樹脂粘土で桜のコサージュに仕上げました
控えめの形状で春の訪れにピッタリのサクラ🌸です。
サクラの花のおしべはペップを使わず、麻ひもを数本束めてワイヤーにつけ
その先端には小さな花の種子(ケシの花)をくっつけ乾燥後に花粉の色付けしました
この細かい工程は、ペップには表せない実物のおしべに近づけるには欠かせない作業の1つです。
樹脂粘土は水もれや直射日光などで変色や劣化の原因になると言われていますが
防水効果や耐久性も高くなる光沢の少ない樹脂粘土用のニスを一回だけ施しました
効果の違いは、薄く伸ばした花びらに力が加わると破損することがありますが、ニスの幕で被われた花弁は
衝撃が少ないのかなと感じます。
一番大きな違いは自然体の花弁が陶器のような花弁に見える事です。
🌸 ニス後の写真をアップロードしました。
樹脂粘土で桜のコサージュに仕上げました
控えめの形状で春の訪れにピッタリのサクラ🌸です。
サクラの花のおしべはペップを使わず、麻ひもを数本束めてワイヤーにつけ
その先端には小さな花の種子(ケシの花)をくっつけ乾燥後に花粉の色付けしました
この細かい工程は、ペップには表せない実物のおしべに近づけるには欠かせない作業の1つです。
樹脂粘土は水もれや直射日光などで変色や劣化の原因になると言われていますが
防水効果や耐久性も高くなる光沢の少ない樹脂粘土用のニスを一回だけ施しました
効果の違いは、薄く伸ばした花びらに力が加わると破損することがありますが、ニスの幕で被われた花弁は
衝撃が少ないのかなと感じます。
一番大きな違いは自然体の花弁が陶器のような花弁に見える事です。
🌸 ニス後の写真をアップロードしました。