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冬の自然のひみつ研究所(5歳児向け)

1,980円
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作品説明

「冬の自然、どうやって保育に広げよう?」で迷った日に。 白い息、氷、冷たい風、冬芽。 子どもが「なんで白くなるの?」「これ、どうして凍ってるの?」と気づいたとき。 せっかくの「なんで?」を広げたい。 でも、その場から活動にするには、意外と考えることが多いんですよね。 ・何を観察する? ・どう声をかける? ・どこまで説明する? ・最後はどうまとめる? 結局あとで調べようと思って、そのままになることも。 そんな冬の「なんで?」を、そのまま探究あそびに。 『冬の自然のひみつ研究所』の始まりは、冬の自然博士から届く一通の手紙。 先生が台本を読むと、子どもたちは研究員になって、冬の秘密を探すミッションへ。 収録されているテーマは、 ・雪 ・氷 ・冬の風 ・冬の生きもの ・白い息 の5つ。 その日の天候や園の環境に合わせて選べます。 観察ポイントや活動手順だけでなく、 「どうしてそう思った?」 「さっきと何が違う?」など、そのまま使える声かけも収録。 さらに、氷の実験ラボ・冬の生きもの図鑑・冬の音探し・光と影のあそびなど、発見したあとに広げられる発展活動も入っています。 指導案、振り返りシート、ミッションカードや観察ワークシートなどの印刷素材もセット。 「明日やってみよう」と思ったとき、一から活動を組み立てなくていい。 必要なページを印刷して、流れを確認する。 あとは、子どもの「見つけた!」を一緒に追いかけるだけ。 冬の自然を、ただ見る時間から、子どものもっと知りたいが続く時間へ。 『冬の自然のひみつ研究所』 全53ページ
「冬の自然、どうやって保育に広げよう?」で迷った日に。 白い息、氷、冷たい風、冬芽。 子どもが「なんで白くなるの?」「これ、どうして凍ってるの?」と気づいたとき。 せっかくの「なんで?」を広げたい。 でも、その場から活動にするには、意外と考えることが多いんですよね。 ・何を観察する? ・どう声をかける? ・どこまで説明する? ・最後はどうまとめる? 結局あとで調べようと思って、そのままになることも。 そんな冬の「なんで?」を、そのまま探究あそびに。 『冬の自然のひみつ研究所』の始まりは、冬の自然博士から届く一通の手紙。 先生が台本を読むと、子どもたちは研究員になって、冬の秘密を探すミッションへ。 収録されているテーマは、 ・雪 ・氷 ・冬の風 ・冬の生きもの ・白い息 の5つ。 その日の天候や園の環境に合わせて選べます。 観察ポイントや活動手順だけでなく、 「どうしてそう思った?」 「さっきと何が違う?」など、そのまま使える声かけも収録。 さらに、氷の実験ラボ・冬の生きもの図鑑・冬の音探し・光と影のあそびなど、発見したあとに広げられる発展活動も入っています。 指導案、振り返りシート、ミッションカードや観察ワークシートなどの印刷素材もセット。 「明日やってみよう」と思ったとき、一から活動を組み立てなくていい。 必要なページを印刷して、流れを確認する。 あとは、子どもの「見つけた!」を一緒に追いかけるだけ。 冬の自然を、ただ見る時間から、子どものもっと知りたいが続く時間へ。 『冬の自然のひみつ研究所』 全53ページ

作品情報

ファイル形式

PDF

ファイル容量

24.2MB

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