ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
通報

Excel EK16 A3E(折畳組立後前面 1折分84×148㎜ )縦5折縦置き卓上カレンダー2026

0
 ■この作品は、A3E縦5折区分型で「EK16」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「A3E折タ横5前(リ後)」」になります。  本作品(シート「A3E折タ横5前(リ後)」)は、「EK15」(シート「B4E折タ横5前(リ後)」)のA3E判になり、今回新規作成し掲載しました。以前より試作していたタイプですが、このA3判は組立すると全体がやや大き過ぎに見えるので敬遠してきましたが、B4判の大きさでは物足らない場合もあるかもしれない、との思いから採用することにしました。ここでの日付数字フォントは「Arial」太字にしました。  ➀本A3E用紙全体5列適正印刷後の折り目付けは、一部又は全て処理済みの場合もありますが、先ず、A3E用紙長辺(通常は420㎜)を正確に実測して、その1/5の所に鋭い(人差指の爪で擦る)縦折り目線1本を付け、残りの用紙4/5部分には用紙均等2つ折りの繰り返しにより3本の縦折り目線を付け、最後に用紙全体上下2つ折りにより、本用紙中央に横折り目線1本を追加すれば完了です。  ➁折り目付け後は、前面表示月を踏まえて、1折区分を用紙差込(2折分差込ではないので全体型崩れ等は生じがち)して縦長の正四角柱状に組み立て、前面1ヶ月表示で水平回転や用紙差込も変更しながら利用することになります。書込みスペースは広くはないものの、状況にもよりますが水平回転により中長期の日付確認ができ、とりわけどこからでも簡単・自在に平面化できることが特長と思われます。■ただこのカレンダーでは、前面を、常時平面にはならないものの、2折分連続2ヶ月表示にして使われることをお勧めします。つまり、前面1・2月表示から始めるなら、5月仮表示用紙を内入れ差込して、できるだけ用紙・折り目ズレの無いように前面1・2月表示に折畳み後、それを左右内側に2つ折りして表面4月表示用紙の周囲折り目部分を強めに擦った上で、開いて縦置きし、前面は緩い傾斜角での1・2月表示で、上から見ると扁平ひし形状(中央の縦方向開き幅は約4㎝程度)で利用できればOKです。次の前面2・3月表示(この時、用紙差込は仮5月分が表面になるように変更)では、前面1・2月表示の場合と同様に折り目部分を擦った上で、前面2・3月表示に開いて机上に縦置きして手放し、必要に応じて前面水平化等調整することにより、前面は平らで、上から見ると「左右逆への字」(左後方の用紙ずれは約2㎝程度)の三角形で縦置きされていればOKです。続く前面3・4月表示では、2・3月表示の時と同様な処理になりますが、ここでの「への字」は通常字で、後方用紙ずれは右側になります。続いての前面4・仮5月表示では、最初の1・2月表示の時と同じ処理になります。そしてこの後のA3E用紙下段での5月以降も、前述の1月~仮5月に準じた処理になります。  ➂このカレンダーは、前面2ヶ月表示に用紙差込付きで折り畳んで「B6Eケース」に左又は右寄せして収容し、卓上又は壁掛けで利用でき、右又は左に生ずる約14㎜幅の空き部分には、サインペン等を差し込んで利用しても良いでしょう。単独立体組立では、かさ高感がぬぐえないようですが、ケースを使って平面的に卓上使用すれば問題無いと思われますが。
