■この作品は、A3S縦8折区分型で「EK28」になり、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「A3折16空付前(後)」になります。
◉本作品(シート「A3折16空付前(後)」は、【「EK」29添付作品(シート「B4折16空付前(後)」)】のA3判になります。前回までこの「EK28」だった作品で今は削除済みのシート「A3折16WAr」をベースに、シート「B4折16空付前(後)」をそれに上書きコピーした後、日付数字等のフォントサイズを変更し、その他の必要処理も施して作成しました。
■折り目付け・使用方法は、後述の『「EK」29添付シート「B4折16空付前(後)」』と同様になります。つまり、➀本A3S折畳組立式卓上カレンダー適正印刷後の折り目付けは、正確な用紙均等2つ折りの繰り返し(合計8回)により、鋭い(人差指の爪等で擦る)両側折り目を横折り目線7本・縦(中央)折り目線1本を付ければOKです。➁折り目付け後の使い方は、1月開始なら、前面が「1月表示カレンダー+下方大空白スペース」になるよう、折畳み用紙差込して三角屋根状に組み立てし、日付数字枠内だけでは予定表示処理できない場合、その日付数字を▢・○囲み等処理した上で、下方の空白欄に内容を詳記又は大きな文字等で記入して予定管理し、以降も前面表示等に合わせて適宜組替しながら利用できます。■このA3判と「EK」29でのB4判、それぞれ良し悪しがあり、どちらが使い易いか分かりませんが、今後使いながら検証していきたいと思います。
■この作品は、A3S縦8折区分型で「EK28」になり、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「A3折16空付前(後)」になります。
◉本作品(シート「A3折16空付前(後)」は、【「EK」29添付作品(シート「B4折16空付前(後)」)】のA3判になります。前回までこの「EK28」だった作品で今は削除済みのシート「A3折16WAr」をベースに、シート「B4折16空付前(後)」をそれに上書きコピーした後、日付数字等のフォントサイズを変更し、その他の必要処理も施して作成しました。
■折り目付け・使用方法は、後述の『「EK」29添付シート「B4折16空付前(後)」』と同様になります。つまり、➀本A3S折畳組立式卓上カレンダー適正印刷後の折り目付けは、正確な用紙均等2つ折りの繰り返し(合計8回)により、鋭い(人差指の爪等で擦る)両側折り目を横折り目線7本・縦(中央)折り目線1本を付ければOKです。➁折り目付け後の使い方は、1月開始なら、前面が「1月表示カレンダー+下方大空白スペース」になるよう、折畳み用紙差込して三角屋根状に組み立てし、日付数字枠内だけでは予定表示処理できない場合、その日付数字を▢・○囲み等処理した上で、下方の空白欄に内容を詳記又は大きな文字等で記入して予定管理し、以降も前面表示等に合わせて適宜組替しながら利用できます。■このA3判と「EK」29でのB4判、それぞれ良し悪しがあり、どちらが使い易いか分かりませんが、今後使いながら検証していきたいと思います。