作品説明
「自分だけの」を大切に .*
学生の頃は、学校や周りに合わせて。
結婚したら、家族やパートナーを優先して。
母になれば、子どもを一番に。
仕事や家族の都合に合わせて、 お金も時間も「自分のため」には使わずにきた。
そんなふうに、 自分の「好き」を後回しにしてきた女性は、 きっと少なくないと思います。
そのうち・・・
「もう私には似合わないかな」 「こんなものを持つ年齢じゃないかな」
そんなふうに、自分の好きに理由をつけて 諦めてしまったり。
でも、本当は。
好きなものを好きだと思う気持ちに、 年齢も、誰かの許可もいらない。
これまで誰かのために使ってきた時間も、 頑張ってきたことも、 全部そのままでいい。
そのうえで今度は、 自分のために選んでもいい。
「私はこれが好き」 「私はこれを持ちたい」
そう胸を張って言っていい。
もう一度、自分の「好き」を取り戻す。
私は、そんな「自分だけの好き」を もう一度大切にしてほしいと思っています。
一緒に探して、一緒に見つける。
オーダーの打ち合わせでは、 「これが好き!」とすぐに言葉にできなくても大丈夫。
迷って、悩んで、 「あれもいい」「これも好き」と一緒に考えながら、 あなたの中にある「好き」を少しずつ見つけていきます。
そして、見つけたものを バッグという形にする。
それが、飴月の仕事です。
私は、ものを作ることしかできません。
そのバッグを持って、 「これ、私の好きなものや」 「これを持って出かけたい」 そう思ってくれるのは、あなた自身。
周りの人から 「それ、あなたらしいね」 「素敵ね」 と言われたときに、
「私、これを持って似合うんだ!」
そんなふうに思える瞬間が訪れたなら、 そのバッグはもう、私が作っただけのものではありません。
あなたが「私のもの」にしてくれた瞬間に、 初めて完成するのだと思っています。
手にした、その先へ。
バッグやポーチを手に入れることが、 ゴールではありません。
それを持って出かけること。
今日はどのお財布にしよう、と選ぶこと。
いつもより少しだけ、 自分の好きな服を着てみること。
「かわいい」に、もう一度挑戦してみること。
そんな小さな楽しみが、 あなた自身の時間につながっていってほしい。
そのバッグを持った日から始まる、 あなたの「好き」を大切にする時間。
そこから先は、 あなた自身の手で作っていってください。
ずっと、大切に使ってほしいから。
使い続けるうちに、 持ち手が傷んだり、修理が必要になることもあります。
そんなときは、できる限りリペアします。
一度お届けしたバッグが、 何年も使われて、 「まだこのバッグを使いたい」と戻ってきてくれる。
それは、作り手にとって何より嬉しいことです。
私の手が動く限り、 大切に使ってもらえるものを、 できる限り大切にしたい。
「自分だけのを大切に ❀ 」
それは、 自分の好きなものを選ぶこと。
自分のための時間を持つこと。
そして、自分自身を もう一度大切にすること。
あなたの「好き」を一緒に探して、 世界にひとつの形にする。
そのバッグが、 これからのあなたの「好き」への入り口になれたら嬉しいです。
「自分に似合う可愛い」
「その年齢に似合う上品さ」
「自分だけの使いやすさ」
~ATELIER candymoon~ がお届けさせていただきます。
#がま口 #がま口工房飴月
「自分だけの」を大切に .*
学生の頃は、学校や周りに合わせて。
結婚したら、家族やパートナーを優先して。
母になれば、子どもを一番に。
仕事や家族の都合に合わせて、 お金も時間も「自分のため」には使わずにきた。
そんなふうに、 自分の「好き」を後回しにしてきた女性は、 きっと少なくないと思います。
そのうち・・・
「もう私には似合わないかな」 「こんなものを持つ年齢じゃないかな」
そんなふうに、自分の好きに理由をつけて 諦めてしまったり。
でも、本当は。
好きなものを好きだと思う気持ちに、 年齢も、誰かの許可もいらない。
これまで誰かのために使ってきた時間も、 頑張ってきたことも、 全部そのままでいい。
そのうえで今度は、 自分のために選んでもいい。
「私はこれが好き」 「私はこれを持ちたい」
そう胸を張って言っていい。
もう一度、自分の「好き」を取り戻す。
私は、そんな「自分だけの好き」を もう一度大切にしてほしいと思っています。
一緒に探して、一緒に見つける。
オーダーの打ち合わせでは、 「これが好き!」とすぐに言葉にできなくても大丈夫。
迷って、悩んで、 「あれもいい」「これも好き」と一緒に考えながら、 あなたの中にある「好き」を少しずつ見つけていきます。
そして、見つけたものを バッグという形にする。
それが、飴月の仕事です。
私は、ものを作ることしかできません。
そのバッグを持って、 「これ、私の好きなものや」 「これを持って出かけたい」 そう思ってくれるのは、あなた自身。
周りの人から 「それ、あなたらしいね」 「素敵ね」 と言われたときに、
「私、これを持って似合うんだ!」
そんなふうに思える瞬間が訪れたなら、 そのバッグはもう、私が作っただけのものではありません。
あなたが「私のもの」にしてくれた瞬間に、 初めて完成するのだと思っています。
手にした、その先へ。
バッグやポーチを手に入れることが、 ゴールではありません。
それを持って出かけること。
今日はどのお財布にしよう、と選ぶこと。
いつもより少しだけ、 自分の好きな服を着てみること。
「かわいい」に、もう一度挑戦してみること。
そんな小さな楽しみが、 あなた自身の時間につながっていってほしい。
そのバッグを持った日から始まる、 あなたの「好き」を大切にする時間。
そこから先は、 あなた自身の手で作っていってください。
ずっと、大切に使ってほしいから。
使い続けるうちに、 持ち手が傷んだり、修理が必要になることもあります。
そんなときは、できる限りリペアします。
一度お届けしたバッグが、 何年も使われて、 「まだこのバッグを使いたい」と戻ってきてくれる。
それは、作り手にとって何より嬉しいことです。
私の手が動く限り、 大切に使ってもらえるものを、 できる限り大切にしたい。
「自分だけのを大切に ❀ 」
それは、 自分の好きなものを選ぶこと。
自分のための時間を持つこと。
そして、自分自身を もう一度大切にすること。
あなたの「好き」を一緒に探して、 世界にひとつの形にする。
そのバッグが、 これからのあなたの「好き」への入り口になれたら嬉しいです。
「自分に似合う可愛い」
「その年齢に似合う上品さ」
「自分だけの使いやすさ」
~ATELIER candymoon~ がお届けさせていただきます。
#がま口 #がま口工房飴月