作品説明
ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m。
♪ 龍体文字フトマニ図と、金運アップの龍体文字「く」を四隅に八文字描いてあります。
※四隅「く」の文字の両脇にある蓄光シールは、ダイヤモンドのモチーフです。
♪ 浄化力の高い川のせせらぎ音を流し、きちんと順番通りに、言霊を使いながら、皆々様の幸せを願い丁寧に心込めて描きました。
♪ 画材は ラメペン・メタリックペンを使っています。
角度によりキラキラ感が違います。
光り輝く太陽(天照大神様)のイメージです。
※ 3&4枚目の画像は、明かりが強く当たっています。
♪ 原画サイズ→ 約12cm × 13·5cm(額 16cm×15cm)
……………………………………
★ 「龍体文字」は、日本の縄文時代に使用されていた神代文字の一つで、その中でも最も古く、今から5600年位前のものだそうです。
古事記に登場するウマシアシカガヒコジという生命力を神格化した存在の神が作り出したそうです。
龍体文字の48文字に神が宿り、フトマニ図には全48文字が配置され、「神の座席表」とも呼ばれています。
★ 一つ一つの文字に意味があり、奇跡のパワー、強いエネルギーが宿り、見える人には波動が飛び出しているように見えるそうです。 圧倒的に大きなエネルギーが放出されている事が確認されているそうです。
★ それぞれのエネルギーが強い文字なので、龍体文字を見たり、書いたり、お守りとして持ったりすることで、何か幸運がやって来たり、開運を実感する人も多く、あらゆる良き運気のエネルギーがあるそうです。
★ 四隅の龍体文字「く」は まさに金運アップの文字です。
また、「く」の発音の音は、お金が無い時も 助けてくれるエネルギーがあるそうです。
………………………………
★ 金色→ 最上の色で、与え続ける太陽そのもの、王者を象徴する色。金運、成功、出世、商売繁盛、才能開花、富、強いパワー だそうです。
★ 銀色→ 風水では金色と反対の意味を持ち、控えめで守ってくれる意味。心の防衛、精神的充実感、マイナスエネルギーからの保護、才能開花、直感力、仕事運 だそうです。
また、銀色と金色を使うと、バランスが整い 金運アップへ。
どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m
ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m。
♪ 龍体文字フトマニ図と、金運アップの龍体文字「く」を四隅に八文字描いてあります。
※四隅「く」の文字の両脇にある蓄光シールは、ダイヤモンドのモチーフです。
♪ 浄化力の高い川のせせらぎ音を流し、きちんと順番通りに、言霊を使いながら、皆々様の幸せを願い丁寧に心込めて描きました。
♪ 画材は ラメペン・メタリックペンを使っています。
角度によりキラキラ感が違います。
光り輝く太陽(天照大神様)のイメージです。
※ 3&4枚目の画像は、明かりが強く当たっています。
♪ 原画サイズ→ 約12cm × 13·5cm(額 16cm×15cm)
……………………………………
★ 「龍体文字」は、日本の縄文時代に使用されていた神代文字の一つで、その中でも最も古く、今から5600年位前のものだそうです。
古事記に登場するウマシアシカガヒコジという生命力を神格化した存在の神が作り出したそうです。
龍体文字の48文字に神が宿り、フトマニ図には全48文字が配置され、「神の座席表」とも呼ばれています。
★ 一つ一つの文字に意味があり、奇跡のパワー、強いエネルギーが宿り、見える人には波動が飛び出しているように見えるそうです。 圧倒的に大きなエネルギーが放出されている事が確認されているそうです。
★ それぞれのエネルギーが強い文字なので、龍体文字を見たり、書いたり、お守りとして持ったりすることで、何か幸運がやって来たり、開運を実感する人も多く、あらゆる良き運気のエネルギーがあるそうです。
★ 四隅の龍体文字「く」は まさに金運アップの文字です。
また、「く」の発音の音は、お金が無い時も 助けてくれるエネルギーがあるそうです。
………………………………
★ 金色→ 最上の色で、与え続ける太陽そのもの、王者を象徴する色。金運、成功、出世、商売繁盛、才能開花、富、強いパワー だそうです。
★ 銀色→ 風水では金色と反対の意味を持ち、控えめで守ってくれる意味。心の防衛、精神的充実感、マイナスエネルギーからの保護、才能開花、直感力、仕事運 だそうです。
また、銀色と金色を使うと、バランスが整い 金運アップへ。
どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m