■この作品は、「EK37」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は、「C卓A5Eリ」で、シート「C卓A5E付前」・「日出入C卓A5Eリ付後」も付属しています。
シート「C卓A5Eリ」による本作品(12ヶ月分カレンダー等)も、FD・CD型卓上カレンダーと同様に、折畳方式ではなく、従来からの用紙カット方式による前面A5E大型卓上カレンダー(A5Eケース付き)です。また、A5Eケース内で、12ヶ月分カレンダーの背後には、シート「C卓A5E付前」による(表面)16ヶ月カレンダー(裏面には、シート「日出入C卓A5Eリ付後」による「郵便料金表・日出日没集約表等」が印刷)が添付されています。
私としては、この従来からの用紙カット方式にはあまり力を入れたくないのですが、このタイプの卓上カレンダーを好まれる方がおられるという事実を踏まえ、公開・展示することとしました。卓上カレンダーサイズの主流はB6でしょうが、これらの前面表示A5Eタイプも、置きスペースに余裕があれば広い書込みスペース等は魅力となり利用価値はあるように思われます。
12ヶ月分カレンダーのExcel原稿では、シート「C卓A5Eリ」内で、A4S用紙1ページに2ヶ月分表示×6ページの12ヶ月分が配置されています。よって、厚口(四六判90kg・坪量105g/㎡)A4用紙に適正片面印刷後は、A4S用紙1枚を上下に2分カットすれば、A5Eサイズの1ヶ月分カレンダー用紙2枚が作られることになり、この場合の裁断は、FD・CD卓上カレンダーでの用紙カットよりも簡単になります。
尚、16ヶ月カレンダーA5E用紙は通常、ケース内最後尾に収容されますが、ケース内に差込むとき、ケース自体の空間部分にその用紙が引っかかりすんなり収容できないことが多々生じがちになります。この場合は、当該用紙の背後に厚口A5E用紙(できれば、四六判135㎏最厚口又は四六判180㎏超厚口)等を付け加えることにより対処して頂ければと思います。
■この作品は、「EK37」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は、「C卓A5Eリ」で、シート「C卓A5E付前」・「日出入C卓A5Eリ付後」も付属しています。
シート「C卓A5Eリ」による本作品(12ヶ月分カレンダー等)も、FD・CD型卓上カレンダーと同様に、折畳方式ではなく、従来からの用紙カット方式による前面A5E大型卓上カレンダー(A5Eケース付き)です。また、A5Eケース内で、12ヶ月分カレンダーの背後には、シート「C卓A5E付前」による(表面)16ヶ月カレンダー(裏面には、シート「日出入C卓A5Eリ付後」による「郵便料金表・日出日没集約表等」が印刷)が添付されています。
私としては、この従来からの用紙カット方式にはあまり力を入れたくないのですが、このタイプの卓上カレンダーを好まれる方がおられるという事実を踏まえ、公開・展示することとしました。卓上カレンダーサイズの主流はB6でしょうが、これらの前面表示A5Eタイプも、置きスペースに余裕があれば広い書込みスペース等は魅力となり利用価値はあるように思われます。
12ヶ月分カレンダーのExcel原稿では、シート「C卓A5Eリ」内で、A4S用紙1ページに2ヶ月分表示×6ページの12ヶ月分が配置されています。よって、厚口(四六判90kg・坪量105g/㎡)A4用紙に適正片面印刷後は、A4S用紙1枚を上下に2分カットすれば、A5Eサイズの1ヶ月分カレンダー用紙2枚が作られることになり、この場合の裁断は、FD・CD卓上カレンダーでの用紙カットよりも簡単になります。
尚、16ヶ月カレンダーA5E用紙は通常、ケース内最後尾に収容されますが、ケース内に差込むとき、ケース自体の空間部分にその用紙が引っかかりすんなり収容できないことが多々生じがちになります。この場合は、当該用紙の背後に厚口A5E用紙(できれば、四六判135㎏最厚口又は四六判180㎏超厚口)等を付け加えることにより対処して頂ければと思います。