写真のマネキンが女性な体つきなので、レディースか?と思いきや、こちらは男着物です。ですが女子が着てもかーっこいいです!
袖が男仕立てとなっております。袖の下(袂)がふさがっています。ですので袖が短めで機能性抜群です。
※袂(たもと)が開いているのが女性用です。
厚めの麻生地なので秋冬も活躍できると思います。
デザインは全体に絞り染めが入っていて波のような雰囲気もあります。
色はインディゴブルーがカジュアルさを強調しているのでお遊び着としても活躍しそうです。
冬はインナーにとっくりセーターなど着てみてもよいです。夏はそのまま素材をお楽しみください。
麻生地はしわができやすい生地です。アイロンを当てて着用も良いですし、しわもアジで着用されるのもカッコよいかと思います。
男性着物写真は身長180センチくらいの方が着たサイズです。
女性着物写真は身長163センチくらいの方が着たサイズです。
ご注意!!★★着物について★★
●私どもの着物は、時代や形式にとらわれない、現代の私たちが着る洋服のように自由な発想で着用できる着物を目指し作っています。時には作業着にもなる着物を意識しています。なので丈夫さ気軽さを大事に、商品はすべてミシンで作っております。(一部分は手縫いです。)なので正絹などのきちんとした高貴な着物とはまったく違いますのでその辺りはご承知の上ご検討くださいませ。
とはいえ、写真着付けが汚くてごめんなさい!! (;'∀')
※品名に着物と記載していても綿や麻なので浴衣着でもOKです。
●おはしよりについて
おはしより(おはしょり)とは、着物を着る際に余った布を腰の位置でたくし上げた部分のことです。着物の着丈を調整し、着崩れ防止の役割を果たします。女性の帯はウエスト部分に巻くので着崩れしやすいです。男性は腰帯なので着物は対丈といって、ジャスト丈を着用します。(イメージ、旅館出着るゆかた)
私どもの着物はユニセックスで、おはしよりが十分ある身丈には作っておりません。(身長が低めの方はおはしよりが十分とれるかと思います)女性が着用する場合、おはしよりの布量が多少ある程度になっておりますので対丈着物として着用ください。(おはしよりは帯の中にしまう感じです。)
女性が着用の場合
例)身長160cmが身丈160cmを着用=おはしよりたっぷりすぎるほどある。
例)身長160cmが身丈150cmを着用=おはしより少なめで対丈着物にして着る。
対丈着物の着方はユーチューブなどで参照してみてください。
♦最適な着用時期 いつでもOKですが春~秋は特に良いですね。
◆着用年齢 ご着用年齢は問いません。形式などまったく無視して気楽に着てみましょう。
◆着用シーン 街着、コスプレ、お茶会、おデート、お祭り
◆着物 洋服生地から仕立ててあります。
♦素材 表:麻100%素材・生地少し厚い普通目。
※ほぼミシン縫い仕立て。
♦サイズ 身長155cm~175cmに対応しています。
※身丈は「おはしよりについて」をご参照ください。
★身丈150cm 裄丈67cm 袖幅35cm 袖丈50cm
♦おはしより 少ないか普通
♦袖 男袖 袖口23cm
♦衿 共衿(衿芯入れられる)
♦お色 青(インディゴブルー)
写真のマネキンが女性な体つきなので、レディースか?と思いきや、こちらは男着物です。ですが女子が着てもかーっこいいです!
袖が男仕立てとなっております。袖の下(袂)がふさがっています。ですので袖が短めで機能性抜群です。
※袂(たもと)が開いているのが女性用です。
厚めの麻生地なので秋冬も活躍できると思います。
デザインは全体に絞り染めが入っていて波のような雰囲気もあります。
色はインディゴブルーがカジュアルさを強調しているのでお遊び着としても活躍しそうです。
冬はインナーにとっくりセーターなど着てみてもよいです。夏はそのまま素材をお楽しみください。
麻生地はしわができやすい生地です。アイロンを当てて着用も良いですし、しわもアジで着用されるのもカッコよいかと思います。
男性着物写真は身長180センチくらいの方が着たサイズです。
女性着物写真は身長163センチくらいの方が着たサイズです。
ご注意!!★★着物について★★
●私どもの着物は、時代や形式にとらわれない、現代の私たちが着る洋服のように自由な発想で着用できる着物を目指し作っています。時には作業着にもなる着物を意識しています。なので丈夫さ気軽さを大事に、商品はすべてミシンで作っております。(一部分は手縫いです。)なので正絹などのきちんとした高貴な着物とはまったく違いますのでその辺りはご承知の上ご検討くださいませ。
とはいえ、写真着付けが汚くてごめんなさい!! (;'∀')
※品名に着物と記載していても綿や麻なので浴衣着でもOKです。
●おはしよりについて
おはしより(おはしょり)とは、着物を着る際に余った布を腰の位置でたくし上げた部分のことです。着物の着丈を調整し、着崩れ防止の役割を果たします。女性の帯はウエスト部分に巻くので着崩れしやすいです。男性は腰帯なので着物は対丈といって、ジャスト丈を着用します。(イメージ、旅館出着るゆかた)
私どもの着物はユニセックスで、おはしよりが十分ある身丈には作っておりません。(身長が低めの方はおはしよりが十分とれるかと思います)女性が着用する場合、おはしよりの布量が多少ある程度になっておりますので対丈着物として着用ください。(おはしよりは帯の中にしまう感じです。)
女性が着用の場合
例)身長160cmが身丈160cmを着用=おはしよりたっぷりすぎるほどある。
例)身長160cmが身丈150cmを着用=おはしより少なめで対丈着物にして着る。
対丈着物の着方はユーチューブなどで参照してみてください。
♦最適な着用時期 いつでもOKですが春~秋は特に良いですね。
◆着用年齢 ご着用年齢は問いません。形式などまったく無視して気楽に着てみましょう。
◆着用シーン 街着、コスプレ、お茶会、おデート、お祭り
◆着物 洋服生地から仕立ててあります。
♦素材 表:麻100%素材・生地少し厚い普通目。
※ほぼミシン縫い仕立て。
♦サイズ 身長155cm~175cmに対応しています。
※身丈は「おはしよりについて」をご参照ください。
★身丈150cm 裄丈67cm 袖幅35cm 袖丈50cm
♦おはしより 少ないか普通
♦袖 男袖 袖口23cm
♦衿 共衿(衿芯入れられる)
♦お色 青(インディゴブルー)