作品説明
「胸元に灯る、気品と情熱の深い赤。宝石の女王が魅せる、モザンビーク産ルビーの一点物ネックレス。」
「宝石の女王」と称され、古来より勝利と幸運のシンボルとして愛されてきた7月の誕生石「ルビー」。
中でもアフリカ・モザンビーク産のルビーは、吸い込まれそうなほど濃厚で艶やかなディープレッドを誇り、世界中のジュエリーファンから高い評価を集めています。
今回は、オーバルカボションカットのモザンビーク産ルビーを使用し、トップに輝くビジューを添えたエレガントなネックレスに仕立てました。
【艶やかな光沢と、深みのある濃密なディープレッド】
カボションカットの表面は光を優しく返し、ルビー特有の情熱的で深みのある赤色をいっそう引き立てます。
爪留めのクラシカルなデザインと、バチカンで揺れるクリアな輝きが、胸元を華やかかつ上品にドレスアップしてくれます。
【デコルテを女性らしく、艶やかに彩るアクセント】
深みのあるレッドは肌映えが良く、洗練された大人の気品をプラスしてくれます。
白や黒のシンプルなトップス、Vネックの胸元に合わせるだけで、ハッとするほど美しい差し色となり、フォーマルなドレスシーンからデイリーまで幅広くお楽しみいただけます。
【情熱を高め、勝利と幸運を呼び込む「最上の守護石」】
ルビーは「情熱」「勝利」「仁愛」を象徴し、持つ人の魅力や情熱を高め、あらゆる困難を乗り越えて成功へと導くパワーを持つと言われています。
また、自信とアクティブなエネルギーを与えてくれるとされ、大切な目標に向かって前進したい方への強いお守りとなってくれるでしょう。
二度と同じ表情には出会えない、華やかな気品に満ちた一点物のモザンビーク産ルビーネックレス。
7月のお誕生日のプレゼントや、大切な方への特別なギフト、ご自身への上質なご褒美に、一期一会の輝きをぜひお手元でお迎えください。
■ 天然石:モザンビーク産ルビー(オーバルカボッションカット) 1.18ct・ シルバー925(プラチナコーティング)・スワロフスキージルコニア
■大きさ:(H)12.6mm (W) 5.3mm
■ チェーン:ブロス製 小豆チェーン 40cm ロジウムコーティング
ご覧いただきありがとうございます。
地球からの贈り物、天然石の原石をそのまま活かした
一点もののアクセサリーをお届けしています。
ご自分へのご褒美に、
大切な方へのプレゼントに、
特別な贈り物はいかがでしょうか?
「胸元に灯る、気品と情熱の深い赤。宝石の女王が魅せる、モザンビーク産ルビーの一点物ネックレス。」
「宝石の女王」と称され、古来より勝利と幸運のシンボルとして愛されてきた7月の誕生石「ルビー」。
中でもアフリカ・モザンビーク産のルビーは、吸い込まれそうなほど濃厚で艶やかなディープレッドを誇り、世界中のジュエリーファンから高い評価を集めています。
今回は、オーバルカボションカットのモザンビーク産ルビーを使用し、トップに輝くビジューを添えたエレガントなネックレスに仕立てました。
【艶やかな光沢と、深みのある濃密なディープレッド】
カボションカットの表面は光を優しく返し、ルビー特有の情熱的で深みのある赤色をいっそう引き立てます。
爪留めのクラシカルなデザインと、バチカンで揺れるクリアな輝きが、胸元を華やかかつ上品にドレスアップしてくれます。
【デコルテを女性らしく、艶やかに彩るアクセント】
深みのあるレッドは肌映えが良く、洗練された大人の気品をプラスしてくれます。
白や黒のシンプルなトップス、Vネックの胸元に合わせるだけで、ハッとするほど美しい差し色となり、フォーマルなドレスシーンからデイリーまで幅広くお楽しみいただけます。
【情熱を高め、勝利と幸運を呼び込む「最上の守護石」】
ルビーは「情熱」「勝利」「仁愛」を象徴し、持つ人の魅力や情熱を高め、あらゆる困難を乗り越えて成功へと導くパワーを持つと言われています。
また、自信とアクティブなエネルギーを与えてくれるとされ、大切な目標に向かって前進したい方への強いお守りとなってくれるでしょう。
二度と同じ表情には出会えない、華やかな気品に満ちた一点物のモザンビーク産ルビーネックレス。
7月のお誕生日のプレゼントや、大切な方への特別なギフト、ご自身への上質なご褒美に、一期一会の輝きをぜひお手元でお迎えください。
■ 天然石:モザンビーク産ルビー(オーバルカボッションカット) 1.18ct・ シルバー925(プラチナコーティング)・スワロフスキージルコニア
■大きさ:(H)12.6mm (W) 5.3mm
■ チェーン:ブロス製 小豆チェーン 40cm ロジウムコーティング
ご覧いただきありがとうございます。
地球からの贈り物、天然石の原石をそのまま活かした
一点もののアクセサリーをお届けしています。
ご自分へのご褒美に、
大切な方へのプレゼントに、
特別な贈り物はいかがでしょうか?