 ■この作品は、A3E縦5折区分型で「EK16」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「A3E折タ横5前(リ後)」」になります。  本作品(シート「A3E折タ横5前(リ後)」)は、「EK15」(シート「B4E折タ横5前(リ後)」)のA3E判になり、今回新規作成し掲載しました。以前より試作していたタイプですが、このA3判は組立すると全体がやや大き過ぎに見えるので敬遠してきましたが、B4判の大きさでは物足らない場合もあるかもしれない、との思いから採用することにしました。ここでの日付数字フォントは「Arial」太字にしました。  ➀本A3E用紙全体5列適正印刷後の折り目付けは、一部又は全て処理済みの場合もありますが、先ず、A3E用紙長辺(通常は420㎜)を正確に実測して、その1/5の所に鋭い(人差指の爪で擦る)縦折り目線1本を付け、残りの用紙4/5部分には用紙均等2つ折りの繰り返しにより3本の縦折り目線を付け、最後に用紙全体上下2つ折りにより、本用紙中央に横折り目線1本を追加すれば完了です。  ➁折り目付け後は、前面表示月を踏まえて、1折区分を用紙差込(2折分差込ではないので全体型崩れ等は生じがち)して縦長の正四角柱状に組み立て、前面1ヶ月表示で水平回転や用紙差込も変更しながら利用することになります。書込みスペースは広くはないものの、状況にもよりますが水平回転により中長期の日付確認ができ、とりわけどこからでも簡単・自在に平面化できることが特長と思われます。■ただこのカレンダーでは、前面を、常時平面にはならないものの、2折分連続2ヶ月表示にして使われることをお勧めします。つまり、前面1・2月表示から始めるなら、5月仮表示用紙を内入れ差込して、できるだけ用紙・折り目ズレの無いように前面1・2月表示に折畳み後、それを左右内側に2つ折りして表面4月表示用紙の周囲折り目部分を強めに擦った上で、開いて縦置きし、前面は緩い傾斜角での1・2月表示で、上から見ると扁平ひし形状(中央の縦方向開き幅は約4㎝程度)で利用できればOKです。次の前面2・3月表示(この時、用紙差込は仮5月分が表面になるように変更)では、前面1・2月表示の場合と同様に折り目部分を擦った上で、前面2・3月表示に開いて机上に縦置きして手放し、必要に応じて前面水平化等調整することにより、前面は平らで、上から見ると「左右逆への字」(左後方の用紙ずれは約2㎝程度)の三角形で縦置きされていればOKです。続く前面3・4月表示では、2・3月表示の時と同様な処理になりますが、ここでの「への字」は通常字で、後方用紙ずれは右側になります。続いての前面4・仮5月表示では、最初の1・2月表示の時と同じ処理になります。そしてこの後のA3E用紙下段での5月以降も、前述の1月~仮5月に準じた処理になります。  ➂このカレンダーは、前面2ヶ月表示に用紙差込付きで折り畳んで「B6Eケース」に左又は右寄せして収容し、卓上又は壁掛けで利用でき、右又は左に生ずる約14㎜幅の空き部分には、サインペン等を差し込んで利用しても良いでしょう。単独立体組立では、かさ高感がぬぐえないようですが、ケースを使って平面的に卓上使用すれば問題無いと思われますが。
作家・ブランドのレビュー レビューなし
0
作品はじめに Excel  EK0 展示暦70点【Vectorサイトでの「カレンダーEK 9.73」に対応する写真中心公開展示】全景&全体説明
作品Excelファイナルカレンダー24点セット2026
作品Excelファイナルカレンダー補充9点セット2026
作品Excel EK1 A4S(折畳組立後前面 A7E 105×74㎜)小型卓上カレンダー2022
作品Excel EK2 ★★A4S(折畳組立後前面 A7Eで月2分型)日付中太卓上カレンダー2024
作品(新)(EK2添付)Excel ★★A4S(折畳組立後前面 A7Eで月2分型)日付中卓上カレンダー2026
作品Excel EK3 ★★★B4S(折畳組立後前面 B7E 128×91㎜)日付中卓上カレンダー2022
作品Excel EK4 B4S(折畳組立後前面 B7E 128×91㎜)日付特大卓上カレンダー2024
作品Excel EK5 A3S(折畳後前面  148×140㎜ ケース付)縦6折変卓上カレンダー2022
minneの人気作家・ブランド特集を見る
minneの人気作家・ブランド特集を見る