作品説明
20年程前のヴィンテージの正絹名古屋帯地を二部式の軽装・一重太鼓に仕立てました。元々キズがあるB反でした。
黒地に金糸、左右非対称の縦ラインの粋な帯です。小紋などの垂れ物に合わせて頂けます。
お太鼓部分の縦ラインの柄の横にスーッと織キズが通っています(写真6・7枚目)。光の加減で見えたりしますが、近寄って見ない限りわからない程度です。
【コーディネイト】
赤紫系の訪問着に合わせました。ピンク系の帯揚、紫の帯〆を合わせました。
【作り】
一本の名古屋帯をお太鼓部分と胴回り部分に切り離して作っています。簡単に着付けて気軽にお出掛けできるように作りました。
【着用の仕方】
胴に帯を二周巻き付けて頂き、付いている紐で結びます。背中にお太鼓部分を背負って頂きますが、お太鼓部分にプラスチック製の留め具も付いていますので(写真10枚目)、簡単に着装できます。着装ガイドも付いています。
【素材】
帯-正絹、紐-化繊、帯留め具-プラスチック
【サイズ】
お太鼓部分:高さ約27.5cm+垂れ先約7.5
cm×お太鼓巾約30.5cm 胴部分:長さ約202cm×巾約15.5cm
【たとう紙・帯枕ご希望の場合】
帯枕、たとう紙ご希望の方はオプションにてお付けします。写真14枚目は帯枕・たとう紙をご希望の場合のセット内容です。
梱包サイズをコンパクトにするため、帯はたとう紙に入れずビニールの袋に入れ、たとう紙は柔らかく2つ折りにし同送させて頂きます。
帯枕サイズ:タテ約7.5cm×ヨコ約20cm×厚さ約4.5cm
あずま姿No140の帯枕(本体ウレタン芯、紐ガーゼ長さ約150cm)になります。
たとう紙サイズ:36cm×47cm(たとう紙は作り帯用のサイズではなく、通常の帯用サイズの一番小さいものになります)
*他サイトでも販売しているため、在庫切れになる場合があります。ご了承下さい。
20年程前のヴィンテージの正絹名古屋帯地を二部式の軽装・一重太鼓に仕立てました。元々キズがあるB反でした。
黒地に金糸、左右非対称の縦ラインの粋な帯です。小紋などの垂れ物に合わせて頂けます。
お太鼓部分の縦ラインの柄の横にスーッと織キズが通っています(写真6・7枚目)。光の加減で見えたりしますが、近寄って見ない限りわからない程度です。
【コーディネイト】
赤紫系の訪問着に合わせました。ピンク系の帯揚、紫の帯〆を合わせました。
【作り】
一本の名古屋帯をお太鼓部分と胴回り部分に切り離して作っています。簡単に着付けて気軽にお出掛けできるように作りました。
【着用の仕方】
胴に帯を二周巻き付けて頂き、付いている紐で結びます。背中にお太鼓部分を背負って頂きますが、お太鼓部分にプラスチック製の留め具も付いていますので(写真10枚目)、簡単に着装できます。着装ガイドも付いています。
【素材】
帯-正絹、紐-化繊、帯留め具-プラスチック
【サイズ】
お太鼓部分:高さ約27.5cm+垂れ先約7.5
cm×お太鼓巾約30.5cm 胴部分:長さ約202cm×巾約15.5cm
【たとう紙・帯枕ご希望の場合】
帯枕、たとう紙ご希望の方はオプションにてお付けします。写真14枚目は帯枕・たとう紙をご希望の場合のセット内容です。
梱包サイズをコンパクトにするため、帯はたとう紙に入れずビニールの袋に入れ、たとう紙は柔らかく2つ折りにし同送させて頂きます。
帯枕サイズ:タテ約7.5cm×ヨコ約20cm×厚さ約4.5cm
あずま姿No140の帯枕(本体ウレタン芯、紐ガーゼ長さ約150cm)になります。
たとう紙サイズ:36cm×47cm(たとう紙は作り帯用のサイズではなく、通常の帯用サイズの一番小さいものになります)
*他サイトでも販売しているため、在庫切れになる場合があります。ご了承下さい。