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リボンチョーカー(ワイヤーネックレス)の作り方(ネックアクセサリー編 2)

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リボンチョーカー(ワイヤーネックレス)の作り方(ネックアクセサリー編 2) ここで使用するリボンのオビは2cm幅で作ったものを使用しています。金具はワイヤーに通すことが可能な、内径2.4mm×幅20mmの、「カン付き曲げパイプ」を使用しています。 (手順) 最初にワイヤーにパイプカンを通しておきます。 ↓ リボンの中心を束ねている糸の下に、マイナスドライバーなどを使い、ワイヤーとパイプカンの真ん中までを通します。 ↓ パイプカンが糸に引っかかり、うまく通せない場合は、ワイヤーも通さない状態にしておきます。次の工程で固定しますので、この工程はパスして大丈夫です。 ↓ パイプカンがV字になる向きで固定するのポイントです。首に巻く際に角度が変わり、スライドを固定することができます。 ↓ リボン本体とパイプカンの輪(カン)の根本部分を、糸で巻き付けて留めます。輪の円周は切込みが入っていて、糸が抜けてしまう可能性があるので、根本に巻きつけます。 ↓ 左右のパイプにも巻きつけて留め付けます。 ↓ ワイヤーがスライドできるか確認します。 ↓ ワイヤー端の玉パーツをボンドで閉じます。ネジ式タイプの場合は閉じます。 ↓ 中心のリボンと金具の上にオビを巻き付けます。 ↓ 端は写真のように、先端を内に折ります。 ↓ オビを留め付けます。 ↓ 最初に通した糸端(玉結び)部分は、見えないように棒などで中に押し込んでおきます。 ↓ オビが2cm幅の場合は、3点を糸で留め付けるとしっかり固定できます。 ↓ 表からは見えないように、内側で玉留めします。 ↓ ワイヤーのスライドを確認して、完成です。 ★プロフィールリンクのnote(ブログ)にて、より詳しい作り方やおすすめアイテムなどを発信しております!!
リボンチョーカー(ワイヤーネックレス)の作り方(ネックアクセサリー編 2) ここで使用するリボンのオビは2cm幅で作ったものを使用しています。金具はワイヤーに通すことが可能な、内径2.4mm×幅20mmの、「カン付き曲げパイプ」を使用しています。 (手順) 最初にワイヤーにパイプカンを通しておきます。 リボンの中心を束ねている糸の下に、マイナスドライバーなどを使い、ワイヤーとパイプカンの真ん中までを通します。 パイプカンが糸に引っかかり、うまく通せない場合は、ワイヤーも通さない状態にしておきます。次の工程で固定しますので、この工程はパスして大丈夫です。 パイプカンがV字になる向きで固定するのポイントです。首に巻く際に角度が変わり、スライドを固定することができます。 リボン本体とパイプカンの輪(カン)の根本部分を、糸で巻き付けて留めます。輪の円周は切込みが入っていて、糸が抜けてしまう可能性があるので、根本に巻きつけます。 左右のパイプにも巻きつけて留め付けます。 ワイヤーがスライドできるか確認します。 ワイヤー端の玉パーツをボンドで閉じます。ネジ式タイプの場合は閉じます。 中心のリボンと金具の上にオビを巻き付けます。 端は写真のように、先端を内に折ります。 オビを留め付けます。 最初に通した糸端(玉結び)部分は、見えないように棒などで中に押し込んでおきます。 オビが2cm幅の場合は、3点を糸で留め付けるとしっかり固定できます。 表からは見えないように、内側で玉留めします。 ワイヤーのスライドを確認して、完成です。 ★プロフィールリンクのnote(ブログ)にて、より詳しい作り方やおすすめアイテムなどを発信しております!!
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