柔らかなチュールレース地にネイビーとホワイトの刺繍がとても美しいおすすめの一品です。
地色は濃紺色。その上に同系色で大ぶりな紋章風の柄が刺繍され、それを取り囲むように白で唐草模様が刺繍されています。
幅約18㎝の両山刺繍チュールレースで、ややストレッチ性があり薄手です。
帯揚げ部分の長さは約60㎝の折り返しです(約120㎝)。今の季節にぴったりな軽やかなレースをたっぷりと使用しました。
折り目を上にしてシャープに、また刺繍たっぷりの外側を上にしてガーリーに装ったり、柄の出し方を変えてみたりといろいろな印象を作ることができるでしょう。帯揚げの折り返しを開くことで可愛いリボンも容易に結べます。(結び方は写真15、または説明文末をご覧ください。)
さわやかな白紺ならではのオールマイティーな使い方が可能です。これからの季節、夏着物、綿着物、浴衣、初夏や秋口には単衣にもどうぞ。
*柄の出方は帯胴回りのサイズにより変わります。モデルはMサイズ程の和装ボディを使用しています。(帯胴回り約90cm前後)使用イメージは写真をご覧ください。
そしてもう一つの特徴は・・・
三重紐の1本がストレッチレースなのです。
そしてそのレースを広げてみると・・・
なんと、帯枕が入るのです!
三重紐といえば、「普段着や浴衣の半幅帯に使う」が定番ですが、
お太鼓結びをする時にも使っちゃってください!
帯枕には「ガーゼ必須」で胸元がもこもこしていませんか?
こちらはガーゼは不要。だから胸元スッキリなのです。
半幅帯はもとより、枕なしの三重紐ではストレッチレースの厚みが程よく、名古屋や袋帯の角だし結びにも使えます。
ジョイント部分のビーズは見えても*キラリ*とおしゃれです。
ちょい見せでカジュアルに、映え見せでおしゃれに大活躍のアイテムです。丸ぐけとのコーディネートも素敵ですよ。
*写真の丸ぐけ濃紺色は近日出品予定です。
*リボンの結び方
①ひと結びしたあと下側の輪を広げ中心を取る
②その中心から平らに広げる
③リボン状にする
④上側の帯揚げで中心をひとからげする
写真15は3枚羽根ですが、写真14は4枚羽根です。残りの長さが長ければ4枚羽根になります。
⑤そのからげた結び目に先端を通す
柔らかなチュールレース地にネイビーとホワイトの刺繍がとても美しいおすすめの一品です。
地色は濃紺色。その上に同系色で大ぶりな紋章風の柄が刺繍され、それを取り囲むように白で唐草模様が刺繍されています。
幅約18㎝の両山刺繍チュールレースで、ややストレッチ性があり薄手です。
帯揚げ部分の長さは約60㎝の折り返しです(約120㎝)。今の季節にぴったりな軽やかなレースをたっぷりと使用しました。
折り目を上にしてシャープに、また刺繍たっぷりの外側を上にしてガーリーに装ったり、柄の出し方を変えてみたりといろいろな印象を作ることができるでしょう。帯揚げの折り返しを開くことで可愛いリボンも容易に結べます。(結び方は写真15、または説明文末をご覧ください。)
さわやかな白紺ならではのオールマイティーな使い方が可能です。これからの季節、夏着物、綿着物、浴衣、初夏や秋口には単衣にもどうぞ。
*柄の出方は帯胴回りのサイズにより変わります。モデルはMサイズ程の和装ボディを使用しています。(帯胴回り約90cm前後)使用イメージは写真をご覧ください。
そしてもう一つの特徴は・・・
三重紐の1本がストレッチレースなのです。
そしてそのレースを広げてみると・・・
なんと、帯枕が入るのです!
三重紐といえば、「普段着や浴衣の半幅帯に使う」が定番ですが、
お太鼓結びをする時にも使っちゃってください!
帯枕には「ガーゼ必須」で胸元がもこもこしていませんか?
こちらはガーゼは不要。だから胸元スッキリなのです。
半幅帯はもとより、枕なしの三重紐ではストレッチレースの厚みが程よく、名古屋や袋帯の角だし結びにも使えます。
ジョイント部分のビーズは見えても*キラリ*とおしゃれです。
ちょい見せでカジュアルに、映え見せでおしゃれに大活躍のアイテムです。丸ぐけとのコーディネートも素敵ですよ。
*写真の丸ぐけ濃紺色は近日出品予定です。
*リボンの結び方
①ひと結びしたあと下側の輪を広げ中心を取る
②その中心から平らに広げる
③リボン状にする
④上側の帯揚げで中心をひとからげする
写真15は3枚羽根ですが、写真14は4枚羽根です。残りの長さが長ければ4枚羽根になります。
⑤そのからげた結び目に先端を通す