作品説明
H.P.ラヴクラフトに端を発する「クトゥルフ神話」体系における神性「シュブ=ニグラス(Shub-Niggurath)」
および「宇宙からの色」をモチーフとしたバッグチャームです。
「シュブ=ニグラス」はクトゥルフ神話作品では「千匹の仔を孕みし森の黒山羊(The Black Goat of the Woods with a Thousand Young)」と呼称される、山羊に象徴される豊穣神的な邪神で、この作品では、ゴールド、シルバー、ピンクゴールド、ガンメタリックの4色のメッキ色を使った大型の透かしパーツに敢えて左右非対称の山羊の頭として彫刻しました。
また、アクセントとして「宇宙からの色」をイメージし、温度や角度よって色彩が変化するそれぞれサイズが異なるサーモカボションを埋め込みました。
彫刻にはエポキシパテを使用し、表面保護も兼ねて着色したUVレジンを塗り重ねて仕上げました。
なお、バッグチャームのチェーン部分は小サイズの様々な歯車パーツを連結して作りました。
サイズは、モチーフ部分が約5cm×5cm×厚み約1.5cmで、チェーン部分は合計約12cmです。
なお、これはすぐには通販せず2024年2月11日(日)に開催されるワンダーフェスティバル2024Winter(通称ワンフェス)にて初お披露目&販売します。
H.P.ラヴクラフトに端を発する「クトゥルフ神話」体系における神性「シュブ=ニグラス(Shub-Niggurath)」
および「宇宙からの色」をモチーフとしたバッグチャームです。
「シュブ=ニグラス」はクトゥルフ神話作品では「千匹の仔を孕みし森の黒山羊(The Black Goat of the Woods with a Thousand Young)」と呼称される、山羊に象徴される豊穣神的な邪神で、この作品では、ゴールド、シルバー、ピンクゴールド、ガンメタリックの4色のメッキ色を使った大型の透かしパーツに敢えて左右非対称の山羊の頭として彫刻しました。
また、アクセントとして「宇宙からの色」をイメージし、温度や角度よって色彩が変化するそれぞれサイズが異なるサーモカボションを埋め込みました。
彫刻にはエポキシパテを使用し、表面保護も兼ねて着色したUVレジンを塗り重ねて仕上げました。
なお、バッグチャームのチェーン部分は小サイズの様々な歯車パーツを連結して作りました。
サイズは、モチーフ部分が約5cm×5cm×厚み約1.5cmで、チェーン部分は合計約12cmです。
なお、これはすぐには通販せず2024年2月11日(日)に開催されるワンダーフェスティバル2024Winter(通称ワンフェス)にて初お披露目&販売します。