老魔術師の魔法の倉庫の中、耳を澄ますと聞こえてくる音がありました。
とても大きな竜の吐息、囲み廻る歯車たち、灯る赤い光。
それは、歯車たちと道を共にしていた大型竜が残したものさ。こうして彼等もひとつに解け合ってしまったのだがね。
立派な吐息は、今も脈動するように光を放っていました。
魔術師シリーズ、刻を渡る大きな竜の吐息です。
大きく鮮やかなシラーの浮かぶDragon's Breath。
歯車たちを抱き、赤く小さな種火を従えて。
スチームパンクスタイルのアクセントに。
チェーン+ロンデルで約54cm
老魔術師の魔法の倉庫の中、耳を澄ますと聞こえてくる音がありました。
とても大きな竜の吐息、囲み廻る歯車たち、灯る赤い光。
それは、歯車たちと道を共にしていた大型竜が残したものさ。こうして彼等もひとつに解け合ってしまったのだがね。
立派な吐息は、今も脈動するように光を放っていました。
魔術師シリーズ、刻を渡る大きな竜の吐息です。
大きく鮮やかなシラーの浮かぶDragon's Breath。
歯車たちを抱き、赤く小さな種火を従えて。
スチームパンクスタイルのアクセントに。
チェーン+ロンデルで約54cm