華やかな椿柄のお皿
やや細かめの白土(陶土)に、いっちん技法を用い立体的な線を描き、色釉薬で絵付けを施した一点ものの器です。
華やか椿皿(カラフル)大【No.935】。
いっちんで描いた椿に、赤、藤色、白の絵付けを施しています。花粉は黄色、葉は2色の緑で絵付けを施しています。
絵具は赤は濃くビビッドな色合いで、その他は淡くやわらかい色合いです。
お花の数は表側に16個、裏側に12個。
同素材の華やか椿柄のお皿として、
華やか椿皿(カラフル)小【No.939】、【No.940】、【No.941】
華やか椿皿(カラフル)中【No.937】、【No.938】
華やか椿皿(カラフル)大【No.693】、【No.933】
を販売しています。
また、写真9枚目には花粉部分の参考画像を、写真10〜12枚目には、大中小のお皿を組み合わせた参考画像を掲載しております。
※いっちんとは、ペースト状にした粘土を細い口金から絞り出し、器の表面に盛り上がりのある線を施す技法です。
※やや細かめの白土(陶土)を使用した素地は、陶器らしい温かみのある白さに仕上がっています。
半磁土の椿作品と比較すると、素地部分が黄色味をおびていて、白椿がより際立ちます。
(注)「華やか椿」作品と、「おしゃれ椿」作品とでは、花粉部分の描き方が異なります。
また、素地に半磁土を用いた作品と、陶土を用いた作品とでは、素地の白さや風合いが異なります。
土の種類は、説明の始めにも記載しておりますので、組み合わせてご購入の際には、花粉部分、土の種類にご注意下さい。
【ご使用に際して】
※食洗機のご使用はお控えください。振動、他の食器との接触により縁が欠ける可能性があります。
※電子レンジは使用可能ですが、過度の加熱、急冷は破損の原因となりますので温め程度をお勧めします。
※オーブン、直火には使用できません。
※陶器の性質上、釉薬の貫入部分から水分がしみ込み、ヒビのような模様が現れることがあります。
陶器特有の経年変化であり、これを味わいとして好まれる方もいらっしゃいます。
気になられる方は、汚れ防止としてご使用前に目止め処理をお勧めいたします。
※また汁物、その他水分を多く含む食品を長時間入れたままご使用される際には、水漏れ防止のためにご使用前に目止め処理をお願いいたします。
※釉薬が掛かっていない部分を濡れたまま保管するとカビが発生することがありますのでよく乾燥してからご収納下さい。
※テーブルとの接地面はキズ防止のため研磨していますが、気になられる方は紙やすり(細目400番程度)で磨いてからご使用下さい。
※ご質問などございましたら、このページ下部の「この作品について質問する」からご連絡おねがいいたします。
華やかな椿柄のお皿
やや細かめの白土(陶土)に、いっちん技法を用い立体的な線を描き、色釉薬で絵付けを施した一点ものの器です。
華やか椿皿(カラフル)大【No.935】。
いっちんで描いた椿に、赤、藤色、白の絵付けを施しています。花粉は黄色、葉は2色の緑で絵付けを施しています。
絵具は赤は濃くビビッドな色合いで、その他は淡くやわらかい色合いです。
お花の数は表側に16個、裏側に12個。
同素材の華やか椿柄のお皿として、
華やか椿皿(カラフル)小【No.939】、【No.940】、【No.941】
華やか椿皿(カラフル)中【No.937】、【No.938】
華やか椿皿(カラフル)大【No.693】、【No.933】
を販売しています。
また、写真9枚目には花粉部分の参考画像を、写真10〜12枚目には、大中小のお皿を組み合わせた参考画像を掲載しております。
※いっちんとは、ペースト状にした粘土を細い口金から絞り出し、器の表面に盛り上がりのある線を施す技法です。
※やや細かめの白土(陶土)を使用した素地は、陶器らしい温かみのある白さに仕上がっています。
半磁土の椿作品と比較すると、素地部分が黄色味をおびていて、白椿がより際立ちます。
(注)「華やか椿」作品と、「おしゃれ椿」作品とでは、花粉部分の描き方が異なります。
また、素地に半磁土を用いた作品と、陶土を用いた作品とでは、素地の白さや風合いが異なります。
土の種類は、説明の始めにも記載しておりますので、組み合わせてご購入の際には、花粉部分、土の種類にご注意下さい。
【ご使用に際して】
※食洗機のご使用はお控えください。振動、他の食器との接触により縁が欠ける可能性があります。
※電子レンジは使用可能ですが、過度の加熱、急冷は破損の原因となりますので温め程度をお勧めします。
※オーブン、直火には使用できません。
※陶器の性質上、釉薬の貫入部分から水分がしみ込み、ヒビのような模様が現れることがあります。
陶器特有の経年変化であり、これを味わいとして好まれる方もいらっしゃいます。
気になられる方は、汚れ防止としてご使用前に目止め処理をお勧めいたします。
※また汁物、その他水分を多く含む食品を長時間入れたままご使用される際には、水漏れ防止のためにご使用前に目止め処理をお願いいたします。
※釉薬が掛かっていない部分を濡れたまま保管するとカビが発生することがありますのでよく乾燥してからご収納下さい。
※テーブルとの接地面はキズ防止のため研磨していますが、気になられる方は紙やすり(細目400番程度)で磨いてからご使用下さい。
※ご質問などございましたら、このページ下部の「この作品について質問する」からご連絡おねがいいたします。