泉などで水を汲み上げるのに使われていた、柄杓(ひしゃく)です。
日本最西端、与那国島のヤシの葉の一種であるビロウ。
神様の宿木と言われる聖なる木
神聖なクバの葉でつくられています。
芯に竹を使いさらに強いものもありますが、こちらは芯もクバの葉と茎で作りました。
とてもしっかりしています。
ティウブルは与那国島での呼び方です。
西表島ではイモル(イモール)だそうです。
竹富島ではクバヌパヌフダイと呼ばれていたそうです♡
ティウブルは、今では泡盛などをカメからグラスに移す際など便利であったり、茶道の手水の柄杓かわりに使われる方もいらっしゃるそうです。
私は、ドライフラワーを飾ったり、夏場の打ち水に、
ガーデニングの水やりにも使用しています。
又、写真の様に、ポトスなどを植えてポット代わりにしたり、エアープランツを垂らして飾っても雰囲気が出ます。
何とも言えない風情を日常で感じる事が出来るので、
生活に潤いが満ちる朝の始まりです。
色は若草色です。
爽やかな中に、温かみのあるほっとする色味かと思います。
水を汲むための用途として使われていたとはいえ、
水が全く漏れないということではなく…多分ですけれど、漏れながら汲んでいたということだと思います。
植物なので、所々小さな裂け目はあると思って頂いた方がよいと思います。
作り手の方により編み方や作り方が違います。違いをみるのも楽しいです。
女神と繋いで、受け取る方にとって最善最高のヒーリングを、作品一つ一つに入れてから送ります。
⭐︎一つ一つ、丁寧に作っておりますが、返品、交換は受け付けておりません。
⭐︎写真のポトスは付きません。
ご了承下さい。
泉などで水を汲み上げるのに使われていた、柄杓(ひしゃく)です。
日本最西端、与那国島のヤシの葉の一種であるビロウ。
神様の宿木と言われる聖なる木
神聖なクバの葉でつくられています。
芯に竹を使いさらに強いものもありますが、こちらは芯もクバの葉と茎で作りました。
とてもしっかりしています。
ティウブルは与那国島での呼び方です。
西表島ではイモル(イモール)だそうです。
竹富島ではクバヌパヌフダイと呼ばれていたそうです♡
ティウブルは、今では泡盛などをカメからグラスに移す際など便利であったり、茶道の手水の柄杓かわりに使われる方もいらっしゃるそうです。
私は、ドライフラワーを飾ったり、夏場の打ち水に、
ガーデニングの水やりにも使用しています。
又、写真の様に、ポトスなどを植えてポット代わりにしたり、エアープランツを垂らして飾っても雰囲気が出ます。
何とも言えない風情を日常で感じる事が出来るので、
生活に潤いが満ちる朝の始まりです。
色は若草色です。
爽やかな中に、温かみのあるほっとする色味かと思います。
水を汲むための用途として使われていたとはいえ、
水が全く漏れないということではなく…多分ですけれど、漏れながら汲んでいたということだと思います。
植物なので、所々小さな裂け目はあると思って頂いた方がよいと思います。
作り手の方により編み方や作り方が違います。違いをみるのも楽しいです。
女神と繋いで、受け取る方にとって最善最高のヒーリングを、作品一つ一つに入れてから送ります。
⭐︎一つ一つ、丁寧に作っておりますが、返品、交換は受け付けておりません。
⭐︎写真のポトスは付きません。
ご了承下さい。