✿.*・桔梗のかんざし✿𓈒𓏸
3色の桔梗の花がついたかんざし。揺れるビーズがボリュームのあるデザインです。
𓈒𓏸𓐍𓈒𓂂𓂃ふわりと軽い立体のプラバンで出来たお花𓈒𓂂𓂃◌𓈒𓐍
お花はプラ板でできておりますので軽量です。
透け感のある紫と白とピンク、3色のお花が陽の光に当たってとても美しいです。
ワイヤーで編み付けてありますが、念の為裏側からレジンで接着補強してあります。
秋の季語 「桔梗」 和の清楚な紫色のお花です。
花言葉は「愛着」「深い愛情」
◇制作エピソード◇
静岡県内の山間にあるお寺を訪れました。
茶畑を抜けて深い山奥に入っていくと、沢山の風鈴で飾られた入り口に、こじんまりと桔梗が植えられておりました。
森の木々の香りと湿気。虫の声と風で揺れる葉の音。
深い紫色の花がとても美しく。ほっと一息ついたのを覚えております。
ちなみに静岡のお茶は本当に美味しかったです。
苦みや渋みが少ない澄んだ香りが口いっぱいに広がります。
୨୧⋆*ギフトにオススメ⋆* ୨୧
【素材】 花パーツ/プラ板(ポリスチレン、スチロール樹脂)
ガラスストーン
金具パーツ/ステンレス製(金メッキ加工)
【サイズ】
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
Point-1-
ボリューム感のあるデザインなのでコーデが華やかに仕上がります。
Point-2-
しっとりとしたマットな質感
少し大ぶりなサイズですが樹脂素材ならではの軽やかな着け心地。
Point-3-
手作業で花脈を彫り込み ディテールにこだわってます。
カジュアル、ポップに見えやすい樹脂素材に
品のあるデザインに仕上げました。
⋈*。゚一つ一つ全て手作業でお作りしてます。*。゚ ⋈
自宅アトリエで、全ての工程を手作業でお作りしているので一点ものです。
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
-制作工程-
1.まずは本物のお花をよく観察しスケッチ。
2.立体モチーフになるよう型紙をつくる。
3.つるつるとしたプラ板の表面の裏表をやすりがけ。
4.型紙を写す。
5.色鉛筆とパステル等で色付け(何色も重ねる事で深みを出す)
6.花脈をカッターで彫る(よりリアルな質感を目指します)
7.ハサミでカット(立体に仕上がるよう細部まで切り込みを入れてます)
8.熱を入れ曲げて立体にする(飴細工の要領で)
9.ニスを塗る(筆で細部まで丁寧に塗ります)
10金具やストーンを貼り付け。
-注意点-
モチーフパーツ部分はなるべく触らず側面を持ち、装着してください。モチーフを強く押し込むと割れる原因となります。また取り外す際に必要以上の圧力で引っ張る事で変形します。
※お取り扱いはそっと優しく丁寧にお願いいたします。
(小鳥を優しく手で包み込むような力加減が理想です。)
就寝時、海水浴やプール、入浴時、スポーツをする際などの装着はお控えください。
色留め防水ニスを施してありますが雨や水濡れにはご注意下さい。色落ちの原因になります。
-お手入れについて-
•使用後はクロスなどで金具部分に付いた皮脂や汗を拭き取ると輝きや色が長持ちします。
モチーフ部分の水拭き、アルコール消毒は避けてください。塗料や接着剤が取れやすくなります。
•お使いのモニター、スマートフォンによっては実際の色味と違って見える事があります。
•一つ一つ手作業のため個体差がございます。手作りの風合いをお楽しみください。
✿.*・桔梗のかんざし✿𓈒𓏸
3色の桔梗の花がついたかんざし。揺れるビーズがボリュームのあるデザインです。
𓈒𓏸𓐍𓈒𓂂𓂃ふわりと軽い立体のプラバンで出来たお花𓈒𓂂𓂃◌𓈒𓐍
お花はプラ板でできておりますので軽量です。
透け感のある紫と白とピンク、3色のお花が陽の光に当たってとても美しいです。
ワイヤーで編み付けてありますが、念の為裏側からレジンで接着補強してあります。
秋の季語 「桔梗」 和の清楚な紫色のお花です。
花言葉は「愛着」「深い愛情」
◇制作エピソード◇
静岡県内の山間にあるお寺を訪れました。
茶畑を抜けて深い山奥に入っていくと、沢山の風鈴で飾られた入り口に、こじんまりと桔梗が植えられておりました。
森の木々の香りと湿気。虫の声と風で揺れる葉の音。
深い紫色の花がとても美しく。ほっと一息ついたのを覚えております。
ちなみに静岡のお茶は本当に美味しかったです。
苦みや渋みが少ない澄んだ香りが口いっぱいに広がります。
୨୧⋆*ギフトにオススメ⋆* ୨୧
【素材】 花パーツ/プラ板(ポリスチレン、スチロール樹脂)
ガラスストーン
金具パーツ/ステンレス製(金メッキ加工)
【サイズ】
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
Point-1-
ボリューム感のあるデザインなのでコーデが華やかに仕上がります。
Point-2-
しっとりとしたマットな質感
少し大ぶりなサイズですが樹脂素材ならではの軽やかな着け心地。
Point-3-
手作業で花脈を彫り込み ディテールにこだわってます。
カジュアル、ポップに見えやすい樹脂素材に
品のあるデザインに仕上げました。
⋈*。゚一つ一つ全て手作業でお作りしてます。*。゚ ⋈
自宅アトリエで、全ての工程を手作業でお作りしているので一点ものです。
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
-制作工程-
1.まずは本物のお花をよく観察しスケッチ。
2.立体モチーフになるよう型紙をつくる。
3.つるつるとしたプラ板の表面の裏表をやすりがけ。
4.型紙を写す。
5.色鉛筆とパステル等で色付け(何色も重ねる事で深みを出す)
6.花脈をカッターで彫る(よりリアルな質感を目指します)
7.ハサミでカット(立体に仕上がるよう細部まで切り込みを入れてます)
8.熱を入れ曲げて立体にする(飴細工の要領で)
9.ニスを塗る(筆で細部まで丁寧に塗ります)
10金具やストーンを貼り付け。
-注意点-
モチーフパーツ部分はなるべく触らず側面を持ち、装着してください。モチーフを強く押し込むと割れる原因となります。また取り外す際に必要以上の圧力で引っ張る事で変形します。
※お取り扱いはそっと優しく丁寧にお願いいたします。
(小鳥を優しく手で包み込むような力加減が理想です。)
就寝時、海水浴やプール、入浴時、スポーツをする際などの装着はお控えください。
色留め防水ニスを施してありますが雨や水濡れにはご注意下さい。色落ちの原因になります。
-お手入れについて-
•使用後はクロスなどで金具部分に付いた皮脂や汗を拭き取ると輝きや色が長持ちします。
モチーフ部分の水拭き、アルコール消毒は避けてください。塗料や接着剤が取れやすくなります。
•お使いのモニター、スマートフォンによっては実際の色味と違って見える事があります。
•一つ一つ手作業のため個体差がございます。手作りの風合いをお楽しみください。