〈商品考案の話〉
体温調整にストールを巻くことの多い作者ですが、
常日頃思っていることがありました。
「ストールがズレたり、緩むのが難点だなぁ···」と。
そこで調べて見つけたのが、
“ストールピン”や“ストールクリップ”、なるもの。
おぉ、もうそういう道具があるのかと喜んだのも束の間。
ピンということは針を布に刺したり、ギザギザのクリップを布に噛ますことになりますが、
何かの拍子に力を入れ、お気に入りのストールに穴が空いてしまうのではないかとずっとヒヤヒヤしておりました。
そこで思いついたのが、マグネットで挟むというもの。
そこから、“ストールマグネット”を考案していきました。
〈商品の使い方について〉(写真参照)
基本的に、ストールマグネットとして使用する場合は、
“本体”と“留め具”の2つで1セットとしたマグネットが必要となります。
✦1セット使用(写真1〜3枚目)
→ワンポイントのブローチのように、首に掛けたストールの重ね部分をマグネットで止めることによって、ストールの緩みを防ぎます。
✦2セット使用(写真4枚目以降)
→ストールを肩に掛け垂らして使用する場合、双方の垂れる布地をそれぞれマグネットで留め、それらを紐で結ぶことにより、ズレを防ぎます。
→ストール以外にも、軽い羽織もののような物でもご使用できます。
〈ストールマグネットの注意点〉
✦基本的に各作品では“本体”を、一品ずつ販売しております。
そのためストールマグネットとして使用する場合は、
“本体”と“留め具”のそれぞれのマグネットを用意してご使用ください。
◎留め具マグネットの商品棚へ→https://minne.com/items/43480449
・内蔵してあるマグネットの磁力により、厚めの布地や、重ね過ぎた布地である場合だと、マグネットが留まらない、または外れやすくなる原因となることがあります。
留めた後にマグネットの強度を確認して、ご使用ください。
・本体の強度を上げるため、なるべく厚く太くと粘度を整形し、保護塗料剤も施してますが、強い衝撃が加わると破損する場合がございますので、ご注意ください。
・内蔵してある磁石に関しての注意点としまして、
故障や破損の可能性があるため、電子機器や医療機器に近づけないこと。
また磁力が弱くなる可能性があるため、炎天下などの高温になるような場所で保管しないようにしてください。
〈商品考案の話〉
体温調整にストールを巻くことの多い作者ですが、
常日頃思っていることがありました。
「ストールがズレたり、緩むのが難点だなぁ···」と。
そこで調べて見つけたのが、
“ストールピン”や“ストールクリップ”、なるもの。
おぉ、もうそういう道具があるのかと喜んだのも束の間。
ピンということは針を布に刺したり、ギザギザのクリップを布に噛ますことになりますが、
何かの拍子に力を入れ、お気に入りのストールに穴が空いてしまうのではないかとずっとヒヤヒヤしておりました。
そこで思いついたのが、マグネットで挟むというもの。
そこから、“ストールマグネット”を考案していきました。
〈商品の使い方について〉(写真参照)
基本的に、ストールマグネットとして使用する場合は、
“本体”と“留め具”の2つで1セットとしたマグネットが必要となります。
✦1セット使用(写真1〜3枚目)
→ワンポイントのブローチのように、首に掛けたストールの重ね部分をマグネットで止めることによって、ストールの緩みを防ぎます。
✦2セット使用(写真4枚目以降)
→ストールを肩に掛け垂らして使用する場合、双方の垂れる布地をそれぞれマグネットで留め、それらを紐で結ぶことにより、ズレを防ぎます。
→ストール以外にも、軽い羽織もののような物でもご使用できます。
〈ストールマグネットの注意点〉
✦基本的に各作品では“本体”を、一品ずつ販売しております。
そのためストールマグネットとして使用する場合は、
“本体”と“留め具”のそれぞれのマグネットを用意してご使用ください。
◎留め具マグネットの商品棚へ→https://minne.com/items/43480449
・内蔵してあるマグネットの磁力により、厚めの布地や、重ね過ぎた布地である場合だと、マグネットが留まらない、または外れやすくなる原因となることがあります。
留めた後にマグネットの強度を確認して、ご使用ください。
・本体の強度を上げるため、なるべく厚く太くと粘度を整形し、保護塗料剤も施してますが、強い衝撃が加わると破損する場合がございますので、ご注意ください。
・内蔵してある磁石に関しての注意点としまして、
故障や破損の可能性があるため、電子機器や医療機器に近づけないこと。
また磁力が弱くなる可能性があるため、炎天下などの高温になるような場所で保管しないようにしてください。