作品説明
「冬の自然、どうやって保育に広げよう?」で迷った日に。
白い息、氷、冷たい風、冬芽。
子どもが「なんで白くなるの?」「これ、どうして凍ってるの?」と気づいたとき。
せっかくの「なんで?」を広げたい。
でも、その場から活動にするには、意外と考えることが多いんですよね。
・何を観察する?
・どう声をかける?
・どこまで説明する?
・最後はどうまとめる?
結局あとで調べようと思って、そのままになることも。
そんな冬の「なんで?」を、そのまま探究あそびに。
『冬の自然のひみつ研究所』の始まりは、冬の自然博士から届く一通の手紙。
先生が台本を読むと、子どもたちは研究員になって、冬の秘密を探すミッションへ。
収録されているテーマは、
・雪
・氷
・冬の風
・冬の生きもの
・白い息
の5つ。
その日の天候や園の環境に合わせて選べます。
観察ポイントや活動手順だけでなく、
「どうしてそう思った?」
「さっきと何が違う?」など、そのまま使える声かけも収録。
さらに、氷の実験ラボ・冬の生きもの図鑑・冬の音探し・光と影のあそびなど、発見したあとに広げられる発展活動も入っています。
指導案、振り返りシート、ミッションカードや観察ワークシートなどの印刷素材もセット。
「明日やってみよう」と思ったとき、一から活動を組み立てなくていい。
必要なページを印刷して、流れを確認する。
あとは、子どもの「見つけた!」を一緒に追いかけるだけ。
冬の自然を、ただ見る時間から、子どものもっと知りたいが続く時間へ。
『冬の自然のひみつ研究所』
全53ページ
「冬の自然、どうやって保育に広げよう?」で迷った日に。
白い息、氷、冷たい風、冬芽。
子どもが「なんで白くなるの?」「これ、どうして凍ってるの?」と気づいたとき。
せっかくの「なんで?」を広げたい。
でも、その場から活動にするには、意外と考えることが多いんですよね。
・何を観察する?
・どう声をかける?
・どこまで説明する?
・最後はどうまとめる?
結局あとで調べようと思って、そのままになることも。
そんな冬の「なんで?」を、そのまま探究あそびに。
『冬の自然のひみつ研究所』の始まりは、冬の自然博士から届く一通の手紙。
先生が台本を読むと、子どもたちは研究員になって、冬の秘密を探すミッションへ。
収録されているテーマは、
・雪
・氷
・冬の風
・冬の生きもの
・白い息
の5つ。
その日の天候や園の環境に合わせて選べます。
観察ポイントや活動手順だけでなく、
「どうしてそう思った?」
「さっきと何が違う?」など、そのまま使える声かけも収録。
さらに、氷の実験ラボ・冬の生きもの図鑑・冬の音探し・光と影のあそびなど、発見したあとに広げられる発展活動も入っています。
指導案、振り返りシート、ミッションカードや観察ワークシートなどの印刷素材もセット。
「明日やってみよう」と思ったとき、一から活動を組み立てなくていい。
必要なページを印刷して、流れを確認する。
あとは、子どもの「見つけた!」を一緒に追いかけるだけ。
冬の自然を、ただ見る時間から、子どものもっと知りたいが続く時間へ。
『冬の自然のひみつ研究所』
全53ページ
作品情報
ファイル形式
PDF
ファイル容量
24.2MB
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