ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
通報

【weeks】ほぼ日手帳カバー diamondpatchwork 雨の思い出+ローズ+helloswallow mina perhonen liberty sonokana

17
【weeks】ほぼ日手帳カバー diamondpatchwork 雨の思い出+ローズ+helloswallow mina perhonen liberty sonokana ※こちらは2025.9.7夜21時ごろより販売予定です。 ※全て現品売り、個別オーダーはお受けしておりません。 ※ご覧いただく媒体により色が現物と違って見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※こちらはミナペルホネンの生地を使った個人のハンドメイドです。正規品やコラボ品ではありません。 こんにちは☺️ さて,今週はweeksのカバーを作りました。 皆様もう手帳は入手しましたか? 私はweeksの購入は4月にする予定だったのに、このチューリップさんが可愛過ぎて、お迎えしてしまいました。 手に取ってみると、表紙の加工、マットとツルツルのところのコントラストなどなど、写真より可愛く♡ これに合わせてこれを見せるためのカバーを何か作りたくなってしまう感じ。ウキウキします。 そしてえーっと、この手帳に何を書き込んで行くかはこれから考えます笑(私あるある) さて、今シーズンはオリジナルサイズと同様にlibertyと合わせて、diamondpatchworkを施してみました。 先週発売したオリジナルサイズと似ている形のカットなのですが、手帳のバランスが違うからか、なんだかカットが多いように見えるところが気に入っています。 あといつも通りsonokana定番のハード芯を使用しているので、しっかりはしてますが、リバティのタナローンの繊細さのおかげで、薄いお作りになってるので、いつもよりフィット感がある感じなのも推しポイントです。 weeksはオリジナルに比べてハードな表紙なので、実は形出しの時、フィット具合、サイズ感と芯の厚さ、結構悩んだのです。 今まではminaの生地でしか作ってなかったので、今回初めてタナローンで作ってみて、なるほど、生地自体の薄さでこんなに変わるのかと新しい発見になりました。 生地に合わせて芯を選ぶのだからそりゃそうなのだけど 知識から頭で予想してることと、実際やってみて認識したことと 同じ"わかってる"でも深さが違いますよね。 洋裁の場合仮で作る場合と本布でしっかり仕上げる場合でも変わります。予想で描いて、完成させて、思った通りに行かなかったり、思った以上に仕上がったり。それが全て学びになり技術になります。 つくづく人生試行錯誤だなぁと。 個人的な話ですが、この夏は、仕事でもプライベートでもなんかそういう気づきがたくさんあり、今回この手帳を仕上げてみて改めてなんだかその学びの楽しさを噛み締めてしまいました。 話がそれてすみません。 そんな気持ちで完成したweeksカバーです。 気に入っていただける方に届きますように♡
【weeks】ほぼ日手帳カバー diamondpatchwork 雨の思い出+ローズ+helloswallow mina perhonen liberty sonokana ※こちらは2025.9.7夜21時ごろより販売予定です。 ※全て現品売り、個別オーダーはお受けしておりません。 ※ご覧いただく媒体により色が現物と違って見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※こちらはミナペルホネンの生地を使った個人のハンドメイドです。正規品やコラボ品ではありません。 こんにちは☺️ さて,今週はweeksのカバーを作りました。 皆様もう手帳は入手しましたか? 私はweeksの購入は4月にする予定だったのに、このチューリップさんが可愛過ぎて、お迎えしてしまいました。 手に取ってみると、表紙の加工、マットとツルツルのところのコントラストなどなど、写真より可愛く♡ これに合わせてこれを見せるためのカバーを何か作りたくなってしまう感じ。ウキウキします。 そしてえーっと、この手帳に何を書き込んで行くかはこれから考えます笑(私あるある) さて、今シーズンはオリジナルサイズと同様にlibertyと合わせて、diamondpatchworkを施してみました。 先週発売したオリジナルサイズと似ている形のカットなのですが、手帳のバランスが違うからか、なんだかカットが多いように見えるところが気に入っています。 あといつも通りsonokana定番のハード芯を使用しているので、しっかりはしてますが、リバティのタナローンの繊細さのおかげで、薄いお作りになってるので、いつもよりフィット感がある感じなのも推しポイントです。 weeksはオリジナルに比べてハードな表紙なので、実は形出しの時、フィット具合、サイズ感と芯の厚さ、結構悩んだのです。 今まではminaの生地でしか作ってなかったので、今回初めてタナローンで作ってみて、なるほど、生地自体の薄さでこんなに変わるのかと新しい発見になりました。 生地に合わせて芯を選ぶのだからそりゃそうなのだけど 知識から頭で予想してることと、実際やってみて認識したことと 同じ"わかってる"でも深さが違いますよね。 洋裁の場合仮で作る場合と本布でしっかり仕上げる場合でも変わります。予想で描いて、完成させて、思った通りに行かなかったり、思った以上に仕上がったり。それが全て学びになり技術になります。 つくづく人生試行錯誤だなぁと。 個人的な話ですが、この夏は、仕事でもプライベートでもなんかそういう気づきがたくさんあり、今回この手帳を仕上げてみて改めてなんだかその学びの楽しさを噛み締めてしまいました。 話がそれてすみません。 そんな気持ちで完成したweeksカバーです。 気に入っていただける方に届きますように♡
レビューをすべて見る