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11月末〜翌年3月ぐらいまで。冬季限定商品です。
スパイス&チョコレートとなんかチョコっぽいのを詰め合わせしてみました。
■セット内容
チョコレートと焼き菓子(最短、到着日含め5日)
・スパイス&チョコレート 6袋
・バターケーキ(チョコ系) 4個
☆基本は店主がいい感じに詰め合わせいたします。
☆ご希望あれば承ります。備考欄にてお伝えください。
☆内容を確認したい場合は、お手数ですがあらかじめメッセージでのやりとりを介した上でのお買い上げをお願いいたします。
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スパイス&チョコレートについて
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スパイスを練り込んで薄く伸ばしたチョコレート。
「香り」を食べるチョコレートだと思っていただければ幸いです。
スパイスは元々、油分が多い食品との相性がとてもいい。
これを応用したお菓子です。
お店では特に店主が好むスパイスを定番とし、その他気分で増えたり減ったりしてます。
珈琲が似合う甘いお菓子〜これは菓子ではなく酒のつまみ!…という感じで幅広い味わいをご用意してます。
●スイートチョコレートタイプ3種類
定番:『クローブといい感じのスパイス』
和名丁子。甘くてほろ苦い大人の香り。
クローブの力強い風味はコーヒーやウイスキーにも合います。抗酸化作用が強くアンチエイジングに向いたスパイスです。
美味しく食べれるようにシナモンとジンジャーをいい感じにスパイスを組み合わせました。
定番:『馬告(マーガオ)』
台湾原産の山胡椒。コショウなのに甘酸っぱい香り。まだ日本に伝わって間もない新しいスパイス。一口食べれば病みつきになります。
店主の推しです。
入れ替わり有:『ディルシード』
ディルら長い歴史のあるスパイス。身近だと某ハンバーガーショップのピクルスの香り付けに使われてます。ピリッとした香りがするけれど後味はスッキリ系。デトックスのハーブとして知られてます。
お茶類と組み合わせるとおいしい。
入れ替わり有:『クミン&ペパーミント』
トルコのキョフテという料理から着想を得ました。独特の風味のお食事みたいなチョコレート。
これがシリーズの中で一番酒のツマミっぽいと思ってます。
赤ワインが似合う。
入れ替わり有:『ジュニパーベリー』
ジンの原材料にもなるスパイスをベースに、リラックスできるスッキリ系の香りにしました。ウッディな風味をお楽しみいただけます。
どちらかというと珈琲やカフェオレが似合います。
●ホワイトチョコレートタイプ3種類
定番:『カルダモン』
スパイスの女王様。華やかで清涼感のある香り。甘いものと非常によく合うスパイスです。
珈琲とも相性がいいです。ぜひ一度お試しあれ。
入れ替わり有:『フェンネル』
和名ウイキョウ。さわやかな香り。
砂糖がけしたものを口直しとして食べることもあるスパイス。さっぱりとしていて食べやすいです。カルダモンより香りは控えめ。
入れ替わり有:『キャラウェイ』
北欧で使われるさわやかスパイス。タイムの香りに近いとか。さわやか系だけどどこかスパイシーな香りがします。
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チョコ系バターケーキについて
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ココアを使わず、チョコレートで風味をつけました。誤魔化してないのがちょっとした自慢です。
外側がサクッとしてる感じがします。ほろりと崩れる感じが店主のお気に入りです。
・チョコプレーン
シンプルイズベスト。正真正銘、万人受けするお菓子。
チョコ系のバターケーキは、実はベースは全て一緒。スパイスや砂糖・水あめ・塩をベースごとに追加して調整しています。
・コショウ&チョコレート
ベースの生地はプレーンと一緒! 最初はコショウの印象が薄いですが、一つ丸ごと食べるころにはしっかりコショウの香りと味に。
後味きりり、ピリッとした味わいもあります。店主はそのまま食べるのが好き。
・バジル&チョコレート
さっぱり系のお菓子を目指して組み合わせ。食べるとだいぶバジル。このお菓子においてチョコは脇役です。
本来は生菓子で使う組み合わせを焼き菓子に直してみました。
・マジョラム&セージ
お店のお菓子の中で、ラベンダー&チーズと双璧をなす変わり物。チョコミント亜種です。ハーブの組み合わせは本来白身魚の調理に使う組み合わせです。使い方的にもとっても変わり種。
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11月末〜翌年3月ぐらいまで。冬季限定商品です。
スパイス&チョコレートとなんかチョコっぽいのを詰め合わせしてみました。
■セット内容
チョコレートと焼き菓子(最短、到着日含め5日)
・スパイス&チョコレート 6袋
・バターケーキ(チョコ系) 4個
☆基本は店主がいい感じに詰め合わせいたします。
☆ご希望あれば承ります。備考欄にてお伝えください。
☆内容を確認したい場合は、お手数ですがあらかじめメッセージでのやりとりを介した上でのお買い上げをお願いいたします。
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スパイス&チョコレートについて
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スパイスを練り込んで薄く伸ばしたチョコレート。
「香り」を食べるチョコレートだと思っていただければ幸いです。
スパイスは元々、油分が多い食品との相性がとてもいい。
これを応用したお菓子です。
お店では特に店主が好むスパイスを定番とし、その他気分で増えたり減ったりしてます。
珈琲が似合う甘いお菓子〜これは菓子ではなく酒のつまみ!…という感じで幅広い味わいをご用意してます。
●スイートチョコレートタイプ3種類
定番:『クローブといい感じのスパイス』
和名丁子。甘くてほろ苦い大人の香り。
クローブの力強い風味はコーヒーやウイスキーにも合います。抗酸化作用が強くアンチエイジングに向いたスパイスです。
美味しく食べれるようにシナモンとジンジャーをいい感じにスパイスを組み合わせました。
定番:『馬告(マーガオ)』
台湾原産の山胡椒。コショウなのに甘酸っぱい香り。まだ日本に伝わって間もない新しいスパイス。一口食べれば病みつきになります。
店主の推しです。
入れ替わり有:『ディルシード』
ディルら長い歴史のあるスパイス。身近だと某ハンバーガーショップのピクルスの香り付けに使われてます。ピリッとした香りがするけれど後味はスッキリ系。デトックスのハーブとして知られてます。
お茶類と組み合わせるとおいしい。
入れ替わり有:『クミン&ペパーミント』
トルコのキョフテという料理から着想を得ました。独特の風味のお食事みたいなチョコレート。
これがシリーズの中で一番酒のツマミっぽいと思ってます。
赤ワインが似合う。
入れ替わり有:『ジュニパーベリー』
ジンの原材料にもなるスパイスをベースに、リラックスできるスッキリ系の香りにしました。ウッディな風味をお楽しみいただけます。
どちらかというと珈琲やカフェオレが似合います。
●ホワイトチョコレートタイプ3種類
定番:『カルダモン』
スパイスの女王様。華やかで清涼感のある香り。甘いものと非常によく合うスパイスです。
珈琲とも相性がいいです。ぜひ一度お試しあれ。
入れ替わり有:『フェンネル』
和名ウイキョウ。さわやかな香り。
砂糖がけしたものを口直しとして食べることもあるスパイス。さっぱりとしていて食べやすいです。カルダモンより香りは控えめ。
入れ替わり有:『キャラウェイ』
北欧で使われるさわやかスパイス。タイムの香りに近いとか。さわやか系だけどどこかスパイシーな香りがします。
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チョコ系バターケーキについて
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ココアを使わず、チョコレートで風味をつけました。誤魔化してないのがちょっとした自慢です。
外側がサクッとしてる感じがします。ほろりと崩れる感じが店主のお気に入りです。
・チョコプレーン
シンプルイズベスト。正真正銘、万人受けするお菓子。
チョコ系のバターケーキは、実はベースは全て一緒。スパイスや砂糖・水あめ・塩をベースごとに追加して調整しています。
・コショウ&チョコレート
ベースの生地はプレーンと一緒! 最初はコショウの印象が薄いですが、一つ丸ごと食べるころにはしっかりコショウの香りと味に。
後味きりり、ピリッとした味わいもあります。店主はそのまま食べるのが好き。
・バジル&チョコレート
さっぱり系のお菓子を目指して組み合わせ。食べるとだいぶバジル。このお菓子においてチョコは脇役です。
本来は生菓子で使う組み合わせを焼き菓子に直してみました。
・マジョラム&セージ
お店のお菓子の中で、ラベンダー&チーズと双璧をなす変わり物。チョコミント亜種です。ハーブの組み合わせは本来白身魚の調理に使う組み合わせです。使い方的にもとっても変わり種。
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