花が咲き続けるアンスリウム・メイン
アンスリウムは、中央の肉穂花序(にくすいかじょ)黄色い部分が花になります。
サーモンピンクのところは仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれます。
サーモンピンクでつややかな花が咲き続けます。
室内の弱めの光でも育ち、丈夫なので初心者向けの観葉植物になります。
背の高い植物なので玄関やお部屋のコーナーなどに床置きした時に上から見下ろせて丁度よい感じになると思います。
またお花は、切り花にしても楽しめます。
一番大きい花で10cm前後です。
※写真現品をお届け致します。
他の品種も出品しています。
アンスリウム しゅしゅ
https://minne.com/account/products/39404826
アンスリウム・アンドレアナム
https://minne.com/items/39437116
[アンスリウム・メインの育て方]
置き場所
室内の明るい場所で風通しの良い場所に置いてください。
夏の直射日光はさけてください。
10℃以上。
水やり
土が乾き切る前に水をたっぷりあげてください。
乾燥する場所では、こまめに葉水をしてください。
[植物サイズ]
高さ 60cm~(鉢底から植物の先端まで)
幅 40cm~
日々生長しますのでサイズは目安になります。
[鉢サイズ]
6号
直径 16cm
高さ 18cm
[基本データ]
分布 -
学名 Anthurium
流通名(和名)アンスリウム メイン
科属名 サトイモ科アンスリウム属
原産地 熱帯アメリカ
花言葉 「恋に悶える心」「煩悩」
[アンスリウムについて]
赤や白などに色づく花びらのように見える部分は仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれ、苞が大きく変化したもの。
そこから棒状に伸びた肉穂花序(にくすいかじょ)に小さい花が多数つきます。
最近は、葉を楽しむ品種が多く流通し、葉の色や模様、質感などさまざま。
中鉢程度のサイズ感もインテリアに合わせやすく比較的育てやすい観葉植物です。
大樹の元で育つ植物なので直射日光は避けながらも、日照を確保し水やりは控えめに育てるのが良いでしょう。
花が咲き続けるアンスリウム・メイン
アンスリウムは、中央の肉穂花序(にくすいかじょ)黄色い部分が花になります。
サーモンピンクのところは仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれます。
サーモンピンクでつややかな花が咲き続けます。
室内の弱めの光でも育ち、丈夫なので初心者向けの観葉植物になります。
背の高い植物なので玄関やお部屋のコーナーなどに床置きした時に上から見下ろせて丁度よい感じになると思います。
またお花は、切り花にしても楽しめます。
一番大きい花で10cm前後です。
※写真現品をお届け致します。
他の品種も出品しています。
アンスリウム しゅしゅ
https://minne.com/account/products/39404826
アンスリウム・アンドレアナム
https://minne.com/items/39437116
[アンスリウム・メインの育て方]
置き場所
室内の明るい場所で風通しの良い場所に置いてください。
夏の直射日光はさけてください。
10℃以上。
水やり
土が乾き切る前に水をたっぷりあげてください。
乾燥する場所では、こまめに葉水をしてください。
[植物サイズ]
高さ 60cm~(鉢底から植物の先端まで)
幅 40cm~
日々生長しますのでサイズは目安になります。
[鉢サイズ]
6号
直径 16cm
高さ 18cm
[基本データ]
分布 -
学名 Anthurium
流通名(和名)アンスリウム メイン
科属名 サトイモ科アンスリウム属
原産地 熱帯アメリカ
花言葉 「恋に悶える心」「煩悩」
[アンスリウムについて]
赤や白などに色づく花びらのように見える部分は仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれ、苞が大きく変化したもの。
そこから棒状に伸びた肉穂花序(にくすいかじょ)に小さい花が多数つきます。
最近は、葉を楽しむ品種が多く流通し、葉の色や模様、質感などさまざま。
中鉢程度のサイズ感もインテリアに合わせやすく比較的育てやすい観葉植物です。
大樹の元で育つ植物なので直射日光は避けながらも、日照を確保し水やりは控えめに育てるのが良いでしょう。
発送までの目安
2日
配送方法・送料
宅配便
0円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
送料無料になります。
ゆうパック(土日祝日を除く)にてお送り致します。
お届け日時を購入時に備考欄へご記入ください。
なるべく植物を早く受け取られるようにご協力をお願い致します。
(寒い地方のお客様は特にお願い致します。)
ご指定がない場合は、最短日時になります。