作品説明
ご覧頂きありがとうございます。
七宝焼という日本の伝統工芸の技法のうちの『銀巻き』『有線七宝』という技法で作った作品です。
七宝は銅など金属を切出しその表面に色とりどりのガラス質の釉薬を乗せて800度前後の高温で焼いて模様などを表現しています。
※『銀巻き』はベース全体に銀箔を巻付けた後、釉薬で色付けをする技法です。
※『有線七宝』は銀や真鍮などの平線を用いて絵の輪郭を描き釉薬で彩色する技法です。
※本作品では蜘蛛の巣に銅平線と真鍮平線を使いました。
また釉薬はガラスのため経年劣化しにくく、鮮やかな色彩と光沢が長く保たれます。
クラフトシーカーの作品は、すべて自宅工房でひとつひとつ丁寧に作成しいる一点物です。
気に入っていただけると嬉しいです。
素材:銅版、七宝用釉薬、銀箔、銀・銅・真鍮平線、帯留め金具
ご覧頂きありがとうございます。
七宝焼という日本の伝統工芸の技法のうちの『銀巻き』『有線七宝』という技法で作った作品です。
七宝は銅など金属を切出しその表面に色とりどりのガラス質の釉薬を乗せて800度前後の高温で焼いて模様などを表現しています。
※『銀巻き』はベース全体に銀箔を巻付けた後、釉薬で色付けをする技法です。
※『有線七宝』は銀や真鍮などの平線を用いて絵の輪郭を描き釉薬で彩色する技法です。
※本作品では蜘蛛の巣に銅平線と真鍮平線を使いました。
また釉薬はガラスのため経年劣化しにくく、鮮やかな色彩と光沢が長く保たれます。
クラフトシーカーの作品は、すべて自宅工房でひとつひとつ丁寧に作成しいる一点物です。
気に入っていただけると嬉しいです。
素材:銅版、七宝用釉薬、銀箔、銀・銅・真鍮平線、帯留め金具