リボンネックレスの作り方(ネックアクセサリー編 3)
チェーンネックレスとコードネックレスには、色んなタイプがあります。長さによって、見た目も異なります。
バッグに付けるのもありです。
(手順)
ここでは、リボンのオビは2cm幅で作ったものを使用しています。ネックレスは、内径2.4mm×幅20mmの「カン付き曲げパイプ」を、通すことが可能な細いものを使用しています。
↓
最初にネックレスにパイプカンを通しておきます。その後にアジャスターを付ける場合は、付けます。
↓
リボンの中心を束ねている糸の下に、マイナスドライバーなどを使い、ネックレスとパイプカンの真ん中までを通します。
↓
パイプカンが糸に引っかかり、うまく通せない場合は、ワイヤーも通さない状態にしておきます。次の工程で固定しますので、この工程はパスして大丈夫です。
↓
パイプカンがV字になる向きで固定します。
↓
リボン本体とパイプカンの輪(カン)の根本部分を、糸で巻き付けて留めます。輪の円周は切込みが入っていて、糸が抜けてしまう可能性があるので、根本に巻きつけます。
↓
左右のパイプにも巻きつけて留め付けます。
↓
玉留めします。
↓
金具の上にオビを巻き付けます。
↓
端は写真のように、先端を内に折ります。
↓
オビを留め付けます。
↓
最初に通した糸端(玉結び)部分は、見えないように棒などで中に押し込んでおきます。
↓
オビが2cm幅の場合は、3点を糸で留め付けるとしっかり固定できます。
↓
表からは見えないように、内側で玉留めします。
↓
ワイヤーのスライドを確認して、完成です。
★プロフィールリンクのnote(ブログ)にて、より詳しい作り方やおすすめアイテムなどを発信しております!!
リボンネックレスの作り方(ネックアクセサリー編 3)
チェーンネックレスとコードネックレスには、色んなタイプがあります。長さによって、見た目も異なります。
バッグに付けるのもありです。
(手順)
ここでは、リボンのオビは2cm幅で作ったものを使用しています。ネックレスは、内径2.4mm×幅20mmの「カン付き曲げパイプ」を、通すことが可能な細いものを使用しています。
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最初にネックレスにパイプカンを通しておきます。その後にアジャスターを付ける場合は、付けます。
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リボンの中心を束ねている糸の下に、マイナスドライバーなどを使い、ネックレスとパイプカンの真ん中までを通します。
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パイプカンが糸に引っかかり、うまく通せない場合は、ワイヤーも通さない状態にしておきます。次の工程で固定しますので、この工程はパスして大丈夫です。
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パイプカンがV字になる向きで固定します。
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リボン本体とパイプカンの輪(カン)の根本部分を、糸で巻き付けて留めます。輪の円周は切込みが入っていて、糸が抜けてしまう可能性があるので、根本に巻きつけます。
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左右のパイプにも巻きつけて留め付けます。
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玉留めします。
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金具の上にオビを巻き付けます。
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端は写真のように、先端を内に折ります。
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オビを留め付けます。
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最初に通した糸端(玉結び)部分は、見えないように棒などで中に押し込んでおきます。
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オビが2cm幅の場合は、3点を糸で留め付けるとしっかり固定できます。
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表からは見えないように、内側で玉留めします。
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ワイヤーのスライドを確認して、完成です。
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