今回ご紹介するラピスラズリさんたちは、とっても素敵です!!
天然のラピスラズリの色が深めの青、ライトブルーではなく、ちょっと紺色が入っているような落ち着いた感じ。
そして、ラピスラズリさんにはいろんな石さんが混ざっているんですが、その混ざり具合が最高です♪
(^^*
金粉のような、パイライトさんの入り方も絶妙で、まるで天の川のように見えます。
下記に詳しく書きますが、この混ざり具合が、絶妙に違っているので、ラピスラズリさんをお届けするその方その方によって、それぞれ違う表情のお月様が届きます。
ラピスさんは「持ち主を選ぶ石」として有名なんです。ちょうどいい混ざり具合のラピスさんが、ラピスさんに来てもらいたいと思っている方と引き合って、ちゃんとその方のところに届く、という感じです。
☆ラピスラズリさん詳しく
私はずっと大切にしている、今回お届けするのとよく似た三日月型ラピスラズリさんを持っているんです。
20代の頃に私のところにやってきてくださいました。
あの頃いろんなことに行き詰って大変な思いをしていた私にとって、そのラピスラズリさんは救世主でした。
そのラピスラズリさんが来てくれたことで、新しい自分を発見し、自己表現の幅が、ほんとうに大きく広がったと、今でも感じています。
ラピスラズリという石さんは、とってもパワフルな「願いをかなえる」「思いを実現する」「ラッキーを引き寄せる」という代名詞の代表選手のような石さんです。
ラピスラズリさんの中でも、力の強い存在、優しい波動の存在など、色々いてくださっていて、それぞれ得意技が異なります。
私が好んでご紹介させていただくのは、割と色が濃い目で、きらきらとしたパイライトさんが入ったものが多いですが、今回のこの三日月のラピスラズリさんも、まさにそんな子たちです。
ラピスラズリと私たちとの歴史はとても古くて、ずっととても愛されてきたんですが、そんな中でも古代のエジプトの人々は、ラピスラズリの特別な力を感じ取っていたそうです。
悪霊を払うために身に付けたり、病気の人に持たせたりして、体と心のエネルギーを高める為に用いられていました。
紀元前5000年頃のことですから、本当にすばらしいエネルギーをキャッチできる、今よりも霊的なセンサーが敏感だった人々にとって、この石は魔法の石だったのでしょうね。
日本でも、ラピスラズリはとても素晴らしいパワーストーンと知られています。日本人はエネルギーに敏感で八百万の神様を感じ取る能力のある繊細な人たちなので、そんな日本人もラピスラズリさんと大の仲良しだったんですね。「瑠璃」という名前で呼ばれていました。
あの有名な空海さんが、瑠璃を守護石として持ち歩いていたのは、よく知られています。
またこの石は、愛をもたらし、夢を叶え、美しいエネルギーを届けるアフロディーテのエネルギーととても通じる石さんとして、「アフロディーテ石」として、大切にされてきました。
もちろん現在も、恋愛・素晴らしい縁を引き寄せるためのお手伝いを発揮してくれることでしょう。
その他にも、ラピスラズリさんは
強運を招き悪運を遠ざける、成功を引き寄せる、直観が鋭くなる、嫉妬心を抑える、不安な気持ちを溶かす、自分にふさわしい未来を引き寄せる、成功を現実のものにする、浄化を助ける、リーダーシップを発揮する、パートナーを引き寄せる・・・などなど、本当にたくさんの謂れがあるのですが、共通していることは、
「自分の望んだ幸せを引き寄せるお手伝いが得意だといわれている」
ということです。
こうしたことが、万能選手と呼ばれる所以なんですね。
ラピスラズリさんには、金色が多く入ったもの、白色が多く入ったものがあり、金色はパイライト、白色はカルサイトという石さんです。それぞれとても素敵な石さんたちで、ラピスラズリととっても仲良し。
宝石的な価値としては、混ざりもののない濃い紺色のものが愛されていますが、パートナーとしてお迎えする場合には、私は、いろんな混ざり方のある独特なラピスラズリさんの方をおすすめします。
それぞれの持つ星空のような美しい姿そして暖かな愛をじっくり受け取ってください。
三日月は、満ちていく姿と欠けていく姿がありますので、私は意識して満ちていく方向に見えるように置いたり、身に着けたりしていました。
(逆に何かを終了させたい、卒業したい、次に進みたいという場合には、欠けていくように見えるように身に着けられるといいかもしれないですね。)
(^^*
今回ご紹介するラピスラズリさんたちは、とっても素敵です!!
天然のラピスラズリの色が深めの青、ライトブルーではなく、ちょっと紺色が入っているような落ち着いた感じ。
そして、ラピスラズリさんにはいろんな石さんが混ざっているんですが、その混ざり具合が最高です♪
(^^*
金粉のような、パイライトさんの入り方も絶妙で、まるで天の川のように見えます。
下記に詳しく書きますが、この混ざり具合が、絶妙に違っているので、ラピスラズリさんをお届けするその方その方によって、それぞれ違う表情のお月様が届きます。
ラピスさんは「持ち主を選ぶ石」として有名なんです。ちょうどいい混ざり具合のラピスさんが、ラピスさんに来てもらいたいと思っている方と引き合って、ちゃんとその方のところに届く、という感じです。
☆ラピスラズリさん詳しく
私はずっと大切にしている、今回お届けするのとよく似た三日月型ラピスラズリさんを持っているんです。
20代の頃に私のところにやってきてくださいました。
あの頃いろんなことに行き詰って大変な思いをしていた私にとって、そのラピスラズリさんは救世主でした。
そのラピスラズリさんが来てくれたことで、新しい自分を発見し、自己表現の幅が、ほんとうに大きく広がったと、今でも感じています。
ラピスラズリという石さんは、とってもパワフルな「願いをかなえる」「思いを実現する」「ラッキーを引き寄せる」という代名詞の代表選手のような石さんです。
ラピスラズリさんの中でも、力の強い存在、優しい波動の存在など、色々いてくださっていて、それぞれ得意技が異なります。
私が好んでご紹介させていただくのは、割と色が濃い目で、きらきらとしたパイライトさんが入ったものが多いですが、今回のこの三日月のラピスラズリさんも、まさにそんな子たちです。
ラピスラズリと私たちとの歴史はとても古くて、ずっととても愛されてきたんですが、そんな中でも古代のエジプトの人々は、ラピスラズリの特別な力を感じ取っていたそうです。
悪霊を払うために身に付けたり、病気の人に持たせたりして、体と心のエネルギーを高める為に用いられていました。
紀元前5000年頃のことですから、本当にすばらしいエネルギーをキャッチできる、今よりも霊的なセンサーが敏感だった人々にとって、この石は魔法の石だったのでしょうね。
日本でも、ラピスラズリはとても素晴らしいパワーストーンと知られています。日本人はエネルギーに敏感で八百万の神様を感じ取る能力のある繊細な人たちなので、そんな日本人もラピスラズリさんと大の仲良しだったんですね。「瑠璃」という名前で呼ばれていました。
あの有名な空海さんが、瑠璃を守護石として持ち歩いていたのは、よく知られています。
またこの石は、愛をもたらし、夢を叶え、美しいエネルギーを届けるアフロディーテのエネルギーととても通じる石さんとして、「アフロディーテ石」として、大切にされてきました。
もちろん現在も、恋愛・素晴らしい縁を引き寄せるためのお手伝いを発揮してくれることでしょう。
その他にも、ラピスラズリさんは
強運を招き悪運を遠ざける、成功を引き寄せる、直観が鋭くなる、嫉妬心を抑える、不安な気持ちを溶かす、自分にふさわしい未来を引き寄せる、成功を現実のものにする、浄化を助ける、リーダーシップを発揮する、パートナーを引き寄せる・・・などなど、本当にたくさんの謂れがあるのですが、共通していることは、
「自分の望んだ幸せを引き寄せるお手伝いが得意だといわれている」
ということです。
こうしたことが、万能選手と呼ばれる所以なんですね。
ラピスラズリさんには、金色が多く入ったもの、白色が多く入ったものがあり、金色はパイライト、白色はカルサイトという石さんです。それぞれとても素敵な石さんたちで、ラピスラズリととっても仲良し。
宝石的な価値としては、混ざりもののない濃い紺色のものが愛されていますが、パートナーとしてお迎えする場合には、私は、いろんな混ざり方のある独特なラピスラズリさんの方をおすすめします。
それぞれの持つ星空のような美しい姿そして暖かな愛をじっくり受け取ってください。
三日月は、満ちていく姿と欠けていく姿がありますので、私は意識して満ちていく方向に見えるように置いたり、身に着けたりしていました。
(逆に何かを終了させたい、卒業したい、次に進みたいという場合には、欠けていくように見えるように身に着けられるといいかもしれないですね。)
(^^*