触れることなく、しっかり密着させてください。
3、お爪の根元からネイルチップを装着します。
お爪の根本とチップを合わせて向きを確認し、ゆっくり貼り付けると上手に装着出来ます。
お爪と皮膚の境目のキューティクル部分は接着する事が出来ません。
爪の根本から少し離して装着すると持ちが良くなります。
4、指でネイルチップを上から押して固定します。
チップの位置が決まったら指で押しつけ固定してください。
指の腹を使い30~60秒程指で押さえるとしっかり密着してくれます。
❦ ネイルチップの注意点 ❦
❥ネイルチップの使用について
ネイルチップは強い衝撃を与えると破損してしまいますので優しいお取扱いをお願い致します。
ネイルチップは1日付けたら外すようにしてください。
ネイルチップを付けたままにするのはとても不衛生です。
自爪とネイルチップの隙間に水や汚れが入り込み、そこからカビや菌が発生する可能性があります。
グリーンネイル(緑膿菌)になってしまうと、しばらくネイルそのものもお休みしなくてはいけなくなります。
ジェルネイルのように約1ヶ月付けたまま…ということは出来ません。
ネイルチップは、チップ用両面テープ・接着剤(ネイルグルー)のどちらかの接着方でお爪に付けます。
ネイルチップの装着方として一般的な方法はチップ用両面テープ使用です。
接着剤(グルー)を使う時は、アセトンなどの専用溶剤で外す必要があります。
その為、チップが使い切りになり繰り返し使用する事が出来なくなってしまいます。
何度も使いたい場合は、チップ用両面テープの使用をオススメ致します。
❥ネイルチップが外れる原因について
チップ用両面テープとネイルチップがしっかりくっついていない・テープと自爪が密着していないなど、正しくネイルチップの装着が出来ていないと外れやすくなります。
チップと爪の隙間には汚れがたまりやすく、水や空気がそこから入って取れてしまうこともあります。
パソコンでタイピングする事が多い・家事をする事が多いなど、お手元を使う事が多い場合は要注意です。
手先を多く使うとネイルチップは外れやすくなってしまいます。
このような場合はネイルチップを付けるタイミングを見極めてみてください。
お仕事終わりに…、お出掛けする時だけ…という使い方がオススメです。
ネイルチップが外れにくくなり自爪へのダメージも最小限に抑えられます。
ネイルチップは自爪のサイズに合わせて選ぶ必要があります。
サイズが合っていないと上手く密着してくれません。
ネイルチップの大きさは爪ヤスリを使用して調節する事も可能です。
(当ショップでは爪ヤスリもご用意しております。)
❥ネイルチップの持ちを良くする為に
・指先を濡らさない
ネイルチップ用両面テープは水に弱く濡れると粘着力が落ちてしまいます。
ネイルチップを付けている時の手洗いは指先を避けて水洗いする事をオススメ致します。
指先部分は除菌シートで汚れなどを拭き取るようにしてください。
・チップ用両面テープを使い回さない
使用する両面テープは1回ごとに新しいものを使用してください。
粘着力があるからと、次回も同じ両面テープでネイルチップを装着する人もいますが、一度使用した両面テープの粘着力は落ちています。
ネイルチップが少しぶつかったなどの、ちょっとした衝撃で外れてしまう事もあります。
持ちを良くする為にも両面テープは毎回新しいものを使用してください。
❥ネイルチップの装着について
チップを装着する時、自爪との隙間に空気が入らないようにしっかり貼り付けるようにしてください。
空気が入り込んでしまうとそこからチップが剥がれてしまう、また水が入り込んで持ちが悪くなってしまいます。
両面テープはチップに貼り付けたらピンセットなどで押し付けて空気を抜くようにしてください。
お爪に装着したら押さえ付けて隙間をなくすようにしてください。
ネイルチップは自爪に合っていないと浮いたり剥がれたりしてしまいますので、自爪に合ったサイズのネイルチップを選んでご使用ください。
❥ネイルチップ装着の流れ
1、消毒用エタノールでお爪の上を綺麗にします。
ネイルチップをしっかり密着させ貼り付ける為に自爪に付いている汚れや油分・水分を拭き取ります。
(当ショップでは消毒用エタノールもご用意しております。)
2、チップ用両面テープをチップに付けます。
両面テープは、はみ出ないように貼ってください。
接着面は出来る限り指で触れることなく、しっかり密着させてください。
3、お爪の根元からネイルチップを装着します。
お爪の根本とチップを合わせて向きを確認し、ゆっくり貼り付けると上手に装着出来ます。
お爪と皮膚の境目のキューティクル部分は接着する事が出来ません。
爪の根本から少し離して装着すると持ちが良くなります。
4、指でネイルチップを上から押して固定します。
チップの位置が決まったら指で押しつけ固定してください。
指の腹を使い30~60秒程指で押さえるとしっかり密着してくれます